更新日:2026年03月13日
【神泉駅 徒歩1分】肉の旨味を閉じ込めた 絶品ハンバーグを味わう至福の時間を堪能
ランチのミックスグリルを注文。 まず、前菜にサラダが付いてきます。 シャキシャキ食感でドレッシングが適度にかかっていて食べやすく、胃袋の準備を整えてくれます。 続いてスープ、メインの登場。 このフォルムは誰もが食欲をかきたたせるセットでテンション上がりますね。可愛らしい形をした楕円形で厚みのあるハンバーグはジューシーで旨味を感じられ、お皿一面に敷かれたデミグラスソースを好みで付けていただけます。ソースを付けると甘みが増し、個人的に好みの味へと変わり大満足です。さらにベーコンとソーセージの最強コンビと合わせて食べることでライスと箸(フォーク)が止まりません。 〆のデザートに提供されたのは、初めてお目にかかるバジルのアイス。バジルの香りがほのかに感じられ、さっぱりとしていて美味しかったです。メインにはライス・サラダ・スープ・デザートのアイス付きでお得なのでオールセットメニューをお勧めです。 オープン直後満席状態で、行列の一列目に並びました。 オープン15分後には6〜7組程の行列が始まっていたのでとても人気で穴場のお店です。マツコデラックスもおすすめする究極のハンバーグ大賞で金賞を獲得した人気のお店でもあり、日替わりのテイクアウトも人気でした。支払いはpaypayにも対応しています。
こちらには2回目の訪問 12時半過ぎの入店 店内はほぼ満席でしたが、一席空いたいました。 メニューから 大葉と梅のさばかれーとチキンココナッツ カレーの二種あいがけ ぷらすイカスミノのカレーを追加 二種のカレーは やはり旨い さばに梅が良いアクセント になっている。 イカスミノのカレーは初めて食べましたが これも良い 烏賊もちゃんと入ってました それも 飾り包丁もしっかり入っていて 店主さんの 良い仕事がうかがわれました。 御馳走様でした また来ます!
昭和の空気感と懐かしい王道メニューが魅力のレトロ喫茶
【昭和な喫茶店のナポリタン】 お地蔵さんが出迎える昭和な喫茶店。 昭和テイストではなく、昭和そのもの。 時代を経た重みを感じますが、お店がオープンしたのは2018年。 意外と新しいです。 ランチに注文したのはハンバーグとナポリタン(1050円)。 喫茶店らしい王道のナポリタンは、ケチャップに旨みが加わった味わい。 マッシュルーム・ベーコン・キノコに加えてトマトもあった! ひょっとしてこのソース、ホンモノ!? そのままでも十分美味しいけど、タバスコとパルメザンチーズを加えて。 完璧っすね。 添えられたハンバーグはぎっしり詰まった肉肉しさ。 ボリュームもあって程よく脂もあって、食べごたえ十分な美味しさ。 でもこれ、混ぜて食べるものなの? 別々に食べるものなの? せっかくの喫茶店。 本当は食後にアイスコーヒーでも…と思ってたけど。 外が暑すぎて逆に汗かきそうだから止めておいた。 お店にいる分にはクーラー効いてて涼しいんですけどね、 職場に戻らなければいけないことを考えると…
【ホステルのラウンジで”あの人”も好きなバーガー!】 外国人旅行者の多いホステルのフロント横に構えるラウンジ。 ランチタイムはワーカーが多かったけど、チェックインの時間を過ぎると旅行者の姿も。 いろんな言葉の人々がいるってだけで、ちょっとした旅行気分のワクワク感です♪ スタッフさんのレコメンドにのっかって注文したのは、リズギャットバーガー(1600円)。 アメリカ・インアンドアウトのバーガーを参考にしてソースなども調合したとのこと。 大谷翔平選手も大好きだという味ですね! スモーキーでカリッとした焼き具合のパティは、脂おさえめの肉肉しいやつ。 肉喰らったる感が嬉しい食べごたえです。 こだわりのソースは分かりにくかったけど、チーズのコクとの一体感は感じいいですね。 さらには、添えられたオーロラソースっぽいオリジナルソースを軽く添えて食べるもよし。 