更新日:2025年12月28日
吉祥寺駅からすぐのクッキー屋さん
いえーい❤️泉屋のクッキー!!❤️(*^▽^*) あっさりとして美味しいねーん❤️ これは、コーヒー味かなあ?❤️ 今年で90周年らしいよー❤️ さくさくクッキー!! 懐かしい感じですね! #手土産に最高 #クッキー #お菓子 #お土産
東京駅構内にある洋菓子店。 こちらのお菓子をテイクアウトしてきてもらいました。 いただいたのはチューリップローズ。見た目も綺麗で一口で食べられる手軽感。 1つあたりの金額は結構しますが手土産には最適ですね。
あれも食べた、これも喰らった。日本は実に便利な国であって、巴里や紐育、羅馬の有名店は軒並み本邦に支店を出している。鴨料理からピザ、ハンバーガー、パンケーキに至るまでなんでもある。東京は銀座だけの出店かと思っていると、知らぬ間に横浜や大宮まで展開していることがある。 そして、クッキーも例外ではない。各国の王室御用達、有名なバターを用いたもの、ドライフルーツを散らしたものや濃厚なチョコレートの香りを放つものもある。 しかし、色々と食べ比べてみるが、やはり私は泉屋のクッキーに戻ってくるのである。「釣りはフナに始まりフナに終わる」という言葉がある。吾輩が幼少のみぎりには、東京のどの家庭にもこのクッキーの四角い缶があって、玩具箱だったり、手紙入れに使われていたものである。つまり、泉屋のクッキーは東京人にとっては魂の故郷なのである。
素材からこだわった、荻窪最高のフレンチレストラン
これぞ、荻窪の隠れた名店じゃなかろうか。 フランスで修行を積まれた若きシェフが織りなす、 フランスの調理法を使って、 和の食材を最大限に生かした料理を提供される 「Valinor(ヴァリノール)」。 ハレの日にピッタリな落ち着いた雰囲気ながら、 気取らないカジュアルさも兼ね揃えていて。 立地柄、そうさせるものもあるのかもしれない。 申し分のない素晴らしさに、 今年のマイベストにも選ばせていただきました。 【コース】(※2019.4月) ■牛タン/グリンピース ■五島列島産 鰤/春菊 ■島根県産 岩牡蠣/ビーツ ■五島列島産 ヒラスズキ/アーティチョーク ■茨城県産 ホロホロ鳥/金時人参 ■金柑のクラフティー このクオリティにこのお値段で 本当にいいんですか…!? と何度も何度も問いたくなってしまうほど、 リーズナブルな価格設定に、 量も味も大満足すぎるコース内容。 非常に面白かったのは、 意外な食材の組み合わせと調理法の斬新さ。 和の食材を使っているとは言え、 これとこれは合うのかな…?と、 素人目で見てもそう感じてしまったメニューたち。 しかし、食べた時に伝わる調理の丁寧さ。 一品一品に込められた旨味とシェフの真摯さ。 なんて面白いんだろう…!! シェフの丁寧な仕事が一皿ごとに伝わるからこそ、 一体どんな方が作っているのだろう? 次はどんなものが登場するのだろう??と いろんな想像を掻き立てられる。 美味しいだけでなく、面白さも兼ね備えているなんて 最高すぎるじゃない…! これで終わりかなと思えば、 サプライズのように出てくる 一口菓子や手土産まで。 最後のお見送りまで、シェフ自ら丁寧に。 なんて心地の良い時間だったんだろう…。 このエリアを特集したグルメ雑誌を開けば、 エリアを代表する名店の一つとして 6Pにも渡って掲載がされているほど。 ラーメン激戦区のイメージが強い荻窪に、 こんなオシャレなフレンチ店が 存在することに脱帽。 また伺いたいお気に入りの一店。
本格フレンチと魅惑的なデザートが織りなす優雅なひととき
