更新日:2026年05月07日
薄皮と甘さ控えめたっぷり餡の天然たい焼き
十勝産あずき 280円 末広町でランチのあと、もぐもぐタイムのお供を連れて帰ります。 久しぶりのたい焼き、 近くには、天然と養殖のたい焼き屋がある。 今日は養殖のたい焼き屋はお休みでしたので、天然のたい焼きを連れて帰ります。 大きさは、かなり小ぶり。 皮は薄め、餡は頭から尻尾の先までしっかり入っている。 餡の量が多め、甘さ控えめなので何個でもイケちゃいそう。(^^) おいしくいただきました〜 2023年6月16日テイクアウトにて利用 3.20
台東区にある上野御徒町駅からすぐの屋台
明太マヨポテト¥500。2015年の長渕剛の富士山ライブにも出店してたらしいですね! うめーよ‼︎ポテト好きは是非。 でも500円かぁ、、ってとこだけ気になります。 ここ2,3年のアメ横はその場で食べれるお店がかなり増えてきてますね!あまちゃんあたりからまた活気が出てきた感じがします
恒例レインボーリール東京の合間にランチ。おむすびセット(焼きおにぎり、ローストポーク、燻りたまご、漬物)780円と汁(280円)を注文。大人気で45分並んだけど、満足のうまさでしたー
浅草ホッピー通りで気軽に立ち寄れる賑やか居酒屋
浅草の熱気、赤提灯に誘われて。ホッピー通り「赤とんぼ」で味わう下町の真髄。 浅草、ホッピー通り。昼夜を問わず人々の歓声が響き渡るこの通りで、ひときわ活気ある赤提灯を掲げるのが「赤とんぼ」だ。 そこには、浅草という街が持つ「粋」と「いなせ」が、煙と共に充満している。 ■ 煮込みの香りが、酒を呼ぶ • 名物・牛すじ煮込み: 大きな鍋でじっくりと炊き上げられた煮込み。トロトロに解れるまで煮込まれた牛すじは、脂の甘みと出汁の深いコクが渾然一体となり、一口で確かな満足感を与えてくれる。これこそが、ホッピー通りの正装とも言うべき一品だ。 • 炭火が躍る「焼きとん」: 香ばしく焼き上げられた串。絶妙な塩梅で引き出された肉の旨みが、冷えたビールやホッピーをこの上なく美味くさせる。 ■ 擦れ合う肩、交差する「縁」 カウンターや店先のテーブル席に座れば、隣には観光客、古くからの常連、そして夢を語る若者たち。 誰もが等しく赤提灯の光に照らされ、一献を傾けながら浅草の空気を分かち合っている。 有楽町の「登運とん」が人生の縮図なら、ここ「赤とんぼ」は人生の祝祭。見知らぬ者同士が自然と笑顔を交わす、そんな不思議な磁場がここにはある。 ■ 浅草という「劇場」の特等席 浅草寺の参拝帰り、あるいは夕暮れ時の散策の合間に。 この店で過ごす時間は、ただの食事ではない。浅草という巨大な劇場のなかで、自分もまたその一部であると実感させてくれる贅沢なひとときだ。 変わらない下町の風情と、絶え間ない人々の熱気。 「赤とんぼ」の暖簾をくぐるたびに、私はこの街の底知れぬ生命力を肌で感じる。 今宵も、琥珀色のホッピー越しに眺める浅草の夜は、どこまでも愛おしく、美しい。 #東京グルメ #浅草グルメ #浅草ランチ #浅草ディナー #ホッピー通り #煮込み通り #赤とんぼ #牛すじ煮込み #焼きとん #ホッピー #せんべろ #浅草散策 #下町グルメ #Rettyグルメ #食レポ #酒場放浪記 #自分へのご褒美 #浅草の夜
多彩なおつまみと賑わいが魅力の浅草路面酒場
3件目!キムチポッカ(豚肉、キムチ、豆腐を煮込んだもの)大好き。納豆オムレツ大好き 浅草昼飲み人多すぎ。でも最高。 #東京浅草 #昼飲み #ホッピー通り #自分好みな店 #また来たい
深夜も訪れたくなる思い出の一杯が魅力
博多豚骨ラーメンチェーンの二大巨塔の一角・一蘭。 もう一角は結構行くことあるのですが こっちは10年以上ぶりくらいに来た気がします。 衝動的に、夜2人で訪問しました。 ■天然とんこつラーメン 濃さ普通、ハリガネ、秘伝のたれ2倍。 スープは乳白色でTHE!博多ってかんじですね。 まろやかで美味しい。 ああ、やっぱりこの味好きだなー 夕食後でしたが、あっという間に食べ切れてしまいました。 やっぱり豚骨すきです。 今年は豚骨攻めるぞ~
【昼から飲める!】メディアで有名な浅草ホッピー通り☆浅草の雰囲気が味わえる!
