
【No.1920・東京・人形町】店名の通り、アジア料理屋。おじさんにとっては、町中華。3年近く振りですが、再訪しました。名物の食べるラー油をまた楽しみました。
【おじさんの注文】
①菜心特製チャーシュー炒飯(コーンスープ、ザーサイ、菜心特製ラー油付、税別1,300円)
着席すると注文の前に「菜心特製ラー油」、つまり食べるラー油がたっぷり入った小瓶が提供されます。再訪してもそのスタイルは変わりません。
前回はお昼に「野菜醤油炒飯」をいただいたんですが、今回は夜の〆で「菜心特製チャーシュー炒飯」、しっとり系だろうか、炒飯がやっぱり旨い!量もたっぷりだ。
食べるラー油をかけ、炒飯をいただくと、これはまた別の旨さ!まあまあの麻辣な味わい、美味しいんです。そうそう、お昼に角煮定食を食べることを思い出しました。