コースは飲み物とマリアージュしてあります。ワインが飲めない身としては少々残念感がありますが、それでも料理は素晴らしい。 食材もバランスも隠れた味付けも ただ私達庶民には高い。 でもまた訪れたい。
写真と本文をすべて表示北海道の大地を五感で味わう、至福のクリエイティブダイニング
北海道の大地を五感で味わう、至福のクリエイティブダイニング
オススメ度:97%
コースは飲み物とマリアージュしてあります。ワインが飲めない身としては少々残念感がありますが、それでも料理は素晴らしい。 食材もバランスも隠れた味付けも ただ私達庶民には高い。 でもまた訪れたい。
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7月末、ずっと楽しみにしていた余市の旅。 もちろん宿泊込みのプランを選択。電波はもちろん通じるけれど自ら進んでデジタルデトックスしたくなるような特別でゆったりした空間。お部屋に用意された一つ一つのアイテムがまたセンスの良さが際立っていて、テンションが上がる。 お風呂に入って着替えて、寛いだ状態でいただくお夕食はまた格別です。 今回は雲丹の時期に伺ったので、うにウニ雲丹と色々な食べ方でそれぞれに感動して、どえりゃー感激でした。 中でも特に忘れられないのが、雲丹とわらびのオープンサンド。赤ワイン、お醤油の返しに味の濃い雲丹が非常に良く合う。口の中で溶けていくほどに旨味が広がり、ただただ感激。もう4か月も前のことなのに鮮明に思い出せる。 (忘れないようにメモ残しておこうw) さくらんぼ 青いトマト マリネ 牡蠣 きゅうり セロリ さわら 海水で洗っただけ スープカレー風 はこべ 野良にんじん 行者ニンニクの実 アツシ ワイン うすだいだい 銀カレイ 芋餅 朴葉 タカヒコ 穴子のフリット スイカの皮 メロン あまにゅう 和ハッカ 結び 白貝 毛のない桃 毛のあるもも 万願寺とうがらし めぐる レモンピール 積丹雲丹 グジュグジュのズッキーニ パスタ 雲の時間 奥尻雲丹 塩辛 トマト アツシ 旅人 赤ワインの返し 雲丹 わらび ピノグリ ドメーヌモン どんぐり 与別の雲丹 ふのり タカヒコ
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余市が誇る素晴らしいオーベルジュSAGRAさんへ。 土地のものをイタリアンと和の技法で、美味しく食べさせて下さいます。 ワインも余市のワインを中心に素晴らしいラインナップでした。
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※201909訪問 メニュー名がおもしろい。 ランチは予約したグループ一斉にコースがスタートします。 一品ずつお料理の説明をみんなで聞きます。 ここでメニュー名の由来が分かります。 『JR東日本 ICカード』が おかわりしたいくらい美味しかったです〜。 宿泊もできるようで、宿泊者限定のワインがあったりします。 ちょっと量が少ないかなと思ったので、星2つです。
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✨ジャンル枠を超えた最高レストラン 札幌にあった頃は何度か行っていたけれど、移転してオーベルジュになってからは行けてなかったサグラ♪ 宿泊は埋まっていたけれど、ディナーの予約が取れたので東京の友人と訪れました ワインを頂く事が前提なので当然JR利用です この時期の地元のアスパラを、最高の調理で何品も提供してくれました♪ 札幌の時はイタリアンでしたが、今やジャンルを限定する事の出来ない素晴らしいお料理の数々‼︎ どれも深みのあるお味で、一口毎に幸福バロメーターがMAXです ワインはペアリングで、全て地元余市産! これまでは正直北海道のワイン、進んで選ぶ事はなかったのですが、選び抜かれたワインの数々 北海道ワインのレベルが、今やここまで来たのか〜と、感動しました♪ 帰りの、タクシーは真っ暗で街頭もない畑の中の道です そして帰途は、電車の待ち時間含めお店を出て家に着くまで3時間かかりました〜 でも、そこまでしても行く価値のあるレストラン 季節毎に旬食材を楽しみたいと思わずにいられません 満足の極みの北海道の創作料理を味わえました #余市町 #北海道最高の料理 #ワイン畑の中 #オーベルジュ
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| 店名 | 余市SAGRA よいちさぐら |
|---|---|
| TEL | 0135-22-2800 |
| ジャンル | イタリアン |
| 営業時間 | [水~金・土・日] ランチ:12:00~一斉スタート [火~金・土] ディナー:18:00~一斉スタート ※1名での利用不可(イベントを除く) |
| 定休日 | 毎週月曜日 |
| 予算 | ディナー:〜30,000円 ランチ:〜30,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR函館本線(長万部~小樽) / 余市駅(3.8km) |
| お店のHP | |
|---|---|
| https://www.facebook.com/yoichisagura/ | |
| 利用シーン |