茅場町にあったロットチェントが大好きだったのに、閉店してしまい残念に思ってました。(サローネは未訪なので、そちらも行きたいですが) そんな時、Rettyの投稿で東京駅に系列のお店があると知り、行こう行こうと思っていて、やっと年休の時のランチでひとり訪問です! ひとりだと落ち着かないので、軽めの平日限定のメニューをオーダー。 平日限定 Pranzo-5piatti-1月 ・季節のスープ 色鮮やかな人参のスープ。ミントとおれんじじゃむあ、ブラックオリーブを混ぜながら変化を楽しむ。 ・スフィンチョーネと小さな前菜 小さなシチリア伝統のピザがモチモチで美味しく、その周りには小さな前菜が美しく囲む ・トンナレッリ 茴香 サルシッチャ これぞ期待していた浅草開化楼の低加水トンナレッリ。 ウイキョウ、セリと今が旬の野菜にサルシッチャが美味しい。やっぱりこの麺が最高! ・クスクス 扁桃 苺 クスクスってデザートになるのかって言う驚き! 食感が楽しく見ても楽しめ、食べて美味しい。 ・小菓子と食後のお飲み物 こちらのメニューは月替りだそうで、内容を考えると大変お得なメニュー。最後にシェフが挨拶に来てくださりました。今回は1人でお伺いしましたが、美味しい料理は仲の良い人と楽しく頂く方がより美味しいなと思ったので、今度は誰かとまた伺いたい。 ディナーも良さそうなので気になります(๑•̀ •́)و✧
写真と本文をすべて表示【東京駅徒歩1分】シチリアの名店『byebyeblues』を東京・丸の内で
シチリア島の名店『byebyeblues』が東京・丸の内に初上陸。 地中海の海辺の街・モンデッロに本店を構え、10年連続でミシュランの星を獲得したこのリストランテは、オーナーシェフ、パトリツィア・ディ・ベネデットの情熱と技術の結晶です。彼女はシチリア初の女性星付きシェフとして、地元産の魚介、スパイス、新鮮な野菜を使い、軽やかながら深い満足感を与える料理を生み出します。 東京店では、日本各地を巡り彼女が厳選した日本の食材を取り入れ、シチリアの伝統と融合させた独創的な一皿を提供いたします。 漆喰の白壁と高い天井が開放感を生む店内では、アーティストの作品も楽しめます。デートや女子会にもどうぞ。 また、6名様まで利用できる《完全個室》も完備しており、誕生日や記念日、大切な会食など特別なお食事に最適。 珠玉のナチュラルワインと共に、大切な人との特別なひとときをお過ごしください。
駅から近い
個室あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
貸切OK




























