更新日:2025年12月13日
サクふわ食感が魅力、上品なタレが光る老舗の絶品うな重
【店名】鰻家 【最寄駅】東京都 東長崎 【予算】6000〜 2024年の百名店になっている老舗鰻家✨ 鰻がお重に収まりきれず、鰻自体の質も特上は別格✨ #鰻家#鰻#東長崎#豊島区#接待 #予約困難店#名店#ミシュラン#ご飯#ご飯記録#ご飯日記#食べるの好きな人と繋がりたい#食べ物#食べ歩き#グルメ#グルメ好きな人と繋がりたい#焼肉#鮨#和食#ラーメン#居酒屋#海鮮#ワイン#飯テロ#tokyo#新宿#新宿グルメ#新宿三丁目#新宿ぐるめ#食べログ
温かな心遣いと会話を楽しめる、粋なお鮨とお酒のおもてなし
誕生日で奥さんにご馳走してもらいました〜(◆'ڡ<◆) ずっと訪問したかったビブグルマン6年連続掲載の名店です(◆゚Å゚◆)‼ 掲載される理由もよくわかりました。大将の心遣いと穏やかな人柄、それにお客と会話を楽しめる独特な雰囲気に加え、やはり美味しいお鮨とお酒・・・(◆>﹏<◆) しかも誕生日ということでビールをサービスして頂いてしまって…・・・(◆>﹏<◆) これだけの条件が揃えば選ばれるのも当然ですね(◆'ڡ<◆) どなたかのコメントで、 最強の町寿司 と書かれておりましたが、正しくそのとーりと思いました(◆゚Å゚◆) 大将の手違いでこはだを二貫頂いてしまったりとイレギュラーもありましたが、年に一度は必ず伺いたい名店と巡り合うことができて幸せです٩(◆ˊᗜˋ◆)
温かい接客と大きなネタが魅力の、おばあちゃんが一人で営むアットホーム寿司店
割烹•定食さがら帰りに和可奈寿しの前を通ると暖簾が出てるので扉を開けやってますか?と聞くと時間が掛かると言われましたが大丈夫ですと待ってると15分ほどで入店出来ました,女将さんに聞くと12時オープンだけど食べログに11時開店だと表記されて困ってると言ってたので修正しておきます! 特上握り寿司3000円を注文しましたがお婆ちゃん1人のワンオペなのは最初から判ってるので時間が掛る事も想定済み問題無しです, 熱いお茶とガリ生姜にオシボリが提供されカウンター越しに下駄盛り9種の握り寿司が提供されます,ネタもシャリもデカい握り寿司を光物から頂くと縞鯵は酢〆されてます,脂の乗った鮪トロにプリっプリの蒸し海老とコリコリ食感のミル貝を楽しんでると鉄火巻きが追加されました煮ツメ穴子の後はイクラと雲丹の軍艦巻きを楽しみ食後のデザート代わりに玉子焼きと梅干しを熱いお茶と共に美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
良心的な値段でおいしい寿司が食べられる店。大将の気さくな人柄も人気
前回訪問より2週間開けて、 飲みとものクライアント2名がそれぞれ一度行って欲しいとおすすめされたコスパの良いお寿司屋さん。 友人と二人で訪問。 やはり、二度目の訪問とあって 通うほど良くなる、昔ながらのお寿司屋さん。 近年のお寿司ブームで お寿司のスタイルが変わりつつ有りますが、 通うほどに区別をしてくれる 私の好きなタイプのお店です。 大将も気さくで 地元の人気店のようで、近所の常連さんで席は満席に近いです。 友人のクライアントは品川勤務で横浜在住。 もう一人は中央区勤務の神楽坂在住。 そんなお二方かたほぼ時期を同じして、このお店の魅力を聞かされた飲みともは 足を運びたくてうずうずしておりました。 最後のお会計も 素晴らしく明朗 大間の鮪や ノドクロのお刺身等 食べて 一人8,000円程度 素晴らしい! 大間の鮪 ノドグロ 車海老 甘エビ 鳥貝 からすみ鯛巻き雲丹乗せ イカ 煮蛤 赤貝 秋刀魚 瓶ビール1本 日本酒 熱燗 6合 黒龍 2合 #通うほど味わえるお寿司屋 #地元の常連で賑わうお店 #わざわざ遠くから通う程高コスパ #日本酒のセレクトも良い #大将も気取り無く庶民派 #肩肘張らずに飲める #小竹向原駅徒歩5程 #池袋から3駅 #隣は奥さん経営の居酒屋さん
