主に缶詰めを食事メニューとして提供するバーの千葉駅店(西口徒歩4分)。 店内では膝上から頭上に手を伸ばすぐらいまでの棚に缶詰めが陳列されており、客は自ら缶を選択して取得し、カウンターに持参することで食事の提供を受けることができます。 スーパーどころかコンビニでも見かけるような一般的缶詰めはもとより、私にとって未知であったたこ焼き、イナゴ、熊肉、アザラシ肉の缶詰めなどもラインナップされていました。 価格は数百円から数千円まであり、缶底に貼付されたシールの色にて判別することができます。 ディップ系缶詰めの摂取に不可欠なバゲットやクラッカーなども注文可能です。 また、生ビールは安めの価格であるため支払額の割りには相当楽しめます。
写真と本文をすべて表示膨大な量の缶詰を客自ら選択して楽しむバー。珍しい食材の缶詰商品もあり
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
PayPay決済可
おひとり様OK






