国分町で深夜の焼肉。 先日某飲食店グループのオーナーさんから紹介された『298nky』。 1972年創業の『焼肉大将軍』の味を引き継ぎ昨年リニューアルオープンしたという。ラストオーダーが午前5時という仙台では数少ない朝まで営業しているお店。 ドリンクはワインがメインで内装もおしゃれ。もちろんビールや日本酒、焼酎、カクテルなどもあり、客層は特に気取った感じはない。 ◆10種のホルモン盛り合わせ(1,800円) コストパフォーマンスの良い、店も勧める一品。 盛りつけも素敵。皿の上と同じ配列で焼いてみた。 豚塩ホルモン、レバー、上ミノ しまちょう、キアラ、センマイ、ウルテ ハチノス、ガツ、コブクロ ウルテ(気管の軟骨)をバルサミコ醤油で食べるのが個人的なおすすめ。 ◆究極すぎるユッケ(1,980円) 「○○すぎる」という表現は好きになれないが、確かにユッケのレベルを超えている。 宮城県産牛(農協を通していないので仙台牛とは名乗れない)のサーロインの生食用の肉。もちろん保健所の指導を受けて正規に出しているユッケ。 いわゆるユッケの細切りの肉ではなく、スライスされた大きめの肉。肉の甘さと旨さが想像を超えている。注文した時にはちょっと高いと思ったが、食べてみると激安であることがわかる。
駅から近い
個室あり
喫煙可
クレカ・PayPay決済可
深夜でも入れる
国分町にある勾当台公園駅近くの焼肉のお店






















