更新日:2026年04月14日
ウィーンの宮殿に招かれて生演奏と共に美食を楽しむ非日常体験を
美食の先輩が誕生日に選んでくれました 少し時間が空きましたが、先輩からまさかの誕生日祝いとして、バースデーソングが生演奏で聞こえたときには涙 サプライズがとても感動しました。かなり老舗のフレンチ名店でドラマのロケ地にも使われているそう。 温められたパンがビックリするほど美味しい上、目で楽しませて、臭覚で感動させてくれる内容で感動のひととき。器もこだわっており、何もかも美しかった。昼から生演奏も優雅でした
デザートが有名で午後のティータイムにも使える横浜のフレンチレストラン
【週末の寛ぎ #628 横浜山手に佇む洋館、カジュアル・フレンチ!】港の見える丘公園から近く、異国情緒を漂う一軒家レストランです!この日は姪っ子のバースデーランチを家族揃って! 車の運転につき、ノンアルのアップルタイザーで乾杯! Wメインの週末のランチコースを! ■はじまりの一皿 綺麗な食器に綺麗に盛り付けられた前菜は、ずわい蟹を使ったキッシュ、鱈とじゃがいもを合わせてペイスト状にしたブランダード、色鮮やかな三浦野菜の数々、茶色のソースはビーツ、緑のソースはと大葉とバジルです! 蟹本来の旨みを感じるキッシュ、滑らかな食感のブランダードはパンにのせて食べると旨うまです! シャンパンと頂きたい前菜ですね〜(笑) ■温菜 グリル帆立の上には、ヘーゼルナッツとパン粉を合わせて焼き上げたペースト、緑のソースはグリーンピース、黒いソースはバルサミコ、添えてある野菜は芽キャベツ! プリップリの新鮮な帆立のグリルもさることながら、このヘーゼルナッツとパン粉の焼きペーストは、香ばしく、パン粉のサクサク食感が実にいい! ■魚料理 カラスガレイのポアレ! トッピングには、香り豊かな紫蘇スプラウトとカリッとした菜の花のフリット、カラスガレイは身が柔らかくふっくらと、コントラストの食感も楽しめます!ソースはトマトベースと白ワインのブールブランソース、2種のソースとも良く合います! ■肉料理 国産黒毛和牛(経産牛)のフィレ肉! 経産牛の特徴は、旨味が凝縮された赤身で、脂肪分が少なく、ヘルシーで。しっかりとした食感は肉を食べているという味わいです! ソースは何と!ここで醤油ベースの和風、生山葵をつけて頂きます! 添え物は、三浦野菜のオンパレも嬉しいですね〜 ■デザート ここでバースデーメッセージ付きのですデザートプレートに、バースデープレゼントのブレスレットを! 「嬉しい!ありがとうございます!」と、これを聞いて、叔父ちゃんも叔母ちゃんもとても嬉しいですね〜 因みに、デザートは、ホワイトチョコレートの上には、ピスタチオムースとイチゴと、可愛いビジュアルで、コーヒーと共に、美味しく頂きました! 食事の後は、港の見える丘公園を散策と、寛ぎの週末ランチになりました! ご馳走様でした! #異国情緒を感じる洋館 #横浜山手に佇む一軒家フレンチ #港の見える丘公園から近く #記念日やイベントにぴったり #山手十番館 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #私が応援したいお店 #横浜メシ
繊細なコース料理と丁寧なサービスが光る心地よいフレンチ店
2023/7/2来店 今更の流行病にかかってしまっていたため、2週間ぶりに外でのランチです。 今回は石川町近辺を攻めようとRettyで検索していると、初めて見るフレンチが。 電話をすると、カウンターなら一人入れるそうなので、『ル・プティ・クラージュ』さんを予約して伺うことにしました。 入店すると20席以上ある店内は満席状態。 スタッフの方が笑顔で席まで案内してくれます。 全部で7品の「ディアマンコース」とグラスシャンパーニュを注文。 アミューズからスープ、前菜といただきます。 「カンパチのカルパッチョ」以外ちょっと味が優しめかな〜と思って周りを見ると、日曜の昼なのにワインを飲んでいる人はチラホラという感じ。 お酒を飲まない人向けの味付けなのかと、ちょっとガッカリしていると…魚料理からちゃんと塩が効いてきました。 メインの豚タンのグリルは大当たり! 大好きな鴨か仔羊、どちらか迷いましたが、「本日の肉料理」から選んで良かったです。 外側はカリッと、内側はしっとり、ムッチリ、面白い食感です。 酸味のあるシェリーヴィネガーを使ったソースともバッチリ合います。 初めていただくお料理で、ブルゴーニュ・ルージュとの相性も良かったですね。 店の雰囲気も良くサービスも丁寧で、若いスタッフの方がテキパキと頑張っているイメージの、とても好感の持てるお店でした。
