更新日:2025年12月04日
香ばしい焼きだんごと揚げまんじゅうが自慢の参道和スイーツ処
氷川神社参道のこちらにておだんごを購入。 店頭に書いてあった2本で250円の醤油だんごと海苔醤油だんごをチョイス。 特に海苔の方が香りもよく美味しかったですね。
川越名物と和菓子が揃う、地元に根付いた甘味処
川越名物の芋(獲れるわけではないですが)にちなんだ芋羊羹を買いました スイートポテトみたいで美味しかったです
濃厚な芋の甘みと食べ応えの和菓子
小江戸川越ハーフマラソンを完走後、川越の蔵の街・菓子屋横丁を訪れました。 そこで食べ歩きに買った「いも恋」が美味しくて、家族のお土産に買ったのでした。 川越はさつまいもで有名という事で、さつまいもと餡子をもち粉と山芋の皮で包んで蒸したものです。ずっしりとして満足感がありました♪我が家の奥さんと娘はダイエットで甘いもの(特に油脂の多い洋菓子)を控えているので、食物繊維豊富なさつまいもと餡子の和菓子は限られたスイーツの選択肢の一つなのです❤️ (熊本の「いきなり団子」と似ているという意見もちらほらあるみたいなので、参考までに比較したブログ記事を↓に紹介致します。) https://www.toyamayama.com/entry/20240313
鬼平犯科帳モチーフのSA。小腹と情緒ある雰囲気を味わいに羽生SAへ
娘が自動車免許取得の一環で高速教習に出かけました。 その休憩で寄ったのはPASAR羽生の「屋台連 鬼平江戸処」。 両国広小路の賑わいを再現したショッピングゾーンです。 老舗の食品や和雑貨、菓子類の他、鬼平にちなんだ商品、地元のお土産やコンビニ商品等、多数取り揃えています。 教官のオススメは「羽生PA上り限定濃厚しっとりチーズケーキ」です。 これはここ「屋台連」のオススメベスト1位でもあり、その名の通りに濃厚でしっとりタイプ、出来たて感もあります。 常温での保管で大丈夫ですが、冷やした方がより美味しく頂けました。
メディアも注目!注文ごとに焼き上げる出来たてたい焼き体験
秩父のたい焼き屋でおやつタイム! もやさまや王様のブランチ、ヒルナンデス等の番組取材実績が多数あるお店です(^^) 今回はあんバタープチたい焼きをチョイス! プチといってもたいの形が小さいだけで、本体サイズは普通のたい焼きよりも大きいです(笑) 注文してから作ってくれるので出来立てがいただけます! 溶けまくったバターの旨味とあんこがいい感じに混ざり合っていて美味しいです! 生地はちょっと塩気があり、中の餡とうまくバランスを取っている感じがしました(o^^o) サイズが大きいので、いきなりこれを食べるとこの後の食べ歩きが重たいかもなので、途中のおやつとかがちょうど良い気がしてます! 是非一度、足を運んでみて(*´꒳`*)
天然氷のふわふわ食感で楽しむ、大人のぜいたくかき氷体験
宝登山神社への参拝後、長瀞駅に向かって参道を歩きながらのお喋り。 「この参道沿いにあるかき氷屋さんが超有名店で... あ、この白い建物だ。あれ、今日は並んでいる人がいないね。」 「入ってみましょうか。」と師匠。 前回来た時は夏場、1時間ほど並んだ『阿左美冷蔵 寶登山道店』。 冬の13:00はこんなに空いているとはラッキー。 店内はお客さん8割という状況、まぁかき氷を食べたくなる季節ではないので当然といえば当然かな。 身体を動かしてきた我々、かき氷の水分はありがたいんですよ。 師匠はいちごミルク、私は季節のシロップのみかんかき氷をオーダー。 きたきた、これですよ。 この激盛りのかき氷、前回と変わらず。 あまりの盛り盛りに師匠は絶句、いやいや、溶けちゃうから早く食べましょう。 真横から見ると30cm近い高さ、これを崩さずに食べるのは至難の業。 とりあえずシロップを真上からかけて、氷を押しつぶすように食べてみるかな。 みかんのシロップを一回し、周辺の氷とともに一口。 う~ん、美味い! シロップには甘さもあるものの、基本的にはみかんそのものの甘さなんですよ。 なので酸味も強く、そんなさっぱりとしたみかんがそのまま再現されたシロップの味は上総一ノ宮の『赤七屋』と同じ系統じゃないかなと。 甘さがほしければということで、シロップは別の器に。 これも追加でかけてみると... う~んなるほど、そう来たか。 シロップの甘味を損ねることがないように、そんな配慮を感じるほんのりとした甘さ。 この程度の甘さならば、みかんシロップと混ぜずそのまんま氷かけてもいい味です。 前回来た時はあんこを食べましたけど、かき氷はフルーツ系の方が美味。 改めてそう気付いた一杯に感謝、美味しかった、ご馳走さまでした。
日光の天然氷を使用、フワッフワ食感と自家製シロップのかき氷のお店
次元がちがう!かき氷界の人間国宝である宇田川和孝氏が魅了する慈げんのかき氷は都心から遠く離れていてもその一瞬その一口のためなら苦労は厭わない例えるなら空をかける一筋の流れ星ルパン・ザ ・サードうまし! 訪問 2023年5月7日 場所 熊谷駅から歩いて9分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 3人 金額 2850円/人 注文 桜にピスタチオ レモンライムにキウイ ヨーグルトにもちもちウェットフルーツ ミルクに生いちご キャラメルミルクに焼パイン バターキャラメルパイン 勝手にしやがれ ピッツァバゲット メモ 熊谷にあるかき氷屋。JR、秩父鉄道の熊谷駅北口から徒歩9分。間庭ビルの1階にお店はある。店主は宇田川和孝氏。2000年7月3日に上熊谷にオープン。当初はフライというお好み焼きに似た熊谷の郷土料理を出す店だったが2006年からかき氷を提供し始め2011年にはかき氷専門店となった。2018年5月27日に移転のため一時閉店。その後2018年6月18日に現在の場所にてリニューアルオープン。 定休日は不定休。営業時間は10時から16時まで。完全予約制の完全会員制。現在会員の募集は行っておらず会員ではない人が行くには会員の人に連れて行ってもらうしかない。席はカウンターとテーブル席で個室はなし。カード可、電子マネー可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
深谷の街でおやつ! 美味しく戴きました。
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