松浦史料博物館の中に在る趣の有るお茶室 此処のお茶室、実は、土曜日に宿泊したゲストハウスの主人から教えて頂きました。(((^_^;)、私が旅をするときに宿泊先だけは、前もって、決めておきます、土曜日の宿泊は、流れ流れて此方になりました、長崎~博多の中間で一泊と考えましたが、武雄温泉、佐賀市内で断られ、バランスが悪くなりましたが、此方に、初めは、海の幸でも楽しもう…としか、考えていませんでした(((^_^;)付いて、宿泊名簿を書いていると、やけに親しみ親しみある感じでした、❔に感じていると、此処の主人、愛知県春日井市出身でしたので、同じ、(東海地方の人間❔)として、親切に、教えて頂きました…例えば、此処のゲストハウスは、朝食が無いです、(私)「モーニングって有りますか❔」(主人)「お客さん、ダメダメ(((^_^;)、地元と同じ感覚じゃ〜、ほとんど食べる所無いんで、コンビニ位だよ〜、どうしてもって言うんだったら、コーヒー位提供するけどね…」(私)「分かりました」「歴史ありそうな街なんですが…観るところって有りますか…」(主人)「お客さん、何故こちらを選んだの…」事の流れを話す、「成る程、此処は観る所が多数あるから、ストレートに博多に戻るのは、もったいない…」「いっその事…(こっから先はシークレット)として、数日いなよ…」と迄、言われました。その主人が、私の好みに逢わせて、チョイスした観光施設です(((^_^;)、結構朝早くに開いていたんですが、その前に足湯で、ホッと一息入れました…、おもむろに、資料館に、お茶室は、不定休でして、松浦史料博物館で聞くと、離れにあり、別料金だそうで、お茶室だけでした、直接行って下さいだそうです。 朝のお茶室、静かな中にも、凛とした空気が流れました、お茶室を訪ねると、障子を開けて、和服姿の綺麗な女性が顔を出した時に、私がスマートフォンを構え、お茶室を撮ろうとした場面でした…場当たりが悪い…女性が気を遣い障子を閉めてくれました、奥ゆかしいと思いますが、男としては…(茶室と共に撮っておきたかった〜…)な人でした(((^_^;) さて、バカな話は終わりまして、冷え込む予報でしたので、しっかりと茶室内は、締られてました、夏でしたら開放されて、緑が映えそうです、陶器の中に炭火がセットされ、暖を取れました、先程の人は、案内の方でした、近くで見ると、眼鏡をかけて、スラッとした美人でした(((^_^;)、その方が、お茶菓子2種類からどちらか、選んで下さい、と言われ、平戸銘菓(カスドース:カステラの原型見たいな説が有る、お菓子)を選び、ゲストハウスの主人曰く、お抹茶付きで、カスドースの味見が500円で出来るよ❗と説明を受けていたので、早速頂く事に、ザラメ糖が周りにちりばめられて、中はしっとりとしたスポンジ❔になっていて、食感、甘さ、共にお抹茶の前に素晴らしく、後で入れた抹茶がサッパリと甘味を流し、趣有る茶室同様素晴らしかったの一言でした。 #日曜日の朝に凛とした茶室で抹茶 #趣在るお茶室 #ひょっとしたら美人に出会えるカモ❗ 追記、平戸観光ブラブラを写真で❗納めました、足湯暖まりました(((^_^;)、教会、ミサは、行ってませんでしたが、以前他の教会でミサを聞いていたら、荘厳な気分になりました、干物もあるのどかな所です…、九州で、最終夜は博多で在る所に行きたかっですが、持ち前の❔好奇心が勝り…次回に持ち越しです…(((^_^;)悪しからずm(__)m
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茶室 閑雲亭の店舗情報
基本情報
| 店名 | 茶室 閑雲亭 かんうんてい |
|---|---|
| TEL | 0950-22-2236 |
| ジャンル | 甘味処 |
| 営業時間 | [全日] 8:30 〜 17:30 |
| 定休日 | 毎年1月1日
毎年12月29日
毎年12月30日
毎年12月31日 |
| 予算 | ディナー:営業時間外 ランチ:〜1,000円 |
住所
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 松浦鉄道西九州線(伊万里~佐世保) / たびら平戸口駅(3.5km) |
座席情報
| 喫煙 | 全席禁煙 |
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サービス・設備などの情報
| 利用シーン |
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