解説付きで、お酒を知らない人でも安心!気軽に入れるショットバー
マティーニが美味しいです。 素敵なウィスキーもあります。 格安のお店や家飲みも良いですが、やはりちゃんとした氷とグラスで飲むと、味が違います。 こんな時期なので、少人数で静かに飲むのも良いと思いますよ。
待ち時間も楽しくなる2種ソースのメンチカツが味わえる洋食店
2色のソースメンチカツ、日替りカップスープで1700円。 TX浅草駅そばの洋食屋さんです。土曜日の11時半頃に通りかかったところ、ちょうど開店したところのようでしたので入ってみました。店内は既にテーブル席は満席で、時間がかかると言われましたがOKですのでカウンターに着席です。 待つと言ってもサラダ、スープ、メインディッシュが時間をおいて順に出てきますので、そんなに待たされる感じはしませんでした。2種類のデミグラスソースのかかったメンチカツは美味しかったです。
おしゃれ空間で楽しむ日替わりカレーとランチタイム
京王多摩川駅すぐ近くのカフェ。 こじんまりした駅のこじんまりしたお店です。 何と言ってもドリンク付で500円のランチ! 日替わりで2種類、ごはんもののプレートやパスタ、カレーなどがあります。 この日は鶏肉の回鍋肉風炒め物のランチにしました。 シンプルで味もくどくないし、量も必要十分あってコスパが良すぎる…。 昼下がりにのんびりするのにちょうどいい雰囲気で気に入っています。 夜はお酒も飲めるようです。
アットホームな雰囲気に和む、荻窪にある街の洋食屋さん
荻窪駅西口から線路伝いに歩くこと10分で着きます。よく通る道にあるんだけど、寄ったのは初めて。 本日のランチもあったけど、頼んだのは明太子パスタ (紫蘇抜き)♬ 程良い茹で加減に絡む明太子、美味しくて♥ サラダもスープもドリンクもちろん着きます。 アイスコーヒー美味しかったので、ホットコーヒーも追加しました。 こちらの店、犬同伴がOKの店。何人ものお客さんが、 犬連れで、来てました。 なのでスタッフさんから、店内に犬連れの方が多いですけど大丈夫ですか?と聞かれましたよ(笑)
スナック風の佇まいだが、定番の洋食が美味しいお店
カレーとシチューの店、バンダナ。世田谷区の深沢不動という交差点のところにあります。1964年に外苑前でオープンしましたが、2000年に移転してきたようです。 シチュー?と言っていいのか売りの一つにフィリピンのスープアドボが。今回はカレーがどうしても食べたい気分であったためドライカレーを注文。炒めた味付きライスにカレールー、ポーチドエッグが乗っていて期待以上の味でした。また、サービス精神旺盛でひじき、ポテサラ、そして最後にリンゴを甘く煮たデザートも下さいました。お酒も飲めます。キタナトランにも認定。
落ち着いた雰囲気でゆっくり飲める、ブルーノート東京地下の素敵なバー
爺ィ達の呑み会 年末年始自粛して3ヶ月振りの呑み会は30年来の友人と「ブルーノート」の隠れ家「バックヤード」にてゆったりと呑んで食べて満喫してきました。
明大前、東松原駅からすぐのカフェ
カレーってさ、ご飯とルーを自分好みのペース配分で食べたいじゃん?でもここの「まぜカレー」っつーのは、すでに混ざってて、さらにその上に生玉子ONの、なんつったらいいか、ドライカレーに対してのウェットカレーっつったらいいか、まーとにかく美味いよー!深夜までやってて駅徒歩0分よ〜。
昼間ランチからの再訪ディナー メインはハンバーグとポークソテーの2品をオーダー。ライスはココットライス(2人分)がオススメとの事だった注文し待つこと20分位。ライスなんだけど単品でも頂けちゃうくらいお米がたって美味しかった(^o^)ハンバーグはとてもボリューミーで食べごたえあり、ポークソテーは肉厚なんだけど柔らかくてジューシーでグルメな息子(笑)も美味しいと満足でした。 #れすとらんべるで #駒込 #子供連れも安心 #六義園
濃厚ルーと欧風の味わい、シンプルで満足感たっぷりのカレー&ハヤシ
⭐︎ルーは濃厚でコクあり!⭐︎ ハヤシライス ¥650 #カレーも美味しい #シンプル #高橋商店 #東小金井
本日のほまれランチB ¥880 食後のコーヒーor紅茶とお茶菓子付き。 看板のメニュー写真よりも小鉢が多く豪華で驚き。お腹いっぱい。 駅すぐの穴場なお店。 ランチA¥660は味噌汁などがつかないらしく、サッと食べるのに良さそう。
レトロな雰囲気で味わう、唯一無二の“具沢山ハヤシライス”が自慢の老舗洋食店
