
この痛風鍋と出会ったら他はどうなるんだろう。こんな痛風鍋見たことない!写真映えはすごいし、ぐつぐつ煮えるまでのドキドキ感!!
オーナーが来て鍋奉行してくれます。オーナーは見た目怖そうですが、話すと気さく。
お母様が初代で二代目。元々はデザイナーさんだそうで、店内のメニューの文字と絵がとても素敵。芸術的!
痛風鍋(虎)はひとり8,800円!二人前からだからその倍!鍋だけで、17,600円!
痛風鍋を楽しんで飲んで食べてひとり15,000円はいくかもー居酒屋さんですごい!でも、この痛風鍋は価値ある。
痛風鍋(鱈)7,150円 タラの白子
痛風鍋(虎)8,800円 フグの白子
があり、とらふぐの白子の痛風鍋はここだけだそうです!
〆の蕎麦。
蕎麦はこだわりの「おいしいそば乾麺大賞4年連続グランプリ1位受賞」した新潟県十日町名産「妻有(つまり)そば」
蕎麦屋を超えた蕎麦、出汁の効いた汁で食べる蕎麦屋を超えた蕎麦なのだそうで、雑炊よりも蕎麦を食べて欲しいそうです。
藁焼きのカツオのたたき、藁焼きカマンベールチーズなど、藁焼き料理も沢山あって美味しかったです。