日本で5年間働いた後にパリの二つ星レストラン「キャレ ド フィヨン」で五年の経験を積んで今の店を開いたとシェフに伺った。同席の有識者の話では、デザートはピカイチであり、条件が揃えば三つ星が取れるレストランとのことであった。ワイン込みで¥15,000は頭が下がる。 まお。掲載写真の大部分は同席した○○氏の撮影したものである。この場を借りてお礼を申し上げたい。 写真#1、#2は、フランス製のホワイトアスパラガス。ロワール地方はドイツと名産地と並ぶアスパラガスの産地であり、そこで生産された写真#3のワインをあわせてある。日本酒もそうであるが、原産地の料理には原産地の酒が合うことを再認識した。 写真#3は、鮮魚のポアレ、フルーツトマトとケッパーのオリーブオイルソース。 写真#6のメインディッシュは、フランス産の鴨の胸肉にフォアグラのポアレに胡椒を利かせたフォアグラのソース。これに写真#7,#8のズドンとくる濃厚なワインがよく合うのである。 写真#9、#10のデザートは、抹茶と白玉の温かいパイに黒糖のアイスに抹茶クリームで、冷と暖の対比が面白い。 ペアリングされた4本のワインはそれぞれが素人の私にも判るキャラクターを持っていて、詳細は写真#14,#15を参照されたい。 「ブルゴーニュ ワインショップ バーガンディ」を経営するソムリエの大塚恵理子さんが主催する貸切のワイン会貸にお招き頂き、4種のワインと料理を楽しんだ。
焼きたてのサクふわ食感、月島の行列メロンパン専門店
月島のもんじゃストリートにあるメロンパンの有名なお店。同僚に気を遣わせないちょっとしたお礼に何か買っていこうとなって、ふと思いついた。 お子さん小さいし、好きなんじゃない?と。 私も大昔、食べた事あったのだけど、メロンパンのカロリーの高さを知ったら、近くに住んでても手を出さなくなったけど、まぁ、たまには良いでしょうと、自宅用にも購入!こちらのメロンパン、甘さ控えめで美味しい!これなら、カロリー低いんじゃない? 調べてないので、本当の所はわかりませんが。
絶景と美食を堪能できる、特別なランチ体験
スカイツリー内にある展望が素晴らしいレストラン、 ドレスコードも一部あるのでご注意ください。 ▫️粋コース 8000円 ▫️シャンパン+ワイン2種 5,900円
豊洲駅徒歩4分!石窯調理の本格イタリアンがリーズナブルに味わえる。女性に大人気!
美味しいスパゲティが食べたくて、職場の人のお勧め情報を頼りにやって参りました。房総の山海の幸を楽しめる人気イタリアン店です。 入店するなりピザの焼き釜の存在感に目を奪われます。ピザにしようかな、と一瞬迷いましたが、今日はスパゲティな気分!銚子産イワシとキャベツのペペロンチーニをオーダーです。野菜サラダとフリードリンクをいただいてメインディッシュを待ちます。 さて、着膳のペペロンチーノは、身の厚いイワシがたっぷりです。キャベツと鷹の爪・オリーブオイルが相まって最高の組み合わせに仕上がっています!これはお見事!美味い! 食後はホットティーでさっぱりと。大満足です。 税込¥1750也。次回はピザをいただいてみよっと。
昭和60年に1号店をオープンした札幌のコーヒーチェーン店
全席喫煙可であるがヤニ臭くはない。昭和生まれのおじさんにはかえって立ち上る紫煙が懐かしい。飲んだのはマイルドブレンドのスタンダード。珈琲の味を語るほどの知識はないが実にマイルドでスタンダードなオアジであった。 ポンヌフでハンバーグスパゲティのランチをして、GYPER’s 新橋店でProV1を補充した後、手持ちの本を読み終えるために入店。禁煙席がないことに驚いたが、冷房の寒さの方が気になった。
昭和レトロ空間で味わう水出し珈琲とチーズケーキ
