水曜半ドン、何食べようかな?今日は祭日だからお休みのところも多いですね 職安通りから曲がってすぐのところにある、韓国式中華料理のお店 自慢はジャジャン麺、いわゆる炸醤麺、それと海鮮辛味チャンポン ほぼ満席、奥を片付けてくれて入店です ホール担当はインド系のお姉さん、出てくる中華料理は韓国風となんだか良く分かりませんw ジャジャン麺とチャンポンが一つの器に入っているものと、韓国風甘酢酢豚のセット 2180円を奮発しましょう ビール620円も頼んじゃいましょう ジャジャン麺には、沢庵と生玉ねぎが付いてくるようです 生玉ねぎがなんか美味しい さて二つに区切られた器で登場 ジャジャン麺はかなり黒いですね、ひき肉は見当たりません、ビターな味にほんのり玉ねぎの甘みがありますね 辛味チャンポンは、アサリ、ムール貝、イカ、イイダコなどが入った海鮮ですね、思いの外辛さ無いですね 銀座から移転した天津飯店の辛味チャンポンを彷彿とさせます、あちらも韓国語が飛び交う調理場でしたから同じような系統なんでしょう もう少し海鮮の出汁感や深みが欲しいところ、麺を啜ることが出来る辛さですから、もうちょっと辛くてもイイかもしれませんね どちらの麺も太麺ストレートでつるんとしています 韓国風酢豚は、豚肉をフリットにして甘酢餡を絡めたもの、フリットがなかなか面白い食感です 黒酢の主張がもう少し欲しいかな かなりな量で、ジャジャン麺も単調でちょっと飽きちゃいますね、流石に食べきれませんでした、ごめんなさい さて歌舞伎町を突っ切って帰るとしましょう
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
圧倒的なボリュームと本場の辛さが魅力の韓国式中華
新宿・職安通りの韓国式中華料理店は、圧巻の量と本格的な辛さが楽しめるジャージャー麺やチャジャン麺が自慢。もちもち手打ち麺に甘辛の特製タレが絡み、海鮮の旨みや炒めた玉ねぎの甘さがアクセント。思わず汗と涙が出る本気の辛さですが、そのやみつきになる味わいにリピーターも多いです。カリカリの揚餃子や韓国風酢豚(タンスユク)も評判で、無料のキムチも嬉しいポイント。ひとりでも気兼ねせず、お腹いっぱいを約束してくれる一軒です。

