新鮮な海の幸と落ち着いたカウンターで楽しむ心なごむひととき
ちょっと海鮮が食べたくなって仲屋さんに 相変わらずゆるっとした雰囲気と適度な距離感のカウンターで、日本と料理を楽しめるのがいい 一人用刺盛りに富山県産ホタルイカと煮込みで一杯 今回の刺盛りは中トロ、ウニと口の中でとろけるものが多く ウニは甘味を感じられて ホタテと合わせて食べたりしながら楽しめた ホタテイカはちょっと小ぶりではあったが 生姜醤油で日本酒をちびちび モツ煮は相変わらずライスが欲しくなるぐらい美味い
鮮度抜群&心踊る多彩なネタが楽しめる行列必至の回転寿司
我が家の定番!美味しい回転寿司のテイクアウト✨ 年始のご挨拶で義実家へ♪お昼は義両親が用意してくれる、毎年恒例のがってん寿司✨回転寿司のテイクアウトですが、ネタが大きく脂乗りも良くて美味しいです(人゚∀゚*)毎年二桶たっぷり用意してくれて、お手製のサラダや唐揚げ、煮物等と一緒に並びます◎ するとお義父さん、「こんなのあったから買っといたよ!」と、その名も『かおり』という日本酒を嬉しそうに冷蔵庫から出してくれました!笑 一緒に飲み始めたものの、幼児を見ながらだとなかなかゆっくり飲めなくて残念…また次回(*´∀`*)ノ お昼の後は、こちらも毎年恒例おばあちゃんお取寄せのかもめの玉子やロイズ等、お菓子を食べながらゲームをしたり雑煮を食べたり。義姉家族も含め総勢11人で楽しみました♪ 息子は誕生日が10日違いの従兄弟と遊んだり、娘も「美味しく腹パン〜♡」とご満悦(*≧艸≦)今年も賑やかに良いスタートが切れました!ご馳走様でした✨
光りものが超オススメ。目白界隈では一番と噂の政治家や実業家のお忍び名店
謙虚、誠実、明朗、快活 職人堅気の極みに魅せられる 目白通りから一方通行の細い道を入った所に普通に佇むこのお店、実は有名な財界のトップや芸術家を唸らせる隠れた超実力店なのだ。宣伝もしない、ショップカードや名刺も作らないこだわりようだ。 店内にはL型カウンターが背中合わせに2セット。一つはウェイティングカウンターらしい。 喜寿を迎えるという大将。料理には超絶のプライドを持ちながら、謙虚で快活で、声がデカくて誠実。それぞれの特徴的要素が自分の会ったことのある職人さんを完全に振り切る強さだ。「あー、これが寿司職人の真髄なのか」タイムスリップしたみたいだ。 匠の技が尽くされた最上質な料理、会話のキレや粋内容にすっかり魅せられた。 これぞ日本の誇れる文化。 ■岩牡蠣 大きめの身は3つに切られている。磯感、ミルキー、ミックスとそれぞれ美味し。 ■帆立貝柱の磯辺焼【絶品】 女将さんが焼き場で炙った熱々の帆立にペロッとたれを塗ってパリッとした海苔で挟む。熱々で頂く。貝柱の甘みと焦げた醤油の香ばしさに海苔の磯の香りが加わり、とても立体的な美味さに。 ■平貝にぎり さっきまで生きていた5年ものの平貝の貝柱。コリコリした食感が心地よし。 ■鮑にぎり 軽く炙ってある。網目の焦げ目が香ばしく、心地よい歯ごたえと弾力性が上質を物語る。 ■トロたく【名物】 なんとトロたくの細巻きはこのお店が発祥だとか。沢庵の歯応え、シソの香りにトロの芳醇さがシャリで広がって、海苔で締まる感じだ。なるほど、これが本物! ■雲丹といくらのせご飯【絶品】 深いコクのある塩水雲丹と濃厚いくら。小さなスプーンで永遠に食べ続けたい贅沢の極み。こりゃたまらん!