華やかで優雅な空間で味わう、記念日に最適な上質フレンチコース
ෆ.*・゚横濱で私の推しフレンチ店ꔛෆ ⚓️2025.11/20⚓️ 仲良し母娘に #フレンチ福感 共有mission‼️ グルメな母娘のおメガネに叶うか…(*´д`*)ドキドキ ♥️今年のSanoサンの 誕生会は横濱(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°にお誘い♥️ SOGOで買い物の後予約した #クイーン•アリス ✩.*˚横濱みなとみらい✩.*˚ 横浜ベイホテル東急3F #Birthday·͜·ᰔᩚフレンチmission① ❤️御伽の国へ〜www〜富士宮の国から❤️ 同行パク(*゚~゚*)mission completeです٩꒰ ˘ ³˘꒱۶~♡ #アニバーサリーにピッタリのフレンチ #全てのお料理フォトジェニック 〜(◡‿◡ฺ✿)アリスのランチスタートʕ•̫͡•ʔ♡*:.✧ ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪は ノンアルの #オリジナルカクテルワイン桃 −数量限定− <前菜> アリス前菜2種とスープの盛り合わせ ・サーモンと甘エビのタルタル ・生ハムとグリエールチーズコロッケ ・プティサイズの冷製カブとカリフラワーのポタージュ <魚介料理> 本日のお魚料理 <肉料理> 国産牛ロース肉の網焼き ワサビ風味 <デザート> ᥫᩣ ̖́-愛媛県産和栗のモンブラン (˙꒳˙ก̀)ハーイモンブランは味わいたい❗️ ᥫᩣ ̖́-オレンジのキャラメリゼ 白ワインエスプーマ ブラッドオレンジソルベ NATSUちゃんチョイス ✨❤︎バースデープレート❤︎✨ ᥫᩣ ̖́-アリスのカスタードプリン いつもはパレットのお皿ですが birthdayは特別version°・*:.。.☆ <ドリンク> 珈琲、紅茶、ハーブティー アニバーサリーは テンション上がるぅ〜♬ アリスの世界を極上のお料理で華やかに✨ シェアしつつ、3人で❀.(*´▽`*)❀.笑顔♡ 美味しいを堪能❣️ お腹満たされ、素敵な時間を共有したよ 11/28本日Sanoサンの誕生日です❗️ SANOサンHappy☻໌*✰☻ັBirthday☆+。:.゚
本格フレンチと重厚な雰囲気で記念日に最適な老舗
ディナーもぜひ食べてみたい❣️ コスパ以上の美味しさに感激♡ 神奈川では名店でよくお祝いごとなどで選ばれるお店のようで、私もずっと行く機会を探っていましたが、近くで仕事があったタイミングで思い切ってランチに行きました。老舗感がしっかりありながらとても落ち着いた雰囲気でリラックスできます。またお皿や盛り付けも美しく見ていて楽しめる上、味も一捻りあってどれも感嘆しながらいただきました。またぜひ再訪したいと思います。
横浜港の絶景とともに味わう、至福の本格フレンチ体験
2026年2月モーニングで利用 8時過ぎに向かう 先客はザックと10組か? ちょっと待って窓近くの席に通される 山下公園側の朝の景色が楽しめた スタッフは十人くらいいて忙しそうに動き回る 見ていて気持ちが良い さて、モーニングは定番のアメリカン、コンチネンタル、それに、ホテル特別のモンテクリストブレックファーストだが、これをオーダー まず、ホットコーヒー、トマトジュースがくる トマトジュースはレモンを絞ると酸味が効いてなかなかいけます サラダはフレンチドレッシングかけ、酸味が抑えられ野菜のフレッシュさを味合う メインのモンテクリストサンドとフルーツ、ヨーグルトが運ばれる モンテクリストサンドは、由来は諸説あるようだが、モンテクリストホテル説と巌窟王説があるそうな このモンテクリストサンドは、フレンチトーストを折った間にカリカリのベーコンとろけるチーズが挟まれるもの ひと口目の感動としては、甘いフレンチトーストと塩味のベーコンチーズの面白い味でした フワフワのトーストは少しクセになるかも ヨーグルトは酸味のあるタイプ、ベリーソースがかかっているが甘味は薄め アメリカンでパンのおかわりを配る姿を見て、アメリカンのパンも気になる ジュースのお代わりのりんごは甘過ぎた 美味しいコーヒーを飲みつつ食後の朝の横浜港の景色はパノラマであり絵画である 時間が止まっているよう なんと贅沢な時間だろう ご馳走様でした
