しまなみ海道の途中、大三島の道の駅そばにある 可愛らしいコンテナスタイルのカフェ☕️ 小高い場所にあるので、海や多々羅大橋がベストショットで映える写真が撮れます(ꕤ ॑꒳ ॑*)ノ コーヒーはスペシャリティなのはもちろん、 しまなみのレモンを使ったレモネードやレモンソーダ 焼き菓子もあります。 天気の良い日には素晴らしい景色に癒される潮風が吹いて、ずっとベンチに座ってのんびりしていたい場所でした(*^^*) #しまなみコーヒー #しまなみ海道 #大三島 #愛媛県 #絶景が一望 #多々羅大橋
写真と本文をすべて表示口コミ(3)
オススメ度:100%
大三島の道の駅「道の駅 多々羅しまなみ公園」からちょっとのぼったところです。 コンビニじゃない珈琲を飲みたいなと思って探して、ふらっと立ち寄ったら正解でした。 天気が良いとしまなみ海道が綺麗に見えてフォトスポットです。 ドライブのお供に美味しいコーヒーは必須ですね。 珈琲の味も確かですので、ぜひお立ち寄りください。 #しまなみ海道 #大三島 #珈琲 #コーヒー #ドライブのお供に #見晴らし最高 #コーヒーにこだわりあり
写真と本文をすべて表示愛媛県今治市大三島で 美味しい珈琲と併せて景色まで美味しい٩(^‿^)۶ 区切りの400投稿目は、キレイなしまなみの 景色と美しい橋を愛でながら珈琲を! しまなみ街道の島、大三島のインターを降りると すぐ近くに多々良しまなみ公園があり その横を展望台に向かって上がっていくと そこにトラックカフェで営業されている "しまなみ珈琲"さん トラックカフェだけど 移動はしません。この場所で いつも営業されてますよ。 高台の景色の良い場所で、後ろに ★多々羅大橋が臨め 眼下には ★多々良しまなみ公園が臨め 海を見渡す景色が広がります。 (ღ*ˇᴗˇ*)。o♡ウットリ♡ とても良いお天気だったので 絶景の景色は、さらに美しさがアップ こちらのトラックカフェでいただいたのは ■ホットコーヒー[400円] お目当てのレモンケーキは 残念ながら、売り切れ(・・;)のため ■ビスコッティー[200円] ■レモンクッキー[200円] をいただきました。 トラックの周りに、オシャレなテーブルが 何席か置いてあり、木製のラブブランコが 海に向かって置いてあるので カップルで2人の世界に浸れますよヽ(´▽`) 女性同士でも、男性同士でも お気軽に( ̄▽ ̄) ただ、木製なので 1人で乗ってもギシギシ言います(⌒-⌒; ) ちょっとメガサイズの方は そろりそろりと乗ってくださいね。 コーヒーをいただいた後は 歩いて少し上がると展望台があり 多々羅大橋を眼下に臨めます。 上から見る、多々羅大橋の眺望も ステキ(ღ*ˇᴗˇ*)。o♡ウットリ♡ お天気の良い日はステキな時間を 過ごすことが出来ます。 上から見る多々羅大橋 同じ高さで見る多々羅大橋 としまなみの景色がとても心地よい 多々羅大橋は、 広島県尾道市の生口島と 愛媛県今治市の大三島を繋ぐ橋 しまなみ街道には、斜張橋の構造を持った橋 は、井口橋と、ここ多々羅大橋の2つで 多々羅大橋は、国内最長の斜張橋 設計当初は、吊り橋の計画だったんだとか。 アンカレッジを敷設する上で課題があり 最終的に、斜張橋になったらしいですね。 中央支間長:890m 全長:1480m は今も国内最長 とても美しい斜張橋が完成して 良い眺め(๑・̑◡・̑๑) 額縁が置いてあるので しまなみの景色を切り取って 自分だけのしまなみのベストショットを 撮ってくださいね。 ちょっと1人で額縁を持って写すのは 大変だけど(⌒-⌒; )ね! #愛媛県 #今治市 #大三島 #しまなみ珈琲 #多々羅大橋 #多々羅しまなみ公園 #斜張橋 #国内最長の斜張橋 #木製ブランコ
写真と本文をすべて表示
しまなみコーヒーの店舗情報
基本情報
| 店名 | しまなみコーヒー しまなみこーひー |
|---|---|
| TEL | 090-4977-8191 |
| ジャンル | カフェ コーヒー専門店 |
| 営業時間 | [日・土・祝] 10:00 〜 17:00 |
| 定休日 | 毎週月曜日
毎週火曜日
毎週水曜日
毎週木曜日
毎週金曜日 |
| 予算 | ディナー:営業時間外 ランチ:〜1,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR呉線 / 安芸幸崎駅(9.3km) |
座席情報
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
サービス・設備などの情報
| https://www.instagram.com/shimanamicoffee/ | |
| 利用シーン |
更新情報
- 最初の口コミ
- Shota Daito
- 最新の口コミ
- Chika Matsuura
- 最終更新




















