牡蠣を中心に、魚介たっぷりメニューが楽しめるバル。 ひと味違った品々は食べているとわくわく楽しい気持ちにさせてくれます。 一品毎のボリュームがしっかりしているので、何人かでわいわい取り分けると色んなメニューを楽しめそうです✨ #タグで教えて!キャンペーン #バル #牡蠣 #ボリューム満点
鷹番にある学芸大学駅からすぐのダイニングバー
鷹番にある学芸大学駅からすぐのダイニングバー
オススメ度:86%
牡蠣を中心に、魚介たっぷりメニューが楽しめるバル。 ひと味違った品々は食べているとわくわく楽しい気持ちにさせてくれます。 一品毎のボリュームがしっかりしているので、何人かでわいわい取り分けると色んなメニューを楽しめそうです✨ #タグで教えて!キャンペーン #バル #牡蠣 #ボリューム満点



牡蠣が食べたくなり友人宅近くのお店に突入! 明るい店長さんの案内のもと牡蠣とオードブルを注文、月に一度メニューが切り替わるようで毎月来てくださいとのリップサービス。 牡蠣の食べ方も色々用意されてるので楽しめること間違いなし。 飲むお酒に迷った時は店員さんに聞くと優しく教えてくれるのもgoodでした! #クセになる



牡蠣が食べたくなり友人宅近くのお店に突入! 明るい店長さんの案内のもと牡蠣とオードブルを注文、月に一度メニューが切り替わるようで毎月来てくださいとのリップサービス。 牡蠣の食べ方も色々用意されてるので楽しめること間違いなし。 飲むお酒に迷った時は店員さんに聞くと優しく教えてくれるのもgoodでした!



港町バル@学芸大学 この夜は、まだ正月の松の内で、お目当ての店が営業を始めていなかった学芸大学… ちょいと目に付いた店が、角打ち&バルと云うのが気になって、立ち寄りました(^-^) 手前が角打ち風のカウンターですが、立ちじゃなくてシッティング、奥がテーブルといった、小洒落た店です(^。^) 牡蠣がウリで、大振りの牡蠣のグラタン風、チーズとかの摘みをお任せで… おでんも煮えてます(๑˃̵ᴗ˂̵) 日本酒も充実していますが、ハイボール、ワインを戴きました〜



中目黒で人気の高い港町バルさんが学芸大学に新店舗をオープンされたとのことで、早速伺ってきました。駅から徒歩数分のところにお店はあります。外観はどことなくノスタルジックでいい感じ♪ お店に一歩入るとこんな感じ。こじんまりとしていて、あれ?こういう感じのお店なんですか?と思ったら、ここは角打ちができるスペースということでした。店内も和の雰囲気に包まれていたので、ずいぶん作り込んでいるなーと思ったのですが、もとは呉服店だったのをリノベーションしたそうです。なるほど! ただここはあくまで角打ちのスペース。、ではどこでお食事をいただくのだろうと思ったら、奥の日本酒の棚を開けることで奥のダイニングスペースに入ることができました!(写真左側に注目) 中はオープンキッチンでかなりおしゃれな雰囲気。バルというのにピッタリですね♪ タイル張りのテーブルも素敵です。 さて、学芸大学の港町バルさんのコンセプトは、SAKE x 牡蠣。とくに東北を応援したいというオーナーの林さんの想いで、三陸産の魚介を中心としたお料理をいただけます。 お酒も、日本酒とクラフトビールを提供されています。しかもクラフトビールはタップあり。すごいですね。日本酒とビールでここまで本格的にやられているお店はほぼないと思うので、お店の力の入れようが分かりますね。 ということで、COEDO 伽羅で乾杯スタート♪ お料理はまず、港町バルの一押し、ブランド牡蠣「新昌」のヴァポーレを頂きます。ヴァポーレは低温で牡蠣の表面だけをさっと火を通すお料理だそうです。ほぼ生なのに磯の香りが抑えられ、プリッとした弾力が生まれて、生かきの数段上のおいしさと感じました。ヴァポーレ、絶対食べないといけません! 大好物のカキフライ。ヴァポーレと同じ新昌の牡蠣を使っており、サクサクふわトロのおいしさでした。 タパスの盛り合わせもいただきました。白いんげんとツナのサラダ、ポテトサラダ漁師風、ローストビーフ、生ハムなどの盛り合わせで、豪華な内容でした♪ これだけで十分盛り上がれますね~。 ゴルゴンゾーラチーズのクリームソース リガットーニと、牡蠣のクリームリゾットもいただきました。リガットーニがプルプル・もちもちの食感で、感動モノ!リゾットも牡蠣の旨味が存分に出ていて、どちらもとてもおいしかったです。お話を聞いたところ、シェフは麻布十番の名店 SAVOYで長年調理をされていたとのことで、確かな腕による確かなお料理をいただけるわけですね(^^) デザートはゴルゴンゾーラのパンナコッタ。どんな味なのか非常に気になりますが、甘さ控えめでごルゾンゾーラのほのかな塩分がいいアクセントとなっており、これもおいしかったです。全然あり! ここまででお酒は「田林 秋酒 純米吟醸」「山和 for Oyster 純米吟醸」「富久長 Shell lovers」をいただきました。山和と富久長は牡蠣に合うお酒というだけあり、ほのかな酸味と豊かな香りがまさに白ワインのような味わい。対して田林は酸味はぐっと抑えられて、キレのよい甘みが広がる味わいでした。かなり好みの味でした。田林、良いです!贔屓の銘柄にします! さてデザートもいただいのでお開きしましょ・・・と思ったら、角打ちスペースに行ってないではないですか。ということで、COEDO 鞠花をいただいて角打ちコーナーのチェックへ。 角打ちスペースは日本酒をメインに、おでんと酒肴を楽しめます。壁に据え付けの黒板にもメニューが。大根やたまごのおでんをいただきましたが、よく味が染みていい味でしたよ♪ こんなセクシーな画も掲げられていました、女性の作家さんの作品とのことです♪ お店の雰囲気、お料理ともに和と洋を絶妙にバランスさせていて、新鮮さを感じながら、たっぷり楽しませていただきました。学芸大学でも人気店になるのは間違いないでしょうね~♪ 僕もまた伺いたいと思います。ごちそうさまでした(^^) SAKE×牡蠣鉄板 港町バル 学芸大学 関連ランキング:バル・バール | 学芸大学 「バル」カテゴリの最新記事 タグ :バル日本酒ビールイタリアン http://pontaboxz.blog.jp/archives/1062758539.html



| 店名 | SAKE×牡蠣鉄板 港町バル 学芸大学 みなとまちばる |
|---|---|
| TEL | 03-6451-0167 |
| ジャンル | ダイニングバー |
| 予算 | ランチ:- ディナー:〜5,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東急東横線 / 学芸大学駅 徒歩2分(94m) 東急東横線 / 祐天寺駅 徒歩13分(1.0km) |