【ハヤシライスの名店で美味しいランチ】今日のランチは五反田。ハヤシライスの名店グリルエフへ。お昼の閉店前に伺いましたが数人の行列あり!なんとか時間内に入店し、ハヤシライスを注文。しばらく待っているとライスとともにお肉たっぷりのルーが!これはユニーク。具にスープの味がしっかりと染み込んでいて非常に美味!!これは止まらないやつ。最後まで美味しくいただきました! #ハヤシライスの名店 #行列覚悟の人気ランチ
木の温もりと洒落た雰囲気で癒される、北参道の隠れ家カフェ
店名: タスヤード おすすめ度(最高A-E):E (美味しいことは間違いないが再訪はいいかなというお店) ジャンル:カフェ 価格:1,000円前後 味:北参道のカフェで打ち合わせで使用しました。お昼時で混んでいました。 コーヒーとプリンを頂きました。プリンはカフェでありがちな固めのプリンではなく、柔らかくてほんのり甘い結構ボリューミーなもので、クリームブリュレのような味わいでした。 暑い日だったのでスッキリとツルッとした口溶けがちょうど良かったです。 雰囲気:カウンターやテーブルがありカフェやランチに使えます サービス:電子マネー使えます #タスヤードカフェ #北参道カフェ #北参道グルメ #食べログ3点5以上 #プリン #カフェ #カフェプリン
歴史ある洋館で楽しむ、優しい味わいの揚げ物ランチと静かなひととき
大森海岸 洋食入舟 カツカレー #大森海岸 #洋食入舟 #南大井 #洋食 #カツカレー #とんかつ #カレー #洋食好きと繋がりたい #洋食スタグラム
ふわとろ卵と優しい味が魅力の癒し系オムライス専門店
高尾山に登った帰りに、評判高いオムライスを目指して伺いました。ご自宅兼店舗でダイニングフロアを客席にしたアットホームな雰囲気です。「ふわとろオムライスセット」税込¥1600(大盛+200円)をお願いしました。 まずは野菜スープ!とっても優しい薄味で野菜の滋味豊かな味。歩き疲れた身体にすぐに吸収されていくような…沁み渡る感じです。 さて、配膳された大盛オムライスはボリューム満点!普通サイズで良かったかも?と一瞬思いましたが… でもでも、ふわっふわの卵、あっさり系のケチャップライスにデミグラスソースが抜群に合って美味しくて、みるみるうちに完食でした! ホットコーヒーをいただいてほっと一息。ご馳走様でした。
伝統と手間が光る、心豊かな洋食が味わえるレトロ空間
【「天皇の料理番」仕込みの老舗洋食】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日は麻布十番の『グリル満天星』 1988年創業。 訪問時点、 Googleマップ評価「4.1」、 某グルメサイト「3.65」 総料理長の窪田好直氏は 元々は毎日新聞のカメラマンであったが、 同社の社員食堂の料理長を任された事を契機に飲食の道へ。 後に宮内庁ご用達の『丸の内会館』に入り、 秋山篤蔵と出会う。 数年前に佐藤健が演じてドラマ化もされましたが、 「天皇の料理番」としてあまりに有名な秋山篤蔵に目をかけられ 直々に本場のフランス料理を仕込まれ、満天星グループの総料理長に。 オーセンティックで落ち着いた雰囲気の地下階の店舗で 以下をいただきました♪ ■ワンプレートミックス …¥2420 ・サラダ ・ハンバーグステーキ ドゥミグラス ・蟹クリームコロッケ ・パンorライス ・スープ ・食後のコーヒー 注文はメイン2種を選べる「ワンプレートミックス」。 「ハンバーグステーキ ドゥミグラス」ですが、 ハンバーグは丸っこいラグビーボール型。 ナイフで切ると断面からジワッとにじみ出る肉汁。 肉質はややホワホワ系で柔らかく、 かみ締めると脂のうま味とコクがしっかりします。 『満天星』はドゥミグラスが売りらしく、 バターを使わず、エスパニョールソースに仔牛の骨、牛スジ、 香味野菜を加えて1週間に渡り煮込みつつ毎日濾す、という かなりの手間ひまをかけて作られています。 トロリとした舌ざわりに奥行きのあるコク、 主張し過ぎない酸味感と非常にハイレベル。 続いて『蟹クリームコロッケ』。 この店でこれを注文したのは理由があります。 フランス料理の「クロケット」を元に誕生したのが「コロッケ」で、 一説にここから19世紀末に派生したのが『東洋軒』で「クリームコロッケ」が生まれた。 …そして秋山徳蔵が1923年に著した『仏蘭西料理全書』のレシピに、 蟹がクリームコロッケに使える事が明記され、「カニクリームコロッケ」普及に貢献したと言われています。 この『満天星』で秋山徳蔵から受け継がれた 蟹クリームコロッケを食べてみたかったのです。 甘めで ねっとりと舌に絡みつくベシャメルと 濃厚な風味の蟹の脚のほぐし身に舌鼓だ。 ~あとがき~ 以上、麻布十番が誇る老舗洋食『グリル満天星』を堪能! 完全に余談となりますが食べた後に 近隣のフレッシュネスバーガーでお茶休憩。 期間限定で 「熊本の不知火(デコポン)クラフトレモネード」が 販売されてたので注文してみました♪ 熊本の不知火って、 あのキリシタン大名で有名な 小西行長の居城である宇土城に近く、 三角半島の付け根にある場所。 実はデコポンの発祥地がこの不知火だったりします。 わざわざドリンク一杯のために 個別の投稿は避けますが、蜂蜜漬けになってて 美味しかったので機会あればお試しを
