beet eat

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03-5761-4577

駅から近い

カウンター席あり

禁煙

ランチ営業あり

おひとり様OK

女性ハンター兼シェフが、自ら狩った獲物を提供するインドカレー店

口コミ(68)

オススメ度:94%

行った
64人
オススメ度
Excellent 55 / Good 8 / Average 1
  • リニューアル前の訪問記録になります。 いつもの貸切会で訪問。季節によって変わる鍋も楽しみなんですがそこに至るまでの料理もどれもおいしくワインがガンガン進んじゃいます。 この日は〆にカレーも出してもらって大満足な日でした。 いぶりがっこ いくら茶碗蒸し イノシシと新じゃがのグラタン カリフラワー ホワイトアスパラ 鹿ももロースト 筍 牡蠣 ポークビンダル ハニーチキン カレー

  • (ビートゥギャーザービートゥギャーザー)今夜は(ビートゥギャーザービートゥギャーザー)朝まで(ビートゥイートゥビートゥイートゥ)食べるよ!(シェイクシェイク)シェイ熊イソウルうまし! 訪問 2023年3月29日 場所 喜多見駅から歩いて30秒 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 6人 金額 12000円/人 注文 蛍烏賊スパイス炒め アスパラバターソテー カリフラワースープ しらす茶碗蒸し 鹿ロースト 熊鍋 熊飯 牡蠣カレー 苺 メモ 喜多見にあるカレーとジビエのお店。小田急電鉄小田原線の喜多見駅北口から徒歩30秒。喜多見城和ハウスの地下1階にお店はある。 オーナーシェフは竹林久仁子氏。竹林氏は猟師でもあり料理人でもある。30歳のときに交通事故に遭い3年間のリハビリ生活を余儀なくされた際にマクロビオティックの食事法に出会いその後はケータリングや料理教室の講師など行い2015年3月1日に喜多見にビートイートをオープン。 定休日は水曜日でその他に不定休あり。予約可。夜のジビエコースは完全予約制。ジビエコースは5名以上で貸切可。席はカウンター7席のみでテーブル席や個室はなし。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。テイクアウトあり。

  • 【過去ごはん】今思い出しても思い出し震えするカレー...笑。念願のビートイート。タイミングが合わずなかなか行けなかったのです( ˙꒳​˙ᐢ )ブリも鹿も付け合せもスゴすぎる、美味すぎる、震えました。 日曜の30分前に着いて、6人目。ギリギリの1巡目でした。 全種盛り(¥2100) 一切臭みを感じないエゾジカのキーマ。でも、鹿肉の濃厚な舌触りや、肉のうまさはそのまま。 ブリのカレーは、ブリの癖とルーのコクがベストマッチ。ブリの脂が溶けだしたコクのある濃厚なルーが激うまです...! チキンのカレーは、柔らかなピンク色の大きな鶏肉。生タマネギがアクセントになっています。 茄子の梅のような果実の酸味のある和え物もすっごく美味しかった。 キャロットラペやスパイスハッシュポテトもカレーに合う。 すっごく美味しいひと皿でした。次はいつ行けるのか、もう行けないのか、ビートイートのカレーは、一生の思い出です。 #コロナが収まったらまたいつか...

