更新日:2026年02月02日
両国で味わう、飾らない旨味が染みる伝統のちゃんこ鍋体験
五月場所の千秋楽にいただきました。大の里の優勝パレードも見たのでかなり遅れましたか、気持ちよく待っていてくれました。大相撲を楽しみたい人にはありがたいお店です。 お店は基本的に座敷席で、椅子はカウンターのみですがカウンターは使ってないみたいです。 ちゃんこはオーソドックスな醤油味の鶏肉のちゃんこですがゴボウやにんじんなどの野菜もとてもおいしくで、とても満足でした。お刺身もすごく新鮮で美味しくいただきました。 最後に〆でうどんをいただきましたが、ネギが凄くおいしかったです。
両国駅すぐ、具沢山&ヘルシーなちゃんこ鍋で相撲気分を満喫
【秋場所は大の里と共に!両国駅前で気軽にちゃんこ。安美】 近頃の相撲人気 プラス インバウンドの影響で両国駅、国技館界隈は大賑わい。 大相撲のチケットはその筋に抑えられて一般の人の手に渡るのは至難な状況。 少しでも相撲気分を味わいたい私と妻は場所中の一日を両国・国技館周囲に出かけました。 観戦は出来ずとも力士達の姿を見ながら、相撲気分… と、言えばちゃんこ料理。 最後に霧島が入った姿を見送り、ちゃんこ霧島に向かうも予約で満席らしく、けんもほろろに門前払い。 時間も時間で夜の部が始まる前で、通しでやっている店を探しました。 丁度、駅前のビルに安美錦関(安治川親方)の名前を冠したこの店を妻が見つけて突入。ビルの奥の暗く狭い場所にあるエレベーターから、胡乱に思いながら潜入。ドアが開き、暗い民芸調の飾り付け(相撲雰囲気?)の店内に入ります。 拒まれる事なく、入り口近くの掘り炬燵式の半個室タイプの席に着席。 三つのちゃんこ鍋の選択肢から、ソップを選択。 生ビールで、国技館外入り待ちの会、お疲れ様! お通しが充実して美味しい。つまみになりました。 そらから10分以上、経過。少々遅いなと思った頃に、鍋が登場。 「煮込んでますので、そのまま食べてください。」と、既に出来上がった鍋で到着。 2人前で、どんと大きな鍋。想像していたよりもボリュームが有る。 〆は別で、うどん、ラーメン、ご飯などなど有るので、どれにしようかと思案。しかし、〆まで辿りつけるか? 鍋は彩りはないものの、内容は充実。 ニラ、もやし、キャベツ、白菜、牛蒡、豆腐、油揚げ、ツミレ、鶏もも肉、レバー。 鶏ガラスープがあっさりしているが、コクがある。 ツミレに練り込まれた軟骨のコリコリ感が堪りません。 レバーは臭みなく、美味い。 具材から出た味が、煮込むに連れ深みを増す様で、食べ始めた頃より後半の方が美味しく感じます。 それにしても2人では量が多い。 とうとう〆は頼む事ができませんでした。 腹イッパイ! 美味しく、完食で大満足。 中途半端な時間でしたが、予約のお客さん、私たちの様なたまたまの客。ちょこっとづつ、増えてきます。 2時間制の様ですが、グループでない限り、心配はなくゆったりと食べられます。 駅直ぐなのも嬉しい。 次回、東京場所は来年、初場所。 なんとか国技館の中で相撲を見たいものです。 冬場のちゃんこ鍋は更に美味しい事でしょう。 ご馳走様でした。 おまけ 店は伊勢ヶ濱部屋のちゃんこが食べられる事が売り。 伊勢ヶ濱部屋は江戸時代後期、初代の行司・式守伊之助から興亡を繰り返し、現在の旭富士の九代目が安治川から伊勢ヶ濱を襲名して複数の部屋を吸収し、現在の角界一の部屋になったもの。安美錦は安治川部屋からの力士。 旭富士は旭國、立浪の流れ。現在の相撲界は、各一門がかなり複雑に入り組んでいるので、安美のちゃんこがどこの伝統を汲んでいるのかはわかりません。 #両国グルメ #ちゃんこ鍋 #大相撲 #入り待ち #安美錦
種類豊富なちゃんこ鍋と定食を静かな店内で楽しめる和食店
治験ボランティアで墨田病院へ行った後のランチにちゃんこ道場 両国駅前店さんに来店, 普段は2人前から受け付けるちゃんこ鍋をランチタイム限定の鴨ちゃん小鍋定食1100円をご飯大盛0円で注文しました,小型のカセットコンロに火を付け待ってると2分ほどで沸騰して来ました,自分好みに火を通し屯水に取り分けて頂くと旨塩スープに鴨肉の脂と笹ガキ牛蒡が良く合いオンザライスで楽しみます,出汁を含んだ油揚げや野菜などを残した鍋に残りのご飯をぶっ込んだシメの雑炊で美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
大鍋で楽しむ、味も変わる両国名物のちゃんこ体験