屋台村のワクワク感と本格ビストロ料理が楽しめる、カジュアルな隠れ家スポット
ひょんなことから以前から気になっていたお店にお邪魔しました。 先客が数名、テーブル席にいたのでカウンター席へ。 軽く飲んで移動しようと、飲んだことない品種の白ワインからスタート。 「メディサージュ ブラン2019」800円 ソーヴィニオンブランとリースリングの後輩種、ソーヴィニャックという品種だそう。 スパイス感のある涼しげな感じでした。 これをお通しの「そら豆のカナッペ」とともに。 2杯目はこちら 「フォンカリュ」720円 こちらはフランスのヴィオニエという品種。 先程のものと比べ、トロピカル感があります。 これに合わせたのはこちら。 「タコとグリーンオリーブのマリネ」680円 短時間でしたが異国情緒あふれる雰囲気でくつろげました。
日仏料理協会が経営するレストラン、横浜の素敵なフレンチのお店
2026/2/12来店 Instagramの投稿で期間限定のモリーユ茸のメニューがあると知り、久しぶりに『レストラン リパイユ』さんへ。 予約時刻の12時に伺うと、広めのテーブル席にご案内くださいました。 メイン料理は「猪のソテー」をチョイス、グラスでスパークリングワインをお願いしました。 まずはこちらの定番アミューズ、「セルヴェル・ド・カニュ」から。リヨンの伝統的なチーズ料理です。 前菜は2皿。 「カリフラワーのムース 白子のフリット」と「モリーユのファルスとつぶ貝 九条ねぎと小麦のリゾット」です。 モリーユ茸はソースの状態ではいただいたことがあるのですが、そのまま丸ごとは初めてです。 メインは「千葉産の猪のソテー マスカット風味のマデラ酒ソース」。皮のパリッとしたところ、美味しい脂、濃厚な赤身が3層になっていて絶妙な火の通し方。 料理は全て美味しいですね〜 オーセンティックなフランス料理で、とても丁寧に作られています。 席は広々としていて、硬すぎず落ち着いた素敵な雰囲気ですね。接客も素晴らしいので、楽しく食事ができました。 期間限定でランチのショートコースもディナーで注文できるみたいなので、お試しするには良いのでは。
野菜が際立つ満足度の高いランチコース
#海岸通の有名フレンチに初訪問 お祝いで招待してくれる方が待つサモアールで待ち合わせ後、数人に案内されつつ向かいました。 この辺りは知っているなぁと歩きながら、「あぁここだったのか」と、高級感を醸し出す店構えを発見しましたが、此処がレギュームとは知らずにいました。 ドアを開けると更に自動ドアがあり、その先は 縦に広がるゴージャスな店内。 足元から頭上まで均一な温度を保つためか、 テーブル下にも窓際にもオイルヒーターが設置されていました。 また、プライベートを重視する為なのか 他のお客様との間隔が広く仕切りのカーテンも ありました。 食前酒はシャンパーニュ トリュフ香るキッシュでもう1杯。 これが何とも美味しく、早くも「只者ではない」シェフの技量に身構えてしまいます。 夜のBest投稿が多いのも納得です。 擦り流しの様なカリフラワーのソースに 色彩豊かなハーブ野菜を前菜にソーヴィニオンプランもアロマ香を高め合います。 続いてニンジンの料理にはピノノアール系の ワインです。 全てフランスワインを提供してくれますが、 ライトかと思うと後からストンとしっかりした味が醸し出される2016年のブルゴーニュでした。 魚料理は桜鯛のグリエの様です。 こちらは再度同じワインにしていただきましたが、 物語が続いているかの様な素晴らしい相性です。 メインのイチボかトモバラ?に見えた牛肉は バヴエットというヒレ肉に接するバラだそうです。 思ったよりも筋繊維が無く、一度でスッと切れる 柔らかく芳醇な味と香りでした。 全てに拘りを持って料理を拵えるシェフと フランスワインに精通する給仕の方の説明は 僕らには少し難しかったのですが、 スタートからコーヒーに至るまで全てに満足出来ました。 料理は基本的に季節毎変わるそうですが、 3月という時節に合わせて 同じ野菜でも冬と春の両方を別調理に変えながら の提供とお聞きしました。 素晴らしかったです。 ランチでも美味しければ本物かなと、 次回は昼に行ってみたいです。
