京都うどん処 甘きつね製麺所

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  • 【セミセルフうどん店、評判?は本当なのか】 HuaweiP30Liteにて撮影。 岡山市は南区、浦安体育館近くにあるセミセルフうどん店。 2023年7月オープン。 店に入ると、とりあえず着席しましょう。 セミセルフとは書いたが、店員さんが注文を聞きに来てくれる。 食べ終わった時だけ返却口に自分で戻す仕組み。 薄口醤油を使った京風のお出汁と「うどん日本」という名前の小麦を使用しているのがウリだそうな。 因みに+100円で大盛りにできる。 さて。 このRetty上でレビューされている方もおられるのだが、このお店、妙に評判が悪い。 二人レビューされていて、一人は何らかの事情でレビューを消してるっぽいのだが、察するにその方もあまり良い印象がなかったと見える。 そこまでのお店、是非とも行ってみなくてはと思い立って、店の門を叩いたのだけど。 結論を先に書くと、普通かな〜。うん。 オープンして1年以上経っているので、店員の接客やオペレーションもこなれているのだろうし、特にその辺りに関して不満に思う部分はなかった。 それと、味。 今回頼んでみたのは店の屋号にもなってる「甘きつねうどん」。 運ばれてきたうどんを見てみると、まあ何ともシンプルというか、器の中にうどんと狐揚げとお出汁が入ってて、別途の小皿に刻みねぎ。 天かすも、卓上の器に入ってるので(常識的な範囲で)乗せ放題にはしてある。 お出汁を含んでみると、なんとも甘みが強い代物。「お、甘いな」と思うくらいの。 狐揚げのうどんなので、てっきり甘辛い出汁に別途狐揚げを漬け込んでてそれが甘みを出していると思いきや、狐揚げはただの狐揚げ。何も味はつけてない。 なので、この店で提供するうどんのお出汁自体が甘みが強いものなのだろう。 調べてみると元々京都のうどん文化一つに「きつねうどん」があるらしく、お出汁に関しても薄口醤油を使って、旨味成分を凝縮?させたものがあるらしい。 狐揚げに関してもさっぱりとしたものを出す文化があるとのことで、なるほどそれを踏まえた上だと、このうどんも納得できる。 店自体が小さくて基本カウンター席しかない上に、混み合ってくると接客の部分も粗雑になる可能性も否定はしないが、まあこんなもんかなあと思う。 #駐車場あり #体が温まる #カウンター席のみ #お一人様OK #カジュアルに使える

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京都うどん処 甘きつね製麺所の店舗情報

基本情報

店名 京都うどん処 甘きつね製麺所 きょうとうどんどころ あまきつねせいめんじょ
TEL 不明
ジャンル

うどん

住所

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アクセス

■駅からのアクセス JR宇野線 / 備前西市駅(4.5km)

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