肉厚のうなぎを満喫できる、古くから愛され続けるうなぎ屋さん
鰻嫌いの家人不在の盆休み、ノコノコ出かける街場のうなぎ屋。夏の昼どきならアサヒでも良し。特上 3,570。俺にはこれで必要充分。
おさかなメニューが中心。カラオケ、麻雀、テレビ付き等様々な個室に対応
新宿三丁目にある、 何でもある居酒屋の 呑者家を彷彿させるお店ですね! 新宿三丁目の呑者家のように、 メニューが割となんでもあるんです! 焼き物、揚げ物、刺身、 ご飯もの、ツマミ、 けっこうバリエーションがありますねー 魚も刺身もあれば、焼き物もけっこうあります✨ そしてかなりお得なのは日替わりの 手巻き寿司ですね〜( ̄▽ ̄) なんと日替わり手巻き寿司は 1つ100円です!! 写真は細巻きで頼んでいるので、 プラス100円ですが、 それでも細巻き1本200円という コスパの良さです‼️ #コスパ最高
コスパ抜群のふんわり鰻重が楽しめるお店
17時の夜営業の始まりに合わせてテイクアウトをお願いしました。 メニューは、うな重のみ、松竹梅の3種類。梅 0.5尾 1600円、竹 3/4尾 2200円、松 1尾 2600円。安いです。どんなものなのかちょっと心配。 松を3人分お願いしました。 お支払いはPayPayで。練馬区20%還元中ですからね。 テイクアウトは、発泡スチロールのお重、タレと山椒、カップ付のフリーズドライのお吸物、お漬物はきゅうり漬け(何故かわさび付)箸にお手拭き。 家でお重に移しました。見栄えが全然違うw レンジで1分チンしましたよ。 鰻大きいですね、しかも2尾。ボリュームたっぷり。 さてお味は?おっ!フワフワで柔らかい。コレは美味しいですね。お値段から考えられないお味。 スーパーなどで購入する蒲焼に比べても全く違いますね。 一足早い土用の丑。大満足のうな重でした。 爺さん婆さんにも買って持って行ってあげようと思います。
長崎にある椎名町駅からすぐの寿司屋さん
椎名町駅すぐの商店街の中にある「錦寿司」さんに初めてお邪魔しました。 近くに住んでいながら全く知りませんでしたが、以前TVに取り上げられて椎名町BEST30の23位に選ばれていたお寿司屋さんでした。 ランチメニューの「お寿司五貫にミニ丼付きのにぎりすしセット」870円は、とても満足してお得感があります。 また、近くに立教大学のグランドがあった当時は野球部員にお寿司を振る舞った事もあるそうで、大学野球部に所属していた巨人軍終身名誉監督は一度に80貫食べた事があったとのことです。 少し調べてみましたら、なかなか歴史のあるお寿司屋さんでした。 4人掛けのテーブル席が2席とカウンターのみの少々手狭なお店ですが、2代目のご主人とその奥様のお人柄が温かく親切でお話ししやすかったです。 又、お邪魔します♪
お魚が新鮮で美味しくて満足、もっと落ち着いて長居したくなる寿司のお店
流石に金沢で食った寿司にはかなわないけど、 近場で行くには割と美味いレベル。 次はもっと落ち着いた時に。
気軽につまめる新鮮魚介と繊細な揚げ物が魅力のお店
気になってたけど行ってなかった江古田のお店 軽く魚をつまみたかったのでちょうど良かった笑 キス天がうっすらと衣がついてて、天つゆとよくあって美味しかった 刺し盛りも丁寧な感じで良かった
旭丘にある松屋町駅からすぐの海鮮料理のお店