選べる楽しさとシェアスタイル、愛犬も一緒に味わえるカジュアルな本格フレンチ
クラシックを基本にしたフレンチを、シンプルながら満足感のあるボリュームで楽しめるレストラン。 一皿ごとのポーションが大きく、料理とワインをゆっくり味わえるのが魅力。 いわゆる「男のフレンチ」とも呼ばれる、食べ応えのある内容が特徴。 王道のフランス料理をベースにしながら、重すぎず軽やかさもあり、満足感が高い。 食べログのフレンチ百名店にも選ばれている。 場所は日本大通りエリア。 日本大通り駅から徒歩数分、シティタワー横濱の2階に入る。 外からはやや分かりにくいが、店内は落ち着いたクラシックな空間。 カウンター席とテーブル席は、席間にもゆとりがありくつろいで食事ができる。 料理はコースが中心で、当日でも選択できる。 その日思い立って訪れても、気分に合わせたワインとともに、食べ応えのあるコース料理を楽しめる。 ──── 金曜の夜、グルメ仲間と4人で訪問。 予約名を告げテーブル席へ。 皆で相談の上、ワインとともに料理をしっかり楽しめる人気のコースを選択。 《飲兵衛のだらだら食べ8品コース 9,900円(税込)》 〇 Duche Chevallier Cava Brut まずはスパークリングで乾杯し、ゆったりとコースが始まる。 ▪️前菜3種 ・キャロットラペ ・ウドのマリネ ・ブロッコリーとタマゴのサラダ さっぱりとした前菜の盛り合わせから。 キャロットラペは軽やかな酸味で食欲を引き立て、ウドのマリネはほろ苦く爽やか。 ブロッコリーと卵のサラダはコクがあり、落ち着いた味わい。 ▪️ウニとカニのコンソメジュレ 季節のエスプーマ 澄んだコンソメの旨味に、雲丹のエスプーマの濃厚な甘み。 カニのほぐし身が重なり、海の旨味が幾層にも広がる。 黒人参のエスプーマが甘みと香りのアクセントに。 ▪️サラダシェーブルショー シェーブルチーズのコクと軽いクセが心地よく葉物と好相性。 〇 Famille de Lorgeril Les Hautes Terrasses Chardonnay - Viognier 2023 ▪️鴨のロースト オレンジソース ジャガイモのピュレ 香ばしく焼かれた鴨は、旨味がしっかり。 オレンジソースの甘酸っぱさが脂と調和し、後味は軽やかに。 滑らかなジャガイモのピュレも印象的。 ここで「メインか」と思わせる一皿だが、まだまだ続くコースの構成に驚かされる。 ▪️シャルキュトリ盛り合わせ ・サラミ ・リエット ・ハム2種 ・ズッキーニのピクルス リエットのコク、サラミの塩気、ハムの柔らかさと、それぞれの個性が楽しめる。 ズッキーニのピクルスが口の中をリセットしてくれる。 〇 Château Guery Serre de Guéry l'Intelligence Viognier ▪️本日の魚料理:真鯛のポワレ 魚のメインが登場。 皮目を香ばしく焼いた真鯛は、身がふっくらとやわらかい。 下には季節の葉物野菜とソースが敷かれ、口に運ぶと魚の旨味とソースのコクが一体になって広がる。 素材の味をしっかり感じられる一皿。 ▪️トウモロコシのスープとトリュフ 甘みのあるトウモロコシの温かいスープ。 上に削られた黒トリュフの香りが加わり、香りの印象がぐっと強くなる。 ▪️牛ヒレ肉のグリル ポルト酒のソース そして牛ヒレ肉。 付け合わせには甘みを引き出した玉ねぎのソテーが添えられる。 柔らかく焼かれた赤身肉はレアでジューシー。 ポルト酒の香りとコクのあるソースが肉の旨味を引き立てる。 鴨,魚と続いたあとに登場し、「真のメイン」と感じさせる満足度の高い一皿。 〇 Henri Bourgeois Cabernet Franc Petit Bourgeois 2020 ▪️大人の贅沢ドリア 締めの一皿。 カップのような容器に入れられた、真鯛のドリアの中央にはいくらがのせられた贅沢な一品。 クリーミーなソースと魚介の旨味が重なり、最後までしっかり楽しめる。 ▪️デセール(追加) ・拳のシュークリーム 880円 その名の通り拳ほどの大きさのシュー。 シュー生地でサンドされた中には、生クリームとカスタードが2層仕立てにたっぷり入る。 ・男気プリン 昔ながらのしっかり固めのプリン。 ほろ苦いカラメルソースに卵のコクが感じられる素直な味わい。 ──── どの料理もポーションが大きく、食べ応えは十分。 クラシックなフランス料理をしっかり味わえる、満足度の高いコースだった。 落ち着いた接客と心地よい提供のテンポも印象的で、ワインとともにゆったり過ごせる。 しっかり食べて、ゆっくり楽しみたい日におすすめのレストラン。 次回はアラカルトでも訪れてみたい。
大人のための空間で、仏☆付きレストランメイン担当したシェフのフランス料理に舌鼓
桜木町、野毛方面にあるビストロ!! 二階建てで、広く平日なのに当日予約はカウンターのみしか空いていませんでした。 人気店ですね♡ 団体にあたってしまい、かなり騒がしかったのが少し残念ですが雰囲気的にはしっとりと飲める感じ。 スパークリングワインを頂きました☆ ここは、何よりお料理がとーっても美味しい♡すべてのメニューが魅力的です♫ 迷った末に、前菜盛り合わせ、ローストビーフ、きのこトリュフソースのオムレツ、フォンダンショコラにしました^ ^ 選びきれませんが、前菜の盛り合わせは人気のあるキッシュやパテを少しづつ食べる事ができて嬉しかったです♡ 店員さんも、とても親切!絶対にまた行きたいお店です♫
パシフィコ横浜内、開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。
【GotoEAT対象】地上100mよりヨコハマの夜景を一望する絶景ダイニング
みなとみらいの絶景のレストラン。雰囲気やホスピタリティも良くランチコースがリーズナブルで美味しかったです。
心に残る記念日を彩る、ホテルで味わう至高の本格フレンチ体験
妻との記念日ディナーに使わせていただきました どの料理も一級品でとても美味しかったです…! ノンアルコールの種類も多く有り難かったです…! 特に焼きとうもろこしのポタージュはアーモンドミルクとの相性が抜群でした…! 帰りに素敵な花までいただき、良い記念日になりました!ご馳走様でした
横浜を一望できる丘の上で、地元食材の素材を生かしたフレンチを堪能できるレストラン
ちょっと用があって休日ランチタイムに訪問。 実はここが数量限定で出してくるパスタがお気に入り。 先日いただいた湘南大ハマグリのパスタを食べて以来、ランチはパスタ狙いで行きます。 今回はこちら。 「今が旬!桜エビのパスタ」1,800円 本日限定です。 桜エビはコース料理にも登場しますが、お手軽に楽しむならアラカルトがおすすめ。 締めにはおやくそくの生プリンをいただきました。
繊細な料理と温かなもてなしに心も満たされる、心地良いカジュアルフレンチ
2025/6/9来店 歯医者で治療の後、30分は飲食禁止なので石川町付近をウロウロ。ランチ営業しているお店を探しますが、月曜日なのでお目当ての所は休業ばかり。 そろそろ見つけないとラストオーダーが過ぎちゃう!と焦っていると「空席あります」の札が。誘われるままに『Restaurant EISUKE(レストラン エイスケ)』さんへ。 入口の扉を開けると、すぐに上へ向かう階段が。よく見ると蹴上の部分にワインの木箱をはめ込んでいるみたいですね。 2階に上がりお店に入ると、清潔感のある素敵な空間が広がります。 テーブル席にご案内いただき、メニューを開きます。とりあえずスパークリングワインをグラスで注文。オードブル、スープ、肉料理、デザートの「Menu A」をチョイスしました。スープ以外は3〜4種類の中から選べます。 まずは前菜の「蛍烏賊、ムール貝、フルーツトマトのジュレ」から。 色とりどりの食材が皿に描かれ、とてもキレイ。トマトジュレはムール貝のダシも入っていて野菜やバゲットと共にいただくと美味しいです。 続いて「ジャガイモと新玉ねぎのスープ」。 いい意味で優しいのですが、個人的にはワインと合わせるのだったら、もうひと塩欲しかったな〜。マダムの街なので、昼飲まない方向けの味付けなんですかね。 メインの「イベリコ豚肩肉のグリエ 柑橘風味」は火入れもバッチリ!塩気も丁度良く、2杯目に頼んだローヌの白ワインに良く合います。 やっぱりイベリコは脂が美味しいですね。 デザートの「ココナッツのブランマンジェ」も今日の気分にぴったり。メロンのソースとの相性も良かったです。 お値段も控えめで、コストパフォーマンスが良いですね。またふらっと寄らせて頂きます。
