クルマでのアクセス前提なスリランカ料理店が点在する千葉・茨城エリア。 こちらは四街道駅から徒歩4分と、酒飲みにも優しい立地がありがたい! 『Hungry Lion』(ハングリーライオン) この日はオープン直後の11時10分くらいに訪問。 はじめにレモンジュースのサービスがありました。 メニューを開けばこれがなかなか素晴らしく、東京でもなかなかないレベルのスリランカ料理ラインナップ。 ランプライスにコットゥにデビルにホッパーに。前日まで予約ならピットゥにトウサ(スリランカのドーサ)、スリランカビリヤニも! 今回オーダーしたのはこちら。 ★ランプライス(チキンカレー) ¥1815 バナナの葉で包み蒸したスリランカ式お弁当。ルーツはオランダ植民地時代の食文化にあります。 バナナの葉を紐解けば中はアッツアツのホックホク。 チキンカレー、パリップ、ポルサンボル、茄子と野菜のモージュ、カトレット、玉子、バスマティライスにパパダムとサラダ。 グワッと混ぜていただくのが正解です。 辛さ控えめ、油控えめながら物足りなさはない絶妙のバランス。 ローストトゥナパハの程よい香りと、モルディブフィッシュの旨み。 揚げ物であるカトレットも衣薄めで重さはありません。 ボリュームも多過ぎずで、食後感も清々しいランチとなりました。 もちろんこのランプライス、バナナの葉に包んだ状態で弁当としてテイクアウトもOKですよ。 一息つくならやはり紅茶。 ★セイロンティー(プレーン)¥250 普段あまり行かない四街道ですが、なかなか素晴らしいお店と出会えました。 町の自慢のスリランカ料理店ですね。 駐車場にはカッコいいキッチンカーもありましたよ。
駅近で本格スリランカ体験、豊富なメニューと絶妙バランスの味わい
千葉・茨城エリアでは珍しい、電車でアクセスしやすいスリランカ料理店です。駅から徒歩4分の立地は、お酒を楽しみたい方にも嬉しいポイント。ランプライスやコットゥ、デビル、ホッパーなど本場の味を堪能できるメニューが充実しており、予約をすればさらに珍しい料理も楽しめます。看板メニューのランプライスは、バナナの葉で包み蒸し上げたお弁当スタイル。スパイスの香りと素材の旨みが重なり合い、辛さや油も控えめで食後感もすっきりしています。キッチンカーも併設していて、テイクアウトも可能。食後にはセイロンティーでほっと一息つける、町の自慢のお店です。
口コミ(7)
オススメ度:100%
ハングリーライオンさんでランチ。 今日はチャーハンカレー、日替りカレー3種にチキンカレー、中央にバスマティーチャーハン。 バスマティー米の食感がクセになります。
ハングリーライオンさんでランチ。 今日はチキンコットゥなるものを。小麦粉で作られた薄い生地を細かく刻み、野菜と肉などの具材で炒めたものだそうで。 美味しかったけど量半分で他に何か合わせていただきたいところ。 単品だと思うけど、多分サービスでデザートとセイロンティーもいただけました。
スリランカレストランのハングリーライオンさんでランチ。 今日はアーユルヴェーダプレートなるものを。 メニューによるとバスマティ米のまわりに日替りカレー5種とコロッケ、ライスに乗ってるのがパパダム? まぜまぜして食べるのがおすすめとのことです。
新しいお店がオープンしてたので早速行ってみます。 「ハングリーライオン」、スリランカレストランとのこと。四街道駅南口から業務スーパーに向かう道の途中で洋食ケンタの近く。こちら側にお店が出来るのは珍しい。 カレーとチャーハン(ビリヤニ)がメイン、パンがナンでないのがスリランカなのかな。他にも見かけない料理がチラホラと。 今日は見た目から珍しいスリランカランプライスを。バナナの葉で巻いたスリランカ式のお弁当との事。 このスタイルのためか作り置きみたいで温め直して提供のところが残念。あとちょっと高いかな〜と思ってたら、サービスでミルクティーがつきました。
ハングリーライオンの店舗情報
基本情報
| 店名 | ハングリーライオン Hungry Lion はんぐりーらいおん |
|---|---|
| TEL | 043-372-2767 |
| ジャンル | スリランカ料理 カレー |
| QRコード決済 | PayPay |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR総武本線 / 四街道駅 徒歩6分(460m) |
サービス・設備などの情報
| https://www.facebook.com/thehideoutchiba/ | |
| 利用シーン |
更新情報
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- Nobumasa Abe
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