青洋。 こちらは月に二回しか営業していないというなんとも奇妙なお店。今回の京都旅行中が営業日に当たってるとのことで訪問。 なんか感じるものがある、かなりビビッと。結論は大正解で、上生菓子では一番テンションが上がった。こりゃ凄い。これぞ、京都菓子を食べさせてもらった。この甘さ、この滑らかさ、まさにこれ。これが食べたかったんだ!! 個人的にはどストライクの味。最高や。 とくに、感動したものを。 蝉嵐 なんとも滑らか。 完璧。やはりどのお菓子も餡子の美味しさが尋常ではない。またシークァーサーを合わせているのがとてもよくマリアージュしており、お菓子に生命感を与えている。これは素晴らしい!!色合いもいいし。こんなお菓子に出会えて幸せ。 晩夏を聞く これも美味しいなぁ。 旬の桃が優しくきく、水羊羹。美味しいねぇ。 処夏 うん、ういろうも美味しいし、とう餡が美味すぎるわ。完璧 夕凪ぐ もう餡子が素晴らしいし、そしてくずのいいところしか出てない。これは凄いね。 班 これだけ、コーヒの主張が強すぎてうーんだった。でも見た目が可愛いなぁ。 総評 どれも独特でオリジナル性がめちゃくちゃ高く、また餡がとにかく尋常じゃないくらい美味しい。 最高の和菓子店だと思う。 追記 青山洋子さんは本当に美人で優しくて最高!! いやいや、大ファン。 洋子はヒロコって読むのよ笑
写真と本文をすべて表示無花果やキウイを使った、珍しくて可愛い和菓子が食べられるお店















