きのこの里、愛別町の協和温泉で“きのこづくし”の夕食。 あらためて感じましたが、きのこってどんな料理にも応用が効く万能食材だな…と再認識。 特に椎茸が刺身になっていたのにはビックリ。 ほか、グラタン、天ぷら、土瓶蒸し、柳川鍋等、複数種類のきのこたちを全て美味しくいただきました。 さすがの愛別町産きのこのクオリティです。 そして、脂っこいものがなかったので、ヘルシーながらも十分満腹になりました。 ちなみに♨️は二酸化炭素が溶け込んでいる炭酸冷鉱泉。H30の温泉分析書によると、泉温9.5℃なので、熱いお湯を混ぜた浴槽に入ります。 普通は熱い温泉に加水するので、真逆な感じです。 コップが置いてあったので飲んでみましたが、やや金気感がある鉱泉でした。 2km先の源泉ではどれだけ炭酸感があるんだろう?
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