一人前からある刺し盛りが凄い❗️ 3種ぐらいの盛り合わせかと思ってたら… 分厚く切られた色とりどりのお刺身が 見栄えもいいがビックリ (2人前だけちょっと高い⁉️笑) ホウボウやイサキの食感も良いし 白魚デカ!?笑 他にも期待できそうな魚料理が沢山あり また来たくなったな笑
【新江古田にて絶品の鮨を】 昨年、新江古田に店をかまえた「彌いち」 梅雨もあけた猛暑の昼下がり、予約をいれ 扉をあけると、しつらえはすっきりとして 清潔、実にきもちがいい。 七席のみのカウンター席に腰をおろし、昼限定の コース「桜」(5000円)の宴がはじまる。 その中身は、季節の料理三種に、握りが 十種、椀物という充実っぷり。 冷えた瓶ビールを薄はりのグラスでいただき まずはと供されたのは「生しらす」。 シャキッとした歯ざわりに、白身魚のねっとりと まとわりつく旨さを、おろし生姜がぴしっとしめる。 ついで、前菜四種盛り。 つぶ貝に、万願寺とうがらし、枝豆、もずく酢。 酒は大信州を冷やとして、これらをつつき、 ちびちびと呑む酒がまた旨い。 そして、茶碗蒸し。出汁の旨さがきき、 下地はゆるすぎず固すぎず、椎茸、鶏肉、 お麩と具材の調理もよく、抜かりがない。 酒をハイボール、イチローズモルトにかえ ここからは握りとなる。 *イカ *小鯛 *鰹 *ボタンエビ *鯵 *黒ムツ *鮪 *鉄火巻き *玉子鮨 ここはアテも旨いがそれ以上に握りがいい。 ネタの新鮮さはさることながら、ふわっと ほどける赤酢のシャリが実にうまい。 とくに出色は、イカ、鰹、ボタンエビ。 イカは、粗く格子状にこまごまと切って それを握る。断面が多く、イカの甘みが たち、ねっとり。さっとひとかけ酢橘の 香りがまた嬉しい。 そして、鰹。濃厚な滋味で、脂のりよく 鮮度よく、くさみがまったくない。 ボタンエビは、ねっとりとまとわりつく 旨さで、上品で、後をひかない甘さだ! 鉄火巻きの海苔の香りも格別であったし ここは何をたべても、一段うえの旨さと 調理の妙を味わうことができる。 追加の穴子巻き、椀物をいただき、大将と ゆっくり話し、寛いで店をでる。 ちかく、また昼に再訪しよう。 ここは練馬民以外の鮨好きにもススメたい。 #新江古田 #鮨
豊島区にある椎名町駅付近の寿司屋さん
『常盤寿司』 8月28日が誕生日だったので、忙しいYuukoちゃんが魚好きな私の為にご馳走してくれました。 こちらのお店、椎名町、目白、落合南長崎どの駅からも微妙に離れていて、地元の方が中心となって常連になってる模様。入り口を入ると木目調の温かい店内。カウンター10席、テーブル2つ。大将と息子さんの若大将の2人でやっておられます。 訪問したのは金曜日の18時。ほどなくカウンターが常連さんでうまりました。 まずはビール(600円)で乾杯。 いわし、サンマをお刺身で頂きました。 Yuukoちゃんが前回来たときに、常連さんが食べていたという、なめろう。できますか?と若大将に聞いたところできるとのことで注文。鯵が甘くて絶妙な味加減に旨いとため息な出る。ご飯に乗っけて食べたらいくらでも食べれそう。 いかのゲソをバター醤油でいただく。にんにくがきいていて、下に敷かれたレタスとの相性もいい。 筋子、明太子もつまみでいただく。筋子も塩辛ず過ぎず、下にひかれた大根おろしときゅうりでさっぱりいただきました。明太子も辛すぎず、おつまみにはちょうどよい。