【エアポート天丼は割高?!】 2024年4月5日の新装開店した『てんや 羽田空港第2ターミナル店』⭐︎ リニューアル前はよく利用させていただいていたのですが1番安い「天丼」を品揃えから無くし、『エアポート天丼』なる商品を投入し単価アップを図った⭐︎ そのことに怒りを覚えた私はリニューアル後の店舗に行くことを断固拒否していたのである笑⭐︎ しかしながらクリスマスの今日、どうしても天丼が食べたい⭐︎ 空港内に他の天丼屋があるわけもなく、リニューアル後初訪となった⭐︎ 平日の11時30分の訪店⭐︎ 券売機で『エアポート天丼』をタッチ⭐︎ ここで見た目が通常の「天丼」とあまり変わらない『エアポート天丼』を考察してみよう⭐︎ 先ずはレギュラー店舗で販売されている「天丼」⭐︎ 価格は620円("天丼 てんや"ウェブサイトより) タネはえび、いか、きす、かぼちゃ、いんげんの5種⭐︎ 次に『エアポート天丼』⭐︎ 価格は740円⭐︎ タネはえび、いか、れんこん、かぼちゃ、いんげんの5種⭐︎ タネの違いは「きす」か「れんこん」かの違い⭐︎ レギュラー店舗の単品価格は「きす」が160円、 「れんこん」が120円⭐︎ レギュラー店舗の「天丼」の「きす」を「れんこん」に置き換えた場合の天丼の価格は580円⭐︎ 単純に比較するとレギュラー店舗で580円の内容を『エアポート天丼』の名で740円で食べさせられているということになる⭐︎ なんとその差160円⭐︎ これは由々しき問題だ笑笑⭐︎ たしかに空港内の「吉野家」も「牛丼 並盛」がレギュラー店舗より55円高く販売されているが、160円はやりすぎではないか⭐︎ 以前は自分的"好きなファストフード"の上位であった『天丼 てんや』であったがこれを気にお別れを考えている笑笑⭐︎ しかし、調べているうちに塩辛まで乗った「いか旨天丼」なるものの存在を知り後ろ髪を引かれている私がいる笑笑笑⭐︎ ⭐︎お会計⭐︎ エアポート天丼 @740 1名合計 ¥740- #羽田空港ランチ #天丼 #羽田第2ターミナル #羽田第1ターミナル #空港店オリジナル海宝天丼 #バリューランチ #なす天 #さよなら天丼 #エアポート天丼登場 #テイクアウト
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
空港で手軽に味わえるコスパ天丼ランチ
羽田空港第2ターミナル直結で手軽さが魅力の天丼チェーン。種類豊富な天ぷらが乗った天丼は、えびやいか、白身魚や季節の野菜など定番タネがたっぷり。テイクアウトもスムーズで、時間がない時や行列を避けたい時にも重宝します。空港価格でやや割高なメニューもあるものの、バリュー感の高い天丼弁当や、追加トッピングを自由に選べる楽しさも好評。改装でメニュー刷新を経て、引き続き甘辛たれとサクサク衣のバランスを手軽に味わえる、空港内の便利な食事スポットです。


























