【矢野口いや稲城市で初めての本格タイ料理店オープン!☆駅前ホテルに併設されたタイ料理店】 東京都稲城市矢野口。今年の夏ごろオープンしたタイ料理店です。最寄りは、南武線の矢野口駅。北口、駅前の「ステーションホテル ちゃぼ」1階に併設されています(入口はホテルと別)。因みに、店名の「Pinto」ปิ่นโต(ピント)とはタイ語で「弁当箱」のことです。お店のビジネスカードにお弁当箱の絵が描いてありますよ。稲城市で初めて、唯一のタイ料理店です♪︎♪︎♪︎✧٩(。•̀ᴗ-)人(-ᴗ´•。)۶✧ヤッター‼ 先日、町のお蕎麦屋さんでラーメン&カレーを食べる前に発見したお店です。南口のロータリーと比べて、北口は滅多に通らないので、今の今までオープンしたことに気が付きませんでした( ´_ゝ`)ゞ 平日11時過ぎ、先客6名、3人×2組、それもママ友客だわ( ̄▽ ̄;) しくじったなぁ。こりゃ、料理の提供遅くなるなぁ。。。店員さんタイの方2名。四人掛けテーブル席×2、二人掛けテーブル席×3、計14席。口頭注文後払い。オープンから日も経っておらず、店内明るい雰囲気でキレイ。お冷やはタイティーです φ(..) ◆本日の注文◆ ゲーンペット 1000円 ママ友客1組3人より先に注文出来たので、4番目に提供されました。良かったわぁ、お昼は1時間ぐらいしか無いので。ゲーンペット、所謂、レッドカレーです。サラダ、スープ付き(メニューには、デザート、コーヒー付き記載とありましたが、提供無し)。 ゲーンは汁物、ペットは辛いと言う意味です。タイカレー(正確にはカレーではなく、スープカレーのようなもの)は、大きく分けて3種類あります。グリーンカレー(ゲーンキャオワーン)、イエローカレー(ゲーンガリー)、レッドカレー(ゲーンペット)とありますが、この中で一番辛いのが、このゲーンペットです φ(..) ココナッツミルクやナンプラーを使ったスープに、赤唐辛子(プリック・キー・ヌー等)、胡椒、レモングラス、コブミカンの葉等ハーブを入れた、かなり辛いカレーです。具は、鶏肉、タケノコ、ピーマン、パプリカ等。もっと辛めでも良いけど、まぁ日本人向けにアレンジしてありますね。因みに、味変の必須アイテムである、クルワンポン(クルワンプルーン)は店員さんに言えば持ってきてくれますよヾ(○・ω・)ノ 美味しかったです。ただ、量が少なかったので、この後コンビニで惣菜パンを買って食べました(o´ェ`o)ゞ 稲城市の貴重なタイ料理店、これからも長く続いて欲しいなぁ♪︎ ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ #小結 #稲城応援隊 #タイ料理 #ホテル内 #稲城市唯一の #駅前 #お店前は用水路 #ママ友客多い #テイクアウト #出前館 #稲城なしのすけ #再訪可能性高い
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ランチ営業あり
子連れOK
おひとり様OK