砂肝ポン酢、スジ煮込みでホッピーグビグビ。 満員だったけど、運良くスルッと入店出来ました〜 昼飲み最高! #年末年始
玄米と新鮮な野菜を使ったヘルシー料理が頂ける、女性にもおすすめなお店
ファーマーズマーケットに出店の 「cafe 野いえ nenu」さん♪♪ 玄米と野菜中心の、ヘルシーなのにお腹いっぱいになる、やさしいご飯です☆ ファーマーズマーケットで出店されて気になってはいましたが、お昼時は列ができ…なかなか食べる機会がなかったのですがやっといただきました♪♪ 揚げ麩と串揚げと… 見た目はヘルシー?と感しましたが、食べると脂っこさもなく、 ダイエットだから!って揚げ物が食べれる嬉しさで、大満足ランチです。 柔らかめのもちもち玄米も美味しかったです。 ブログで出店情報は確認できるみたいですので、お近くの際はぜひ♡ ごちそうさまでした♪♪
駅ナカで本格タイ料理を気軽に味わえる、明るく入りやすいアジアン食堂
東京ドームでのアメフト『Xリーグプレミア』開幕戦の観戦帰り、新宿駅でJRから小田急に乗換途中で夕飯(^^ゞ カオマンガイヤーン ♪ 税込み1140円! スパイシーなグリルチキンはマイウ〜(•‿•) 此方は改札を出ないで本格的なタイ料理がいただけるのが有り難いです(☆▽☆) 色々なセットメニューも魅力的でしたが自称ダイエッターとして自重しました(^.^;
リーズナブルで手軽に楽しめる、日常使いの中華チェーン
( 'ω' )♪ もう冷麺止めちやってる日高屋(T^T) ちょっと買い物があって、金町駅へ。 もう九月だけど、まだまた暑くて、喉も渇いたし、お腹も空いたので、日高屋で冷麺でも食べようと、訪問したらもう終わっていた。(*>ω<*) 限定品とは言え、少し早くないか⁉️(`ε´) 冷やし中華はまだやっていたが、コレが美味しくないのは、先日確認済み。(;OдO) 代わりに今月から始めた、ピリ辛豚骨つけ麺にする。1.5玉で¥600円ほど。 あとまだやっていた生ビールセールで、¥300の一番絞りを頼む。 ツマミは¥160と格安のメンマ❗️ 作る手間を考えたら、コレは安い⁉️ 多分中国製だと思うけど。( ´△`;) 今回はまあまあ美味しかった。 ビール、珍しく二杯も飲んじゃった。(;^ω^) ピリ辛とんこつは、専門店に比べると、普通のスープにラー油を入れただけのつけ麺。(T^T) まあ安いししょうがないか。 こちらにもたくさんのメンマ。(。ω。;) メンマとつけ麺で、ビール二杯飲んで、二千円もしないのは、さすが日高屋❗️m^^m お米が食べたくて、焼き鳥ミニ丼も頼んだが、コレは不味い⁉️(p`ω´q) ところで駅前にあるスシローと京樽のテイクアウト店。 スシローが京樽を買収したのかな。❓ #冷麺止めるの早すぎ(p`ω´q) #メンマ安くてまあまあ旨い #ピリ辛とんこつは普通ってか美味くない❗️ #安い•早い•いつでもやってる日高屋(T^T)
アメ横で一度入ってみたかった 色々な意味で勇気はいるけれど‥ 活気のある中で食べる豚足とレモンハイ 旅感があってよかった! スタッフのお姉さんも優しくて楽しかった ビャンビャン麺 マーファ 焼き小籠包 豚足と焼き鳥とドリンクのセット レモンハイで3000円くらいでした また行ってしまいそう
