仙台銘菓「萩の月」として名を馳せる菓匠三全は、1947年(昭和22年)宮城県蔵王町にて「田中飴屋」として創業。1977年9月に直営1号店大河原栄町店にて「萩の月」を販売したそうな。 仙台銘菓「萩の月」を食す。 カスタードクリームをカステラ生地で包んだ「萩の月」。仙台土産の定番。エージレスという脱酸素剤を食品に使った最初のお菓子なんだそうな。 個包装から出すとしっとりした感触。一口食すとふわふわカステラの中からもったりした滑らかなカスタードクリームクリーム。やさしい甘さで、幸せな気分になるお菓子。 簡易包装版であったが職場へのお土産として喜ばれた。 #仙台土産 #萩の月
写真と本文をすべて表示一番町にある広瀬通駅からすぐのスイーツのお店