主張しすぎないバランスが絶妙で、飽きることのない美味しいバーガーです♡ このオーロラソース、ポテトに添えてもいい感じ。 ハインツのケチャップやマスタードもあったけど、このソースで十分でした。 ドリンク頼まなくてもお水あるので足りるものの、せっかくなのでc(セット +200円)も注文。 辛い系だともっとテンションあがったけど、それでも透明感あるスパークリングは嬉しいですね。 キラキラ輝いてましたもん! 今回すわったのは、深めのソファ。 ちょっとテーブルの高さと合わなかったけど、それでもまったり過ごせるのはいいですね。 渋谷からも適度にはなれ、ゆったりとした時間が流れてました♪
渋谷駅から鍋島松濤公園の方へ進む。長年新宿御苑前で営業しているハンバーグウィルの支店がついに2025年11月末にオープン。こちらは豚肉100%でつくられているのが特徴。しっかり旨みがあり脂っこくないのが嬉しい。ソースやトッピングの種類も豊富。新宿御苑前のお店に10年以上前に行ったのが最後なので初めての気持ちで。プレーンなハンバーグにベーシックなデミグラスソースを。スープやサラダも美味しい。最後にサービスでミカンをいただきました。
場所は小学校!? 世田谷の素敵な取り組みによる廃校をアレンジしたスペースにできたおしゃれな【洋食api】さんへ。 予約の席札は手描きイラストも可愛く、歓迎してくださってる感が伝わって嬉しい! お料理は本日のおすすめやメニューの中身を丁寧に説明してくださるから、聞き馴染みのないメニューも安心。 ドリンクも、冷蔵庫にはパケも可愛いお酒の数々。 クラフトビールも珍しいものがあって、人気のゆるキャラ、ホヤぼーやなんかも。 パケの可愛さに惹かれてオーダーしたGOOD LUCKはフルーティーなIPA。 apiのレモンサワーは紅茶ベースが好きすぎる♡ ついつい肉!に走りがちだけれど、予約席に置いてあった手描きのカードに 「今日のおすすめは 白魚ブルケッタ」とあったので、せっかくだからアペタイザーは ・福島県産 白魚のブルスケッタ(2個)¥1400 ・季節のフルーツとブリアサヴァラン¥2000 ブルスケッタは薄いフランスパンで...って、別に薄いって意味じゃなかった!を再確認。 厚切りでバターのきいたフランスパンに、これでもかっ!?てほど白魚がのっていてびっくり。 レモンを絞って、頬張ると甘みが広がる。 あまりにもたくさんのっているから、ピチピチお皿に逃げ出していくのもご愛嬌( *´艸`) ブリアサヴァランはチーズのフォアグラとも言われる濃厚でリッチな味わい。今の季節はいちごと聞いて、迷わずオーダー。 まずはそのまま、次にいちごと、最後は蜂蜜をかけて3度おいしい! メインは ・福島産 黒毛和牛のビステッカ¥3800 シンプルな味付けながら脂の甘みと肉の旨味を凝縮したビステッカは必食!! 添えられた芽キャベツや菜の花が春の訪れをさりげなく演出しているのが素敵。 パスタは ・北海アサリのボンゴレビアンコ¥1400 ムール貝とアサリがたっぷり、嫌味のないアクセントのニンニクもまた良い! 美味しそうなメニューだらけで、お腹はひとつだから、正直困った! パエージャは絶対美味しいだろうし、北海道 白子のアヒージョや広島産 牡蠣と青のりのフリッタータも魅力的だったし、前菜も盛り合わせで頼んでも良かったのかも。 メインのお肉は時間がかかるから最初に頼むのをおすすめ。 おしゃれ空間だけれど、スタッフさんたちはとても気さくで話しやすいから初訪問でも全然問題無し。 このお料理がコスパ良く食べられるのってすごい! ランチにも来てみたくなっちゃった☆ 夜はチャージが¥300/1人あったよ。 ご馳走様でした。
じっくり煮込んだカレーや、ふわトロのオムライスが頂ける人気のお店
火曜の定期ランチあげるの忘れてた。 いつも通り大盛り激辛注文。 雨だったから待ち時間は並ぶ時間は10分もかからなかった。前より辛めにしてくれてこれくらいが好き!