西荻窪から徒歩5分程度のところにある『どんぐり舎』さん。1974年創業の歴史ある喫茶店です。自家焙煎のコーヒーを提供。特に水出しコーヒー、ピザトーストやドングリクッキーなどが人気とのこと。ケーキ類が美味しそうでした。 外観はまだ新しさを感じることができますが、扉を開けると古い山小屋のような雰囲気が漂います。52年の歴史がある喫茶店ですから、もちろん昭和レトロな店内です。古くて懐かしくって温かさがあります。私は一番奥のカウンターが見える席へ。マスターのコーヒーを入れる姿が拝見できます。 私が座った周りにはローストしたコーヒー豆が透明のケースに入ってたくさん置いてありました。目につく範囲内のコーヒー豆の書類は「コロンビア・グアテマラ・キリマンジャロ・マンデリン」など昔ながらのポピュラーな品種。今月のコーヒーロースターで耳なじみのない品種などありません。わかりやすくてありがたい(笑) お店のお母さんに『キリマンジャロ 650円』をお願いしました。 重厚感のある信楽焼のコーヒーカップで「キリマンジャロ」が運ばれてきました。コーヒーがたっぷり注がれています。 香りのよいキリマンジャロ。程よい苦みが美味しい。そしてほのかな酸味がまたうまい。 懐かしい温かみのある店内で、いい時間が過ごせました。クールな今どきのカフェもいいですけど、歴史を重ねた貴重な喫茶店ですね!
贅沢素材と美しいパッケージが魅力の銀座のスイーツ専門店
銀座のパティスリー、ピエスモンテさん。 幻のバターと言われるカルピスバターを使用したマドレーヌはジュワっと濃厚でとても美味しかったです!お手土産やご褒美に是非★
他では味わえないタイ料理がベースのプレートランチが評判のお洒落カフェ
下町ならではのアットホームな雰囲気のなかで、のんびりとした時間が過ごせる「カフェ・ハクタ@金町」さんに娘と行ってきました。お店には日曜日の14:31着で客入りは7割くらい、テイクアウト(弁当等)の利用も多く見受けられました。 ゴルゴンゾーラのチーズケーキ(680円)+コーヒー(350円)・・・私の注文。ゴルゴンゾーラのチーズケーキには、はちみつがかかっています。ワインに合う大人のスイーツかなと思ったのですが、独特の香りもかなり控えめで、はちみつによる甘い味変があってちょうど良いバランス。 ガトーショコラ バニラアイス添え(650円)+アップルジュース(350円)・・・娘の注文。ケーキにも+350円でセットドリンクをつけられます。 湘南ラーメン食べ歩記/カフェ・ハクタ@金町 http://gotti-k5.seesaa.net/article/499465772.html
和と洋が融合した、ほっとする甘さのあんこ菓子専門店
JR品川駅の改札ない、エキュート品川の中にあるお菓子屋さん。 つき ずんだ1個税込み378円。 しっとりした ほんのり塩味クッキーの間に、 ずんだ餡が入ってる、和風でもあり洋風でもある、上品なお菓子でした。 パッケージもフォントもかわいいのでプレゼントにもいいですね
雑貨屋さんとカフェが一体になったお洒落なお店
吉祥寺駅の地下のサロン アダム エ ロペでたまたま発見! 神戸の老舗パン屋さん トミーズのあん食\(//∇//)\。 一目惚れで迷わず購入!378円なり。 いざ持つとかなりずっしり! クリーミーな味わいの生地にあんこぎっしり〜(*≧∀≦*)。 これはうまい! 焼いてマーガリンを塗っても抜群でした。 偶然、逸品を見つけて大満足! 取り寄せもできるのもいい♩ ご馳走様でした(灬˘╰╯˘灬)♥。・゚
新鮮釣り魚とセンス際立つ盛り付け
