ランチは青竹手打ち佐野ラーメン 麺屋てつで食べることにした。 食べログを見るとラストオーダーが1時45分ギリギリだ。 間に合うようにペースを上げて何とか到着。 名前を書くのだが、餃子とから揚げは先に名前の脇に書かないとならない。 順番のアラーム付きのケースを渡される。2番だ。 外のベンチで待つことにする。 外にあるメニューには 青れ手打ち佐野ラーメン麺屋てつ 当店は青竹手打ち麺を使用しています 人気No.1は ラーメン¥870 チャーシューメン¥1140 メンマラーメン¥1070 塩ラーメン¥990 塩チャーシューメン¥1260 ワンタンメン¥1100 ◎お子様ラーメン(ジュース付き)¥600 ※小学6年生までご注文できます 自家製餃子3ヶ ¥440、5ヶ ¥600 自家製唐揚げ3ヶ ¥510、5ヶ ¥710 トッピング チャーシュー(3枚) * ワンタン¥270 * メンマ¥ 230 * わかめ¥180 * ニンニク¥120 バター¥120 餃子・唐揚げの出来上がりの時間上、ラーメンのご提供の順番が前後する場合がございます と書いてあった。 先に来ていた岩槻から来たというバイクのカップルと仲良くなり自転車とバイクの話で盛り上がる。 呼ばれて、券売機で私は人気No1のラーメンと唐揚げ三つを内田さんはラーメンの大盛りと餃子三個にした。 カウンター席に通されたら先ほどのバイクの人達がいた。 またまたラーメンが来るまで、運動で痩せた私と食事制限で痩せた内田さんのダイエットの話でも話に花が咲いた。 バイクの女性はてつオリジナルラーメン1150円を注文していたので、写真を撮らせてもらった。 先にから揚げと餃子が来たので、一つずつシェアした。 唐揚げもほんとカリカリしていて美味しかった。 餃子も美味しい。 スープはあっさりして美味しい。 麺も青竹手打ちというだけあって美味しかった。チャーシューも軟らかくて美味しかった。 急いでバルーンレースの会場に向かった。
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
青竹手打ち麺×さっぱりスープが生む絶妙な佐野ラーメンの魅力
地元の食通からも愛される佐野ラーメンのお店。自家製青竹手打ち麺は太さにやや幅があり、もちもちとした食感とスープの絡みが楽しめるのが特徴です。スープは醤油と塩が選べ、とくに和だしの塩ラーメンはさっぱりしながらも奥深い味わいで、リピーターが多い一杯。チャーシューはやわらかく、佐野名物の大ぶり餃子やジューシーな唐揚げも食事のお供にぴったり。混み合うことも多いですが、一度味わえばまた食べたくなるクオリティです。麺の硬さは好みに合わせて選べ、地元の方にも帰省時に立ち寄りたくなる存在です。


