ちょっと炙ったらもっと私好みだったかもしれない。明太子を炙る?意見が解れそうだが私は、炙った明太子が好きだ。 生ビールを2杯いただいて、ハイボール(500円)にかえたが、ハイボールはウィスキーがきいていて、美味しい。 他のお客さんが出来立ての卵焼きを頼んでいたので、便乗にあずかり、おつまみをもらった。卵焼きは、ほんのり甘めだが甘過ぎずいくらでも食べれそうな味付け。甘すぎないのが嬉しい。 お寿司屋さんに来たのにお寿司を全然食べてないのに気付き、おつまみで美味しかった筋子を軍艦で注文。うまし。 ただ、穴子は、身はほこほこして美味しかったのだが、タレが私には甘過ぎた。ちょっと残念。 家に帰ってから、他の人の投稿でボイルした海老が美味しかったと記載されていたのを思い出し頼むの忘れて残念だった。 お酒はワインもボトルで置いてありましたが、少々値段が高いかもと。お寿司食べにくる場所で、お酒は嗜む位にする場所かと思いました。 おつまみ、お寿司、とても美味しかったです。 駅から離れていますが、予約した方がいいですね。食べログには茶碗蒸しも予約した方がいいらしいと記載されてました。行かれる方はご参考までに。 Yuukoちゃん、いつもありがとう。ご馳走さまでした。とても美味しかったんだけどね。
豊玉上にある練馬駅付近の寿司屋さん
➖ 軒先きに野菜に果物ありの寿司屋 ➖ 「朝日屋」さんと言う蕎麦屋に店屋物を食べに来た時、角に寿司屋さんを見つけてました。 と言うか西瓜を見つけました。 よく見ると桃、梨、胡瓜、茄子など値札が付いています。 寿司屋のサイドビジネスなのか首を捻りRetty検索。 載っていない! 桜台 寿司屋 八百屋で検索するとヒット。 他サイトでは、どうも心許ないレビュー。 まあ、今シーズン最後であろう西瓜を買ってみようと物色。 三浦西瓜の大玉で680円はハイシーズンの半値くらいか安い。 暖簾をくぐり店内に入ると大将が出前六人前を握っている。 お客様がいなかったので少し話を伺う。 西瓜シーズン終わりだけど安いねと聞くと、女将曰く、他で八百屋をやっているような話。 この値段だったら外れてもしょうがないと話すと、大将は何かあったら持って来てくれどうにかするからと気っ風が良さそうだ。 なんか客のいない店だが大将の気っ風の良さを買っていずれ寿司を喰いにこようと思った。 えらい長い前振りだが訪問。 表にあったランチメニューであろうか? まぐろにぎりは全部マグロか聞くと、イカとか半分に出来るとの事。 イカと言うからにお勧めと踏んで注文。 お吸い物は鯛が入り優しい味。 お寿司はお勧めのイカは美味しいがマグロは普通。 一貫¥100-、お吸い物¥100-な勘定か? 成人男子には物足りないと思います。 まあ、色味が紅白で亡父の好きなネタの組み合わせ。 お彼岸あとですが親父の好みを思い出し、多少の供養にはなったかな。 ランチタイムも抜け客は私一人。 大将に八百屋の一件を聞くと、娘夫婦が一駅離れた地で八百屋さんをやってるとの事でした。 最盛期には練馬保健所管内(練馬のエリア半分)に140軒あった寿司屋が、今では40軒に減った嘆きとぼやき。 そんな現実が活気の無さの元凶かと推察。 「江戸屋」さん創業四十二年、大将七十二歳 まだまだ頑張ってと声をかけ退店。 今日も美味しくご馳走さまでした。
南長崎にある東長崎駅からすぐの寿司屋さん