【たまには銀座以外の名店で:その9 東京多摩の郊外でみつけた ハイレベルなフレンチ。 山梨県道志村産の絶品の鹿肉や 自家菜園の野菜達に舌鼓】 【前置き】 自分でも時々 「食の都銀座」と書くように、 繁華街にこそ良いレストランがある、 というイメージが強い。 実際に飲食店の絶対数は 繁華街の方が圧倒的に多いため、 良いレストランの絶対数も 必然的に多くなる。 だからと言って、 良いレストランは、 繁華街だけにしか存在しない というのは誤りである。 例えば ミッシュランの三ツ星レストラン。 2014年版の仏店で比較すると、 パリには9件もの店がある。 さすが、フランスの首都である。 しかし、パリ以外でも 15件もの店が選出されている。 この中には 地方繁華街も含まれているが、 それだけではない。 横浜線「八王子みなみ野」駅。 駅名すら初めて聞いた、 そういう人が多いのではなかろうか。 実は自分も初めて下車した駅である。 そんな東京の郊外で こんな美味なフレンチを 楽しめるとは思っていなかった、 と言うのが正直な感想である。 【本題】 「八王子みなみ野」駅から徒歩3分。 小川の前に佇む、素朴な一軒家。 緑のファサードが目印。 数段の階段を上がり、 テラスの先の扉を開けると、 クリームイエローを基調とした、 木の温もりが感じられる、 暖かで落ち着く空間が出迎えてくれる。 今日のオーダーは 「メニューランチ 2500円」を中心に。 ここで、中心とは、 「折角なので」を発動しw、 色々追加注文をしたことを意味する。 なお、以下追加注文したものには、 (追加)のマークをつけることにする。 ★グラス白ワイン(追加) FONTBREUIL 2014 ボルドーのソーヴィニヨン・ブラン。 柑橘系の香りが心地よい、 爽やかで喉越しすっきりな白。 ★生牡蠣(追加) 鮮度がよく、 牡蠣のクセがうまく消えた、 磯の香りが心地よい逸品。 ★本日のオードブル 真鯛とホタルイカのカルパッチョ 自家菜園の野菜と共に 衝撃を受けた逸品である。 静岡産の真鯛と富山産の蛍イカに、 自家菜園のビーズ等の野菜達、 という鮮度抜群の素材ばかりで、 美味しいのは当たり前。なのだが、 トータルとしてひとつの作品にしている、 シェフの腕を実感できる逸品である。 繊細なのだが、実は奥深い料理であり、 複数の素材の良さを 足し算でなく掛け算で組合せる 素晴らしい料理になっている。 ★赤ワイン ボトル LA PATACHE 2011 ボルドーメドックの重厚な赤。 ブルーベリー等黒果実の香りがよく出た、 果実味が凝縮されたリッチな赤ワイン。 ★本日のメイン 鹿肉の赤ワイン煮込み アッシェ・パルマンティア風 アッシェ・パルマンティエとは、 牛ひき肉とじゃがいもを重ね焼きした フランスの家庭料理である。 この料理は、牛肉の代わりに、 山梨県道志村産の鹿肉を使ったもの。 何でも、道志村の鹿は、12月に 冬を乗り越えるためドカ食いをする。 逆にいまはあまり食べず飢餓状態。 なので12月の鹿肉が最高である。 その12月の熟成鹿肉を、 赤ワインで煮込んだものをベースに、 マッシュポテト等を組合せる。 上述の如く掛け算の組合せで、 悶絶ものの美味しさである。 ★チーズ盛り合わせ(追加) 赤ワインが残ってたので、追加注文。 ブルーチーズも自家製らしく、 赤ワインとバッチリで至福の時。 ★デザートと紅茶 柚子の風味がきいたレアチーズケーキ。 最後まで美味で大満足である。 レストランは場所ではない。 そう実感できた 素晴らしいフレンチである。
本場仕込みの味と感動が詰まった、心ときめくオーストリア伝統菓子体験
今年もあと少し、やはり今年一番印象に残ったお店は投稿したいと思います。 以前、お客様からいただいた、こちらのクッキーが素晴らしく美味しかったので、何度か買いに行き、一度、食事してみたいとランチで今年の夏に娘とうかがいました。 コース料理に追加でスペシャリティのハムをお願いしました。 シェフ自ら目の前で切り分けてくださいます。 少し甘いマスタードがまた、素晴らしく、これが今年のベストです(o^^o) 夏に伺ったので、スープが冷たいとうもろこしスープ、これも最高でした! デザートをいただき、コーヒーは、ウィンナーコーヒーを選べます。 コーヒーに付いてきた小菓子は、いつも買うクッキー、テーベッカライですね。 最高に満足しました。 ぜひ、また行きたいお店です(๑>◡<๑)