肉とオードブルを種類豊富にシェアできる禁煙店
セ・パ交流戦、日本ハムファイターズvs横浜ベイスターズ観戦後の息子夫婦と4人で祝勝会^ ^ 球場で結構飲んでたので食べ飲み共に控えめだった。 オードブル盛り合わせ、肉の盛り合わせ、温野菜、ペンネ、オードブルは9種類、肉は、豚、鳥、牛の3種類をみんなでシェアして頂きました。
絶景と丁寧なフレンチで心満たされる特別なひととき
フランス料理をホテル内の雰囲気の良いレストランで頂きたいという高齢の母の希望でこのお店を予約しました。平日のお昼でしたので、半個室のように感じられる窓際の席を用意してくれていて母も感激しておりました。以前宿泊したシェラトンホテルも、先日訪れたウェスティンホテルも、初夏に楽しむ予定のカハラホテルも、秋?に行く予定のヒルトンホテルも、68階から見るとかなり見下ろす感じになります。大山の向こうには雪を頂いた富士山も眺められました。 ドリンクは、母がソムリエセレクションだというブルゴーニュ産のシャルドネ、ドライバーの私は2種から選べるノンアルコールビールをいただきました。 食事はエスポワールと名付けられた春のランチ。挨拶に出て来られたシェフは意外に若い印象でしたが、フランスで修業したという経歴はこれから出て来る品々に期待を抱かせてくれました。 最初の「アミューズ-ブーシュ」のうちでは特に、香り高いアスパラガスのスープが、熱々かつ豚の存在感も感じられる絶品でした。 前菜は「エピス香る帆立貝のソテーをプティポワフランセーズとともに」でしたが、絶妙な火加減で焼き目を微かにつけた帆立貝とグリーンピースのソースの相性に驚きました。 パンは3種が供されました。かためのフランスパンのほか、味わいの違う2種が登場。料理のソースとも相性が良かったです。 魚料理は「イトヨリ鯛のソテーに緑と白のアスパラガスのベニエを添えて じゃが芋のランド風ソース」でした。こちらも皮目から香ばしさがふわっと感じられる絶妙の焼き方で、また添えられた緑と白のアスパラガスのそれぞれの味わいの違いが際立つ一品でした。ドライトマトも凝縮された味わいでありながらさっぱりとした風味が印象的でした。 肉料理は「マグレカナールのロティ ポルトソース」すなわち鴨料理でしたが、しっかりした鴨肉にはしつこさがなく、また-春の息吹-という言葉が添えられている通り、付け合わせで春の息吹を表現したという筍が素敵なアクセントになっていました。赤玉葱もさっぱりいただけましたし、ビーツのソースも全く土臭さのない本当に美味しい味わいでした。 デザートを決められなかった私は「お好みのケーキをワゴンより」を選んだのですが、なんとなんと5種類のケーキと苺のジェラート、そしてバニラアイスという7種類すべてを少しずつ盛り合わせていただけました。その時の気分で1つを選べばいいやと考えていたので、あまりのサービスに驚いてしまいました。「苺とマスカルポーネチーズのムース ベリーのエスプーマ添え」を選んでいた母と家内も、さすがに羨ましそうでした。 それに美味しいコーヒーが付いて8,500円(税サ込)は、本当にお値打ちだと思いました。
ハイクオリティなスイーツと多彩な食事で一日中楽しめるホテルレストラン
★桃のアフヌン 紅茶が香り高くで美味しかった〜 #アフヌン #アフタヌーンティー #ヌン活 #桃活
晴れた日はテラス席が気持ち良い!カジュアルにフレンチを楽しめるお店
中華街から帰る途中に、元町を通って行こうということになったんですが、途中気になる店が。 看板を見ると、ちょい飲みに良いビストロセットがありました。 軽く食べた後だったので、丁度良いかなと入店。 ワンプレートに自家製パテなど3点。 白ワイン片手に、ちょい飲みタイム。 どれも丁寧に作られていて美味しい。 次回は、ディナーに行きたい。
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