2024/8/11(日)21時頃 三人で訪問しました。 1軒目の 炭火串居酒屋とりあえずのお店を出た後に 母が飲み足りないといいはじめましたので 「わりとお腹がいっぱいだけど...」 と伝えました所 「うーん...あっ!隣にいいお店があるじゃない ここにしましょ」 との事でしたので入る事としました。 母に 「ネパールのお店はクセがあると思うけど 大丈夫?」と伝えてみますと 「大丈夫 大丈夫、ネパール料理大好きだから」 との事でした。 ...ネパール料理は一度も食べた事がないですよね... 店内に入りますと 国旗や地球儀を持った女神様のような大きい絵が 飾られていて清潔感があり綺麗な店内です。 母が 「あら?デビ夫人がいるじゃない、安心安心」 と言いながらちょこんとテーブル席に座りました。 ...確かに...少し似ていますね... ちなみに 店名のデブチュリはママさんにお聞きした所 ネパールの都市の名前との事でした。 注文したのは 「アチャール(サービス)」 「パニプリ 500円」 「チキンサラダ 550円」に 飲物は 「ネパールボトルビール 600円×2=1200円」 「瓶ビール(アサヒ) 600円」で 合計2850円です。 私と母はネパールビールと奥さんは瓶ビールにしました。 まずはビールで乾杯しますと ママさんが笑顔で来られ 「コレ、サービスです、ドーゾ」 との事でアチャールを頂きました。 ちなみに 奥さんは辛さに弱く母はそれに輪をかけて弱いです。 母が 「コレは何?」と聞いてきましたので 「お新香みたいなものかな」と伝えてみますと 「お新香大好き」 と言って早速口に入れました所 「何コレ!辛~い!」 と言って手で口を煽ぎ始めました。 奥さんが 「大変、ビールで流し込むのがいいと思うよ」 と伝えますと 早速ビールを飲んだ所 辛さが広がりましたからーと言って お水をガブ飲みしていました。 私は この辛さがクセになり美味しかったです。 「パニプリ」とは何ですかと ママさんに聞いてみました所 パーニープーリーと言って パニは水、プリは揚げた生地との事で インドではおやつみたいなものとの事でした。 私はこれを一度食べてみたかったので プリ?を持って開いた部分にボールに入ったパニ? を入れて食べてみますと 酸味が効いた味で なるほどおつまみにいいなーと思いました。 奥さんも 「初めて食べたけど面白い味だね」 との事でしたので 興味を持った母が 「辛い?辛くない?どっち?」 と二択で聞いてきましたので 奥さんが三択目の 「酸っぱいという感じかな」と伝えてみますと 「酸っぱいの大好き レモンも丸かじりできるからね♪」と言って 早速口に入れました所 「やだ酸っぱいけど、やっぱり辛いじゃない!」 と言って水をガブ飲みしていました。 ...忙しいですね... 「チキンサラダ」は キャベツ、レタス、胡瓜の上に揚げたチキンが 乗っていてサウザンドレッシングのようなものが かかっています。 野菜と一緒に頂く事で罪悪感なく食べられます。 怖がって手をつけようとしない母に 奥さんが 「これは辛くないよ」と伝えてみました所 「もうだまされません、これも辛いんでしょ」 と言って手をつけませんでしたが ママさんから 「コレ、辛くナイ、全然ダイジョーブヨ♪」 と言われましたので 母がこわごわと食べてみました所 「あら♪辛くない、普通のサラダじゃない 美味しいわ」と喜んでいました。 やはりご高齢の母には ネパール料理は少し刺激が強すぎたかなと思いました。 ごちそうさまでした。 #Devchuli_cafe_&_bar(デブチュリ) #割りとガチなネパール料理屋さん #アチャールにパニプリが食べられて嬉しい #辛さに弱い母は水をガブ飲み #後日母がゴルフ仲間にネパールは辛いと報告w
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禁煙
ランチ営業あり














