6年ぶりにこちらへ。 王将果樹園が運営しているカフェ。 さくらんぼ最終日に伺って来ました。 山形は気温的にはだいぶ高かったのですが、この辺りは農地ということもあり、風も涼しく、お天気にも恵まれました。ぶどうの蔦のガーデンにてパフェを食しました。 私は さくらんぼパフェ ¥1,300 ※この日のラインナップは南陽/紅てまり/紅きらり/ジャイアントキング/溢れんばかりの佐藤錦 パフェはホイップクリームとアイス、下の方にはさくらんぼソースにフレークも入っていました。 さくらんぼはソースにするとかなり濃厚になります。 連れたちは 朝パフェやチョコレートカップなど頼んでいました。 入り口には紅秀峰の試食があり、これを食べれるだけでも既に満足。(紅秀峰オンリーのさくらんぼパフェは¥2,000で販売) 最終日ということもあり、バナナならぬさくらんぼ叩き売りをしていました。ツアー客もいらっしゃり、飛ぶように売れていました。 ガーデンで旬の果物を食べられるのは粋ですね。 虫もあまり飛んでおらず、代わりにモンシロチョウが飛んでいて子供達が楽しく追いかけていました。 ペット連れでも楽しめるようです。 店内2階にもカフェスペースがあるので暑い時にはそちらでファームを眺めながら楽しむことが出来ます。 一階は売店にて山形名物やオーナーとお知り合いの会社さん提供揚げせんべいが¥250で売られていました。 近くの果樹園ではさくらんぼ狩りもやっているようです。 農園再オープンは桃の時期、8月上旬からとなります。 #天童 #パフェ #フルーツパフェ #さくらんぼパフェ #煎餅
果樹園の恵みをたっぷり楽しめる、季節のフルーツパフェが主役の癒しカフェ
果樹園に併設されたカフェでは、採れたてのフルーツをふんだんに使ったパフェやスイーツを楽しむことができます。春から秋にかけては、さくらんぼ、桃、ぶどう、ラフランスなど旬ごとの多彩なパフェが登場。ガーデン席や店内2階のカフェスペースでは、のどかな景色や涼しい風を感じながら、ゆったりと寛げます。ペット連れや小さなお子様連れでも安心して訪れることができ、果物のソフトクリームや地元のお菓子も販売しています。隣接した果樹園で果物狩りも体験でき、季節ごとに違った楽しさがあるのが魅力です。
























