【長野編49/(長野)焼鳥(1月)】 金曜夜、お腹何か入れたくて今日とふらふら。こちらはバーのマスターに薦められたお店。 ワインと焼き鳥というよくあるパターンではありますが、焼き鳥自体が美味いということなのです。 さて予約なしですが、早い時間帯だったので、カウンターの1番端をあけてもらいました。 次々と予約のお客さんが来ます、女性客多いですね。 『生中』でスタート。『鶏レバー・ぼんじり・銀皮・つくね・地鶏ねぎま・ねぎ焼き』等で気分良くなり、グラスのワインを何杯か。『ししとう・ささみねぎ味噌焼き』を追加。 美味しかったですね、また早い時間に1人でふらっと寄りたいもんです。
駅から近い
禁煙
クレカ・PayPay決済可
ワインと極厚焼き鳥で一杯、善光寺近くの隠れ家
善光寺のすぐ近くの路地裏に佇む、ワインと焼き鳥を楽しめるお店。焼き鳥は一串ごとのボリュームが圧倒的で、特にレバーの大きさに感動するほどです。鶏レバー、ぼんじり、銀皮、つくね、地鶏ねぎまなどバリエーション豊富な串が味わえ、ししとうやささみねぎ味噌焼きといったサイドメニューも人気。絶妙な焼き加減と質の高い素材で、グラス片手にじっくりと味わえます。カウンターもあり一人でも気軽に立ち寄れる雰囲気で、少し早い時間にはふらっと寄るのもおすすめです。9本のセットはかなり食べ応えがあるので、少食の方や女性にはアラカルト注文も◎。



