心和む接客と珈琲が香る癒しのカフェ
2025/9/27(土)10:15頃 一人で訪問しました。 新宿飲みの翌日に ホテルをチェックアウトをしたのち 行きたいお店の開店時間までの調整として こちらのお店を訪問しました。 店内の2階に上がりますと 女性店員さんが頭を下げて出迎えてくださいました。 「一人です」とお伝えしたのち 「珈琲だけでも大丈夫ですか?」とお尋ねしますと 「もちろんです」とニッコリ微笑まれたのち 奥側のテーブル席に案内されました。 とても落ち着いていて居心地がよい雰囲気です。 注文したのは 「珈琲(グァテマラ 1,320円」です。 普段は お酒の提供のない喫茶店に入らないので メニューを見ながら 「ケーキもあるんだ」と思い写真を撮っていますと 珈琲が到着しました。 「グァテマラ」は ミルクと小さなクッキーが1つ添えられていました。 珈琲はナッツのような香ばしい良い香りがします。 しばらくの間 香りを楽しんだあとに飲んでみますと 少し酸味のある味で飲んだあとは すっきりとした感じになります。 珈琲には詳しくないのですが 「そういえば、昔『違いの分かる男』... のようなコーヒーのCMがあったなぁ」と思いながら 周りに お客さんが居ないことを確認したのち 珈琲を掲げながら目を瞑り 小さい声で「ダバダ~ダ・ダ・ダバダ~♪」 と口ずさんでいますと いつの間にか 女性店員さんが私の目の前に立っていましたので 危うく鼻からグァテマラを噴射するところでした。 店員さんが微笑みながら 「集グループが今年38周年を迎えまして」との事と 「もしよろしければ アンケートにお答えいただけますか?」 と声をかけられましたので 「ええもちろんです」 と鼻を拭きながらお答えしました。 ということで クッキーを齧りながらアンケートを書きつつ 珈琲も飲み終えましたので 本日行きたかったお店に向かうこととします。 居心地がよかったです。 ごちそうさまでした。 #珈琲茶館_集 #店内に入ると店員さんが頭を下げてお出迎え #目を瞑り「違いの分かる男」のCMを口ずさむ #いつの間にか店員さんがいらっしゃる #鼻からグァテマラ
癖になりそう、歯ごたえあるクッキー地が美味しい、メロンパン専門店
勝どきの高層タワーエリアに潜むメロンパン屋(ここ自体は新しいが)小腹を満たすには乱暴なカロリーだが美味いものは美味い #メロンパンの魅力それはカリカリ
気軽に寄れるワインと小皿料理が自慢のお店
美味しいワインとアテを少しずつ。 どれもお得で さっとで出来て でもしっかり美味しい。 仕事帰りにサクッと寄るのに いいお店。
広々空間で本格サイフォンコーヒーをゆったりと味わえる高級感ある喫茶店
赤坂見附駅から徒歩すぐの喫茶店。 シックで落ち着いたインテリアに柔らかな灯り、クラシカルな音楽が流れる店内は、まるで時間がゆっくりと溶けていくような心地よさがあります。 今回は数量限定の旬摘み珈琲 ホンジュラスを注文。 収穫されたばかりの新鮮な豆を使用していて、口に含んだ瞬間に広がるのは爽やかな果実感、そして柑橘を思わせる明るい酸味と、ほんのりとした甘みと雑味のないすっきりとした後味が美味しいです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
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