卵たっぷりの優しい味わいブレンド珈琲
落ち着いた感じで、珈琲をいただきます。 甘いものも食べたいということで、ケーキやロールケーキもありましたが、(¯ ꇴ ¯)*♔ ⓅⓊⓇⒾ ♔*( ¯ ꇴ ¯)アラモードとアメリカンにしました。 コーヒーもプリンも美味しかったです。
昭和レトロな雰囲気×心温まる洋食でお腹も心も満たされる店
入谷にあるレトロな老舗洋食屋「キッチンよしむら」 週末のランチタイムに伺いました。 前から店の前を通る度に気になっていたお店。 土日ランチメニューはABCの3種類あり、 チーズハンバーグ定食@1250円を注文。 チーズハンバーグには、お店特製のデミグラスソースがたっぷりとかかっています。 このデミグラスソースが、コクがあって美味しいです。 ハンバーグは肉々しいタイプではなく、ふっくら柔らかい。 付け合せには温野菜が。 セットのスープが味噌汁なのも、雰囲気にマッチしてて良いですね。 本当はオムライスが食べたくて行ったんですが「今はやってない」との事。 夜はやってるけど、ランチタイムはランチメニューのみという事だったのかもしれません。 次は夜にオムライス狙って行ってみたいと思います。
銀座で味わう、昭和レトロな空間と一流ホスピタリティの洋食体験
銀座の老舗のステーキハウス 個室でいただきました。 最初のタンからメインのステーキまで全て最高! ホスピタリティも素晴らしく、一流を改めて感じました。 節目の時にまた行きたい! #オーセンティック #ステーキ #個室でじっくり飲める
旨みたっぷり肉厚サバ定食で疲れた体を癒やす和食処
10:40来店で5人待ち。先に席を確保するスタイルで、場所に寄っては向かいの服屋さんが見えてステルスマーケティング…!って気持ちになりました。 しごおわで疲れたので発酵食品を食べたくて、定番の定食2200円也。ドリンクは加算方式。サバ肉厚で大きくて嬉しい!と思ってたら下から玉ねぎのソテー出て来てちょっとガッカリしました。
水曜のみの名物牛ヒレ丼が人気。焼き鳥が美味しいと評判の店
【十三やで悪癖再発】 神田小川町の「十三や」。 焼鳥が美味しい、炭火串焼きの店。 ネット上に「2009年12月で開店十三周年」の記載。 逆算すると、1996年12月の創業でしょうか。 水曜日にだけ、名物料理をランチ価格で出しています。 ひとつは、炭火で焼かれた赤身が人気の「牛ヒレ丼」。 もうひとつは、一週間煮込んだ絶品「ハヤシライス」。 どちらも、サラダとお椀が付いて、1,000円です。 「牛ヒレ丼」を、ご飯大盛でお願いしました。 ここで、例によって悪癖発動。 店名由来についてあれこれ考えます。 まず、思い出されるのは、「十三湖」。 シジミの産地として有名な、青森県津軽半島の汽水湖です。 「青森四大ご当地ラーメンを求めて」(←タグあり)徘徊した経緯があるためです。 卓上の夜のメニューを、手に取ります。 シジミのメニューはありません。 青森の食材や、お酒も見当たりません。 どうやら、違うようです。 では、「十三夜」でしょうか。 「十五夜」の次の満月の二日前が「十三夜」です。 西行の「山家集」に、十三夜を詠った和歌があります。 雲きえし 秋のなかばの 空よりも 月は今宵ぞ 名におへりける 満月よりも少し欠けた十三夜の月。 日本人は、そこに、そこはかとない美と趣きを見出してきたのです。 そんなことを考えていたら、まぁるい、まぁるい、まんまるい器が登場。 此方のご飯は、コシヒカリ。 その上に、刻み海苔。 肉の上にはシメジと大葉と白ごま。 牛ヒレと大葉をたっぷり。 その上に、バターで炒めたシメジ。 白ごまを散らし、タレがかかっています。 柔らかな炭火焼の赤身。 そして、甘みが鮮やかなタレ。 間違いなく、焼き鳥やさんの旨味です。 で、支払い時に、店名由来をおたずねしました。 結果、例によって、私の予想は、全くの的外れ。 串(9+4)焼き屋だから、「十三や」だそうです。 だから、店名看板は、「十三や」の縦線を串のような細い線にしてあるとのこと。 ああ、下手な考えは、ろくな(6+7)ところに辿りつき(月)ませんね。
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