2026.1.11 1月場所初日のちゃんこは、春日野部屋と実践女子大コラボの和風カレーちゃんこ500円。カード払いもOK。 カレー風味のちゃんこは今まで初めて。具沢山で美味しいちゃんこ。身体も温まりました。容器の保温効果で最後まで温かくいただけます。 #両国国技館地下大広間 #ちゃんこ
力士直伝の味を手軽に楽しめる本場ちゃんこ鍋の名店
過日、大相撲初場所が盛り上がってきた木曜日の昼から昨年の忘年会以来の親しい4名での両国で新年会がありました。 先ずは午前中、久しぶりの両国なんで一度行きたかった大相撲の神様である「野見宿禰(のみのすくね)神社」にお参りしました。 昼からは仲間達も集合して、人気のちゃんこ料理屋"相撲茶屋寺尾"で新年会の開催です。 付き出し三点、お刺身の盛り合せは四品、手羽先の唐揚げも食べ応えあり、メインのちゃんこは塩と醤油を二人前ずつ別鍋で味比べで食べる事が出来ました。〆は雑炊にしました。 でも、味比べは塩ちゃんこの美味しさに軍配が上がりました。 それにしてもここ寺尾のちゃんこは、両国で色々とあるちゃんこ屋さんの中でもトップクラスですね! さて、食後の相撲の方は、安青錦が熱海富士に勝ったので2敗のTOPとなりした。波乱の初場所は横綱、大関を残していてまだ分からない状況でしたが、 結果、優勝決定戦で再度熱海富士と当たり、見事安青錦の優勝でしたね。 来場所は横綱がかかりますが、なって欲しい気持ちとそれを阻止する義ノ富士や藤の川などの若手にも期待したいです。 ごっつぁんでした。
肩肘張らずに使える安心のお食事処
時は緊急事態宣言の発出4日前、仕事で都内へ。すでに在宅勤務モードでしたが、しがない勤め人なので会社の命令があればどこにでも行きます(苦笑)。昼飯でも食うかと入ったのがこちら。確か10年くらい前からある、焼き鳥が旨いビストロ風居酒屋。 ランチのローストポーク丼は小鉢・味噌汁・サラダが付いて900円。サシが入ってしっとりした豚肉に葱、大葉、そして山葵が乗って白飯とよく合う。美味い。ただ願わくば、昼ではなく夜に、焼き鳥(タレ)と赤ワインで一杯やりたい店です。(2020年4月3日訪問) ちなみにこの日に山手線と京王線を利用して以来、この1か月間一度も電車に乗っていません。東京都民的には本来あり得ないことです。。
心あたたまるもてなしと旬の味が楽しめる、湯島の隠れた憩いの場所
以前から湯島のお客様へ行く時に気になってた絵馬亭で遅めの時間のランチで入りました。 時間は13:30頃 先客は3名で2名は食べてました。 このお店は全てのテーブルが掘りごたつです。 いい靴と靴下で良かった(笑) 各テーブルに食べ終わった残骸が少し残されておりましたのでランチタイムは混んでたのだろうと思われます。 日替りを注文し、待つこと8分程度で着! 海老フライは注文してから揚げたみたいで熱々でした。刺身はマグロ、ブリ、何らかの白身。 これにドレッシングがかかった千切りキャベツ、ワカメの味噌汁、バナナの輪切り、固めに炊かれたご飯が付いて850円。 コスパいいですね! 次回来た時は大好きな肉じゃが定食ご飯大盛にします。安いし!
駅近でちゃんこや寿司が楽しめる和食処
【#1646 豪華な刺盛り&ちゃんこで2026年をスタート‼︎】 JR両国駅のホームから見える"赤い化粧まわし"の看板が一際目立つ「ちゃんこ江戸沢」。 嬉しいことに正月も休まず営業。 2026年元日、両親&弟ファミリーとの新年会で利用。 まずは"刺身5点盛り"で乾杯。 通常メニューなのかもしれないけど、子持ち甘エビといくらが正月らしくて華やか。 お正月ということもあり、豪華な"海鮮ちゃんこ"を注文。 鯛・鮭・タラ・海老・ホタテ・イカの豪華な顔ぶれ。塩スープに海鮮の旨味が溶け込んで深くて優しく味わい。最後はスープをしっかりと楽しめる雑炊で〆る。 一品料理も充実しているので、鍋以外にもあれこれ味わいながら、会話も盛り上がる。 2026年、いい感じでスタートを切ることができましたとさ! (2026.01.01訪問)
100万通りの組合せであなただけの献立が作れる食堂です。24時間年中無休
月曜日(8/18) お盆休み最終日。 17時〜の美容院(渋谷)を終え、帰路の途中でサクッと夕ご飯。 ・健康ご飯(小) 210円 ・みそ汁 100円 ・納豆 120円 ・なす味噌炒め 420円
東京 ちゃんこ鍋 おしゃれなランチのグルメ・レストラン情報をチェック!