  • ビートイート【仲間と共に命を頂くジビエカレー】2019カレー59軒80食目 2019.2.9 Pen 2017 No.434 365日カレー天国 掲載店 - 猟師だからできる尊い命を頂く本物の味を心から堪能しました。 ■全て竹林店主にお任せ、ワインは竹林さんとのっちさんの相談でチョイス! ★料理 1人9,000円 ★ワインはオススメに従い締めて1人¥5,000 もう、夢心地なほどの美味しいものばかり。熊、鹿、猪、そして牡蠣に至り、ワイン1人5000円では随分と安いと言えるような極上品の連続。楽しさ炸裂美味しさ炸裂。ジビエの自然から頂く味をとことん堪能させてもらったのだった。ほんと夢のようだ✨思い出すだけでまた夢見心地になれる。 ●ロゼ:"CHIAROSCRO"でスタート! ▷エシレバターと干し柿 ※ここで小熊(雌)のお肉を茹で始める。汁は日本酒のみ。最初は中火、以後弱火でじっくりと低温調理を30分以上する。 ●白ワイン"CLOUD WALKER" ▷白子ポン酢 ▷リコッタチーズと自家製もろみのサラダ (レ・コステ産オリーブオイル使用) もう、ここから既にとろけそうになる美味しさ! ▷カラスミのワイン着け(その酒がMarco de Bartori, Vecchio Samperi‼️はぁ〜、とため息の出るほど悦楽の美味) ▷千葉県産地蛤に日本酒とオーガニックナンプラー ▷鹿の中腿(10cmしか取れないところ)のロースト。 すごい!こんなに食べた口当たりが心地よいものなのかと、鹿にもとんでも美味しい部位がある。 ●赤ワイン "PIPPARELLO, Vendemmia 2007" やばいっす。鹿のローストにも熊鍋にも合い過ぎます。 ▷子熊(雌)鍋 の出来上がり。甘い!この肉には甘みがある。ジビエは自然環境で必要なものを食べた肉の味だから、自然そのままの味がする。ご店主は日々ジビエを食べるから、養殖肉の人工飼料の影響を受けた味がモロに分かるという。そうだ、これが自然の味なんだと感心し、お命をありがたく頂いた。 ▷猪肉とゴボウの鍋 熊肉の汁の残っている鍋にそのまま猪肉と牛蒡を投入。旨味がどんどん詰まっていく。 これもそれこそ山の味を頂いているという滋味を楽しませてくれた。 ●ワイン"RADIKON, Bianco JAKOT 2007" ここで大きなボトルを取り出して、ますますワイワイと楽しさ倍増の飲み食いとなる。 ▷雑炊: 熊出汁と猪出汁のシメのおじや ▷カレー:牡蠣カレー 熊鍋と猪鍋の残り汁の雑炊。そして、これと一緒に、店主渾身の牡蠣のスパイスカレーが登場。これらを合わせて食べるなんて、正直人生最高の贅沢なのかもしれないとすら思った。美味すぎてみんな静かになった。蟹とカレーは静かになると誰かが言った。そうだ静かだ。だって、美味しすぎて言葉がなかったのだもの。 とんでもなく美味しいジビエコース料理を楽しませてもらえた夜。6人の仲間たちはみんな悦楽の美味に喜びの声を挙げて帰るのだった。 ◆カレー仲間ののっちさんが知己で勝手知ったる様子だったのでセッティングをお願いした。土日のランチなどで1人でくることもできるけど、6〜7人貸切で料理7000〜9000円のコースをお願いすると、その時期旬のジビエをいろんなスタイルで頂ける。さらにご店主がせっかくの料理に合わせてとてもよいワインを選んでくれると聞いた。締めて1人12,000円以上と言われて、最初はちょっと引いたのだけど、それを厭わず払える仲間が揃って、滅多に口にできぬご馳走を頂けるのであるのなら、よしとしようと集まることになった。そりゃ1人で来て満足できる店ではないようだ。6人で貸切をお願いした。 - 来れば分かる世間の評価。食べログやRetty、ジャパニーズ・カレー・アワードを受賞し、蝦夷鹿カレーではSARAR JAPAN MENU AWARDを受賞。来て食べてみないと決して分からぬ本物の名店だというのがGKの感想だった。食べるまで店は分からぬもの。 - 狩猟を知るご店主だからできる尊い命を頂く本物の味を心から堪能させて頂いた。 本当にいい夜だった。高い金を払う価値が本当にある。 めでたしめでたし