2025年10月10日に神泉駅近くにオープンしたスープカレー店『幕末』さんを訪問しました。渋谷駅から歩いても10分弱の距離でした。 外観はスープカレー店というよりも日本料理店や老舗和菓子屋さんのような雰囲気です。白い大きな暖簾の右隅に「幕末カリー」の文字がありました。よく見ないとカレー店であることが分からないかも。 こちらの『幕末カリー』さんは、東京都内にてオーガニックレストラン「WE ARE THE FARM」を展開する「株式会社ALL FARM」が、新業態である野菜のスープカレー専門店「幕末カリー」の1号店をオープンしたとの事。 お店で提供する野菜は、千葉県佐倉市の自社農場「在来農園」にて、無農薬・無化学肥料にこだわって栽培したものを使用しているそうです。 スープには動物性素材を使わず、十数種類の旬野菜の旨味を抽出した出汁に、和の調味料とスパイスを重ねることで野菜そのものの美味しさを最大限に引き出したものを提供。 【なぜ店名が幕末?】 店名の『幕末』は、大きな転換期となった幕末の時代に、古い価値観が大きく変わり新しい文化が生まれたように、改めて本当に価値のあるもの、本当の豊かさに通じる食の在り方を探求し、新たな食の未来・文化を創っていく精神から名付けられたとの事でした。 店内は広々としたクールなインテリア。コの字の大きなカウンターと、奥に4人がけテーブルが一つありました。カウンターの中には、自社農場で収穫された野菜やキノコ類がたくさん積み上げられておりました。 いただいたのはお店のスタンダードなメニューである『幕末 2,000円』です。他にもう一つ、高麗人参など薬膳が入った「九頭竜 3,500円」がありました。こちらはかなり高い!なので『幕末』をお願いしました。それでも十分高い! スープの種類は「スタンダード」のほか、「トマト・ココナッツ・燻製」。私は「スタンダード」でオーダー。辛さは中辛にあたる「二辛」で。 カウンターの中では、大きなフライヤーでは次々と野菜の素揚げが揚げられています。 私のスープカレーは黒い土鍋で登場。なかなかのサイズ感で揚げ野菜がいっぱいです。お茶碗に盛られたご飯の上にはスライスされたすだち?。 野菜だけで出汁を取ったカレースープは深い味わいで美味しい。野菜がいっぱいでご飯を浸すスペースがないほどギッシリです。なので野菜をかじりながらご飯を頬張り、スープはスプーンですくって飲むスタイルになってしまいます。 札幌スープカレーでは、カレースープにご飯を浸しながら食べますが、こちらのスープカレーは土鍋に入っていることもあり、土鍋のカレー鍋を食べながらお茶碗のご飯を食べ、たまにスープをスプーンですくって飲む感じになりました。 野菜を全部食べ終わってから、お茶碗の方へ残ったスープを入れました。カレースープの茶漬けのようですね。ラストはサラサラっと完食しました。 土鍋はそれぞれのお客さん、形も色も全然違います。この土鍋もオーダー製作のようでした。店内の壁には販売用の土鍋も陳列されておりました。
3種あいがけ 1,600円 ・スパイスチキン ・ネパール山椒ポークキーマ ・四川風胡麻坦々チキンキーマ
#Retty初投稿 【スパイスが楽しい間借りカレー】 2/3にスタートしたスパイスカレーのお店。 うつらうつらというダイニングバーでの間借りランチ営業。 大きな一枚木のカウンターが特徴的で、一番はじっこはテーブル席のように使うほどの幅。 手前は厨房に面していて、ていねいにカレーを用意する様子を眺められます。 注文したのは3種合いがけ(1600円)。 カレーのラインナップは日替わりのようで、今回は ・396チキンカレー~和風出汁~ ・フキ味噌と春野菜 ・豚のラグーと金柑 の3種類の組み合わせ。 さらにこれら以外にも ・ダルカレー ・ビーツとココナッツ が加わる豪華版。 アチャールもいろいろ盛られて、カラフルです! とら豆と白ゴマのご飯を囲むように盛りつけられたビジュアルも楽しいです。 肝心の味は、どれも優しいテイスト。 チキンカレーなんて、和風出汁の効き具合がバツグンなほど。 他のカレーもスパイス効いているけど、辛さより旨味を先に感じる美味しさ。 最初はそれぞれをしっかり味わい、途中からお互いを混ぜながら。 スパイスカレーって、種類の違うスパイスの混ざる変化が楽しいんですよね。 もちろんアチャールも混ぜながら。 それでも全体的に優しいテイストだから、違和感が全くないです。 美味しいスパイスカレーですね。 繁華街から離れた松濤というエリア。 スローな雰囲気が心地よく、ゆるーい空気が流れていました。 ビールのんでる人もいるほど。 仕事さえなければ…と私は言いたい!
神泉駅から徒歩3分ほど。 間借り営業しているスパイスカレー屋さんです! *1種盛り チキンカレー 裏渋谷通りを歩いていて、たまたま発見! ランチタイムのみの間借り営業とのことです! 今回は『1種盛りチキンカレー』をチョイス! しっかり辛味を感じながら、スパイスの香りがすごく良いカレーです! 付け合わせの野菜たちは、酸味があるのでカレーを食べて辛いとなった時に食べると口の中をさっぱりさせてくれるのでいい働きをしてくれています◎ 店員さんも優しく居心地の良い空間でした! あいがけも出来るので他のカレーと組み合わせて食べるのも良さそうです◎ また近くに行った際は食べに行こうと思います◎
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