
【注文したメニュー】
お通し(バイ貝の冷製煮):税込550円
のどぐろの姿造り:税込4,800円
追加お刺身 四種盛り:税込780円
(生本まぐろ・炙りガツオ・サーモン・太刀魚)
大海老と旬野菜の天ぷら:税込1,520円
(大海老・舞茸・ごぼう・黄色人参)
新サンマの塩焼き:税込920円
豚バラ煮込み きくらげの卵とじ:税込920円
チーズを纏ったズワイガニのクリーム春巻き(1個):税込560円
北海鮭ハラスといくらの釜めし(土鍋飯):税込3,200円
トリュフの塩ミルクアイス:税込780円
バイ貝の冷製煮は、貝の旨みがぎゅっと詰まったひと品で、優しい出汁の風味が食欲を穏やかに引き立てていました。
豪華なのどぐろの姿造りの、透明感のある身には上品な脂がのり、口いっぱいに甘みが広がります。
同時に提供された炙りのどぐろも香ばしさが最高でした。
追加で注文したお刺身四種盛りも鮮度抜群で、特に生本まぐろの濃厚な旨みと炙りカツオの香ばしさが印象的でした。
大海老と旬野菜の天ぷらは、海老はぷりっと弾力があり、舞茸やごぼう、黄色人参などの野菜もそれぞれの食感を楽しめました。
新サンマの塩焼きは、旬ならではの脂のりで、皮はパリッと香ばしく、身はふっくらとしていて、大根おろしやすだちを添えていただくと、さらに爽やかさが引き立ちました。
豚バラ煮込み きくらげの卵とじは、柔らかく煮込まれた豚バラのコクに、ふわふわの卵ときくらげの食感が加わって美味しかったです。
チーズを纏ったズワイガニのクリーム春巻きは、外はパリッと、中は濃厚なカニの旨みが広がり、仕上げのチーズが香りとコクを一層引き立てていました。
北海鮭ハラスといくらの釜めしは、土鍋で炊き上げられたご飯に、脂ののった鮭ハラスと粒立ちの良いいくらが贅沢にのせられ、海鮮の旨みがギュッと詰まっていて大満足でした。