【三重編196/(神島)和食・海鮮(6月)】 鳥羽から船に乗って近隣の島を観光です。今回は【神島】。三島由紀夫の【潮騒】のモデルとなった島として有名なんですよ。 今回は40年振りぐらいに【潮騒】を読み直して行ってきました。今でも有名シーンの場所がそのまま残っています。久し振りに山口百恵さんを思い出したな。吉永小百合だろうという先輩もいるかもしれないけど。 昼飯は『蛸飯定食』1200円。旨いけどもうちょい量多くても良いかな。(宿泊客は豪華な舟盛りみたいでした。) ランチする先が少ないので、船に乗る前に予約しておいた方が無難ですね。 島内は平和です。信号はなく、原付が主流でみなさん当然のようにノー◯ルでした(^^)
穏やかな島時間を感じる、絶景と海の幸ランチ体験
観光地としても知られる神島は、小説の舞台としても有名な静かな島。島内は信号もなく原付が主流というのどかな雰囲気で、どこか懐かしい気持ちになります。限られたランチスポットの中で提供される『蛸飯定食』は、やさしい味わいとともに旅の思い出を彩ります。ご飯の量は控えめですが、素材の良さが感じられる一品で、宿泊の場合はさらに豪華な舟盛りも楽しめるようです。訪れる際はランチの予約をしておくと安心です。