  • 2017年ラストを飾る『beeteat』さんで「ツキノワ熊 2017年もいろいろなカレーショップで様々な出会いがありましたね~。そんな2017年を締めくくるカレーポタリングは何処へ行こうか?年末営業しているお店をFBで探していると、なんと『beeteat』さんが、年末年始「ツキノワグマのビリヤニ」をスペシャルメニューで提供しているとな♪思えば、2017年の1月9日。 年末年始インド旅行にでかけていた、店主竹林さんの帰国最初の営業が、「熊ビリヤニ」でしたね。 あの時も1月の寒空を多摩川南下していったな~。これは、もう決まりです。薄曇りの多摩川自転車道を南下します~やってきました、喜多見~ 年末年始は「ツキノワクマのビリヤニ」一本勝負です~(^^♪ 大晦日ですが、熱心なbeeteatファンの方々が並んでいました~。年始に初めて食べた「クマビリヤニ」と久しぶりのご対面です~。 「クマビリヤニ」のポイントは、何といっても熊の良質な脂 肉にまとわりついている、この最高の脂が身体を温めてくれる薬効があるんです。ジビエ肉は鹿肉を含めて、薬効があるといわれていますが、その中でも熊肉は「肉の王者!!」として、最高の脂をまとっているのです~(^^♪ そして、その脂の旨みをたっぷり吸収した、バスマティライス~。うーん、ビリヤニのだいご味ですね~。今年1年、いろいろなビリヤニを食べましたが、きっと日本のビリヤニって、凄い進化の途中だと思います。日本の旬の素材を活かしたビリヤニがもっともっと発明されていくのでしょう~。2018年はビリヤニがきっときますね~。 そんな話をしながら、店主の竹林さんは、昨年の年末年始はインド旅行に行ってましたが、今年は、年末年始をめいいっぱい仕事をして、松のうちが明けたら、なんとニューヨークへカレーの旅にでるんですって。  ニューヨークでカレー??  と思いましたが、カレーはインドからイギリスにわたったメニュー。 英語圏では、いろいろな進化をしていて、当然ニューヨークでも様々なカレーが食べられるそうです。  そんなニューヨークのカレー事情を体験してくる!と。これは、お土産話が楽しみです。 もっともっとカレーの研究をしないと、いけないなあ~。 2017年も本当にいろいろなカレーショップのオーナーさん、シェフの方々にお世話になりました。2018年、もっともっとカレーを愛し、カレーに愛されるようにならないと~!空前絶後のカレー愛を目指すぞ~!! ビートイート (インドカレー / 喜多見駅、狛江駅) 昼総合点★★★★☆ 4.2 http://morinisunderu.blog.fc2.com/blog-entry-202.html

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beet eatの店舗情報

基本情報

店名 beet eat ビートイート
TEL 03-5761-4577
ジャンル

インドカレー ジビエ インド料理 カレー

営業時間

[日・月・火・金・土・祝] ランチ 12:00 〜 15:00 L.O. 14:30 [日・月・火・木・金・土・祝] ディナー 18:30 〜 22:00 L.O. 21:30

定休日
毎週水曜日
・木曜はディナーのみの営業
予算
ランチ ランチ:〜3,000円
ディナー ディナー:〜4,000円
クレジットカード不可

住所

住所
アクセス

■駅からのアクセス 小田急小田原線 / 喜多見駅 徒歩1分(53m) 小田急小田原線 / 狛江駅 徒歩15分(1.2km) 小田急小田原線 / 成城学園前駅 徒歩16分(1.3km)

座席情報

座席
6席
カウンター席
喫煙

不可

※健康増進法改正に伴い、喫煙情報が未更新の場合がございます。正しい情報はお店へご確認ください。 [?] 喫煙・禁煙情報について

個室

サービス・設備などの情報

Instagram https://www.instagram.com/beet_eat_2015/
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X(Twitter) https://x.com/shikeke
利用シーン
ランチ おひとりさまOK クリスマスディナー 日本酒が飲める ワインが飲める おしゃれな ディナー ご飯 禁煙 おしゃれなランチ オトナの忘年会 オトナの新年会

更新情報

最初の口コミ
松 宏彰
最新の口コミ
T.Satou
最終更新

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