6/6㈯【昭和食堂のカツカレー】@千葉県市川市 No.1830) #昭和食堂のカツカレー #町中華のカツカレーが沁みる 土曜日、久々の快晴、午前中リモートの仕事を済ませ、前から気になっていた此方に訪問しました、 渋い酒場や食堂を語らせたら右に出る者はいないあのRetty銚子会のキクチ師匠もお忍びで訪問されたお店、 東西線妙典駅から少し歩くと住宅街にポツンと現れた町中華の赤いテント、 まさに昭和の町中華だ、暫し見惚れてしまう、 暖簾を潜ると目の前には『オールウェイズ3丁目の夕日』の世界が広がる、 4人がけテーブル×4、先客二組、奥のテーブルに座る、 決めていたカツカレーを頼む、自転車のためビールは自粛する、 待つ間に店内を見渡す、昭和映画のセットに迷い込んだような、昭和ド真ん中な空気感だ、 隣の昼呑みファミリーに運ばれてきた、レバニラ、餃子、堪らなく旨そうだ、 ほどなくして運ばれてきたカツカレー、最近インスタ映えのダムカレーなんてもんじゃない、 なみなみとルーが満たされている、表面張力崩壊寸前のラーメンやカレーが大好きな私は狂喜乱舞だ、 まずはルーをひとくち ヒェェェエエーーー(゚∀゚) ウマィィィイイイーー(゚∀゚) 中華スープとカレー粉に小麦粉、優しくスパイシーなこの絶妙な中華カレーが沁みる、 カツは無駄に厚すぎず、衣もサクッとして、ルーを纏って『町中華のカツカレー』という独自のジャンルを築き上げている、 気づけばあっと言う間に完食、旨かったなー、 ◆カツカレー(950) 次回なカツ丼にざるラーメンと誓いつつ、かさやさん、ごちそう様でした 2026/6/6㈯ 21:00
写真と本文をすべて表示駅から近い
禁煙
ランチ営業あり
