今日のお昼は、『亀』なんてったって『亀』、『亀』なのだ、、めんたいこ(120円)に、しゃけ(120円)、おいなりさんをふたつ、、 ショーケースの前にたつとおばあちゃんが出て来て対応してくれました、、ここで40年ほど商売をされているとの事、、もうお店の構えは半世紀以上経ってる風情ですけどね!(^^)!、、、 部屋へ帰って広げてみると、少し小振りのおにぎりは、少し硬めに炊かれています、、きっと寿司屋さんだった頃のならいなんでしょうねぇ、、美味しい、、、 ググってみると、ご主人が御存命だった頃はお寿司屋さん、その後女将さんが引き継いでからは、おにぎり主体にシフトされたそうです、、、 こんなお店があるって、やっぱり東長崎界隈は、すてきだ〜〜^_^!、、 ごちそうさま~~
江古田、桜台駅からすぐの寿司屋さん
市内局番が3桁の看板や暖簾がかかっている、昔からのお寿司屋さん。 カウンターだけの小さなお店で、握りランチ(1000円)を注文。 茶碗蒸し、しじみ味噌汁に続き、握り9貫の登場。 ちょっとネタがかぶってる感ありますけど、シャリとのバランスはいい感じ。マグロ含めネタは新鮮でシャリも美味しく、満足です。 …と思ってたら、マグロの巻き寿司も追加で登場。脂のってて、こちらも美味。かなりおなかいっぱいになります。 これだけ揃って1000円は、かなりお得感あります!
旭丘にある江古田駅付近の寿司屋さん
【穴子で呑み、特上寿司を】 江古田駅からほど近く、昼にこの界隈をぶらぶら 散策していると、不意に目にとびこんできたのが “吉野寿司”の暖簾と看板。 表にだされた品書きをみると、握りやちらし、 丼ものは穴子丼なんてのもあり、俄然、寿司気分。 酒を呑みながら何かつつき、寿司でもつまもうと 引き戸をカラカラと開けると、先客は一人。若い店主の 闊達な声かけに導かれ、カウンターの奥の席に腰をおろす。 まずは瓶ビール、これを呑みながら、アテをえらび 穴子と、鰹のたたきとした。 穴子の身はやや痩せているが、ふっくら。皮目の パリッとした歯ざわりや焼きの香りは、わたしには もう一声といった塩梅でしたが、アテには充分。 ここらで日本酒とし、穴子を舌でおしつぶすように 愉しみ、いそぎ、日本酒をクイッと。 ついで、鰹のたたき。 皮目は香ばしく炙られ、おろし生姜を添え、醤油を ちらっと。身はしっとり、肉厚で、水っぽさはなく 良い加減の酸味があって、日本酒に拍車がかかる。 軽くつまみ酒を呑み、小腹がすいてきたあたりで 握ってもらう。特上のネタを訊き、そこに好みの ものを加えるという運びに。 最初に小肌を握ってもらい、鮪は赤身、大トロ、 玉子に海老、ホタテ、かずのこ。軍艦はいくらと 雲丹。巻き物もいただき、しめには追加で中トロ。 (小肌と中トロを別で注文) シャリは口ほどけよく、ネタとの一体感もあって、 ポイポイと口に運んでは、日本酒で後を追う。 ふうっと一息、あたりを眺めると、常連の方が酒を 呑み、アテをつつき寛いでいる風景もあって、町の 寿司屋の牧歌的なゆるみが、じわじわと体に侵食。 なんとも心地のいい昼下がりだ。 腹ごなしも充分、肌をさす風は冷たいが、 しばし江古田の町を散策し、練馬に帰ろう。 #江古田 #町の寿司屋
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