【ハイエンドなタイ料理マンゴツリー☆デパ地下で手軽にテイクアウト】 東京都新宿区新宿。伊勢丹新宿本店の本館地下1階食料品売場にあるテイクアウト専門のタイ料理店です。最寄りは、東京メトロ丸ノ内線・副都心線・都営新宿線の新宿三丁目駅。マンゴツリーなので、なんとなく高級なタイ料理弁当を頂けます ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ タイの名店「コカレストラン」を経営するオーナーが1994年にバンコクでオープンしたハイエンドなタイ料理レストラン「マンゴツリー」。ロンドンに次ぎ、2002年に世界で3番目にオープンしたのが東京・丸の内の「マンゴツリー」。現在、「マンゴツリー」「マンゴツリーカフェ」「マンゴツリーキッチン」の3ブランドを展開。日本における「マンゴーツリー」の経営は、2020年5月より、とんかつ「かつや」等のアークランドサービスホールディングス株式会社に移行 φ(..) 夕食用に購入しました。店員さん2名の対面販売。電子レンジで1分30秒温めて頂きます(*^ω^) ◆本日の注文◆ タイ屋台弁当 972円 お弁当の内容はターメリックを効かせた玉子と海老のカレー炒め。ピリッと辛い黒胡椒で味を引き締めた鶏肉のオイスター炒め。その他、ヤングコーン、パクチー、パプリカ等。下の容器には少量のタイ米ライス。 正直言って値段の割に量は少ないし、味もイマイチ。1000円前後なら、新宿に数あるタイ料理店で立派なランチセットを頂くことが出来るので、どうしてもテイクアウトしたい時だけですねぇ、利用価値は(´・ω・`; ) マンゴツリーと言うブランド力かなぁ。。。 #十両 #マンゴツリー #伊勢丹新宿本店 #ハイエンド #タイ料理 #テイクアウト #タイカレー #再訪可能性低い
【営業は月・水・金の午前中のみ☆町田の秘境にあるロティサリーチキン専門店】 東京都町田市真光寺町。ロティサリーチキン専門店です。最寄りは、かなり離れていますが、小田急多摩線の黒川駅、京王相模原線の若葉台駅からがアクセスしやすいです。人里離れた山の中にあるため、車や自転車での訪問がBEST。ロティサリーチキン(๑❛ڡ❛๑)ウマイッ!! コチラは、Google Mapで見つけて訪問してみたかったお店です。ホント、ポツンと一軒家みたいな感じですね。因みに「ロティサリーチキン」とは、丸鶏を低温のオーブンで回転させながらじっくり焼いた料理のこと。「ロティサリー」とは、フランス語で炙り焼きを意味する「ロティール」が語源。そして店名の「ボナペティ」とは「召し上がれ」という意味です _〆(゚▽゚*) 平日11時半前、カーナビ頼りに車で訪問。アメリカやオーストラリアにあるようなコンテナ利用の店舗。人柄が良さそうなマスターのワンオペです(*^ω^) ◆本日の注文◆ ランチボックス 600円 ライス大 100円 チキン増 250円 ランチボックスの内容は、ロティサリーチキン、ポテト、インゲン、ハーブライスです。せっかく来たのだから、チキン、ライス共に増量でお願いしました(’-’*)♪ じっくり焼かれた程よく脂が落とされたチキンに、ほのかな香りのハーブライス。相性ピッタリですね(o^-')b ! 手頃なお値段に量も十分、満足です(〃´ω`〃) #小結 #町田の秘境 #ロティサリーチキン #回転炙り焼き #ボナペティ #召し上がれ #山の中 #鶏料理 #フランス料理 #屋台 #テイクアウト
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