今日は帯広、2大グルメ(自分的に)のひとつ。 インデアン、帯広に沢山あるが車で行きやすく、外観がそれっぽいところ、カウンターのみ。 東5条店にしました。 coco壱が、撤退する町⋯のカレー、どんなもんでしょう⋯ お昼時、10分程並びですみました。 インデアン638円。 基本のインデアンルー、辛さは中辛にしてみました。 カツとかのトッピングが無しなので前の方より先に配膳されました。 中辛⋯ピリ辛で旨し、ルーはドロ系それも硬め、肉だけが形わかる、後は溶けちゃってるのかな?。 coco壱とは真逆のルー。 福神漬、キューちゃん刻んだっぽいの、ガリ、定番からあまり見ないガリまで、ガリが思ってるよりアリです。このルーだからかも。 味が深い⋯こりゃあハマりますね。 ライス、硬めの炊き上がり、カレーに合う、量もある。 最後にホットオイル、うん、辛くなる。確かにかけ過ぎ注意。 ジモティーたくさんで賑わっています。 でも、coco壱もあってこその対極だと思うのですが⋯ そして、テイクアウトも普通に行列に並ばせてました⋯チェーン店だとテイクアウトは別で同時進行にして回転あげてるケドな⋯そこもこだわりか? んっ?テレビでみたがテイクアウト、鍋とかタッパー持って来る客もいるって⋯鍋持って行列に並ぶの⋯ ごちそうさまでした。
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
地元に愛される濃厚ルーと自由な楽しみ方のカレー店
車でアクセスしやすく、カウンター席のみのカレー店は、帯広で長く親しまれています。こだわりのルーは濃厚でややドロっとした食感が特徴。肉の形が残る具材以外は溶け込んでおり、味に深みがあります。ライスは硬めでカレーと相性抜群、量も十分です。辛さはお好みで選べ、テーブルには福神漬やガリなど豊富な薬味も用意されていて、味の変化も楽めます。エビカレーもぷりぷりした食感が美味しく、何度でも食べたくなる味。お昼時は賑わい、テイクアウトも客自身が鍋やタッパーを持参する独特のスタイル。地域の人々の日常に溶け込んだ、飽きのこないカレーが魅力です。


























