【四万十町のご当地バーガー】 Huawei P30Liteにて撮影。 最後の清流四万十川でおなじみ、高知県は四万十市四万十町にある道の駅...になるのかなあ。 食堂、土産物、地産地消の物産市等々があるのだけど、このお店で提供してくれるご当地バーガー?がなかなかにボリュームがあってよろしい。 メニューはいくつか存在してて、高知産のビーフ100%のものや、四万十ポークを使ったもの、チキンを使ったものとか。 基本?テイクアウトの商品なのだが、店の外にベンチがあって食べることができる。 今回は四万十ポークのバーガーとオーロラソースのかかったチーズチキンのバーガーを二つ食べてみた。 見てみると、一つでもそれなりにボリュームのありそうな物なのだけど「次にここに訪れるのはいつになるかなぁ」と、考えたときにぶっちゃけ全種類でも良いような気がした。 うん、デブ化待ったなし。 作り置きしていて、購入すると店員さんが温め直してくれる。 食べてみた感想はというと、四万十ポークを使ったというバーガーは言ってみりゃテリヤキバーガー。 甘めのソースとトマトの薄切り、肉のコンビネーションは約束された美味しさ。 チキンのバーカーは、まあ、こんなものかなあみたいな。 オーロラソースを使ってるという部分を推したいのだろうけど、ぶっちゃけ想像の域を超えなかった。 美味しいけどね。でもこの二つなら四万十ポークの方を推す。 美味しいバーガーなのだけど難が一つあって。 それはバーガーじゃなくて、店員さんが温める温度。 どうせ温め直してくれるなら熱々感が欲しい。出されたそれを食べたときに芯の部分が冷たいままだったのは残念なところ。 #ボリューム満点 #駐車場あり #1000円以下で満足 #県外の人にもオススメ #カジュアルに使える
食堂とお土産の売店、地物野菜の直売店

























