高畠町で半世紀以上、歴史あるお菓子屋さん。 春は「みたらし」「ごま」「あんこ」「くるみ」「ずんだ」の5種団子と「あんぴん」。 夏は「かき氷」と「あわまんじゅう」。 秋冬は「大判焼き」と「味噌餅」。 と、季節で変わるシンプルメニュー。 季節が変わる度に訪れる固定顧客が県下大勢だとか。 「あわまんじゅう」を1パック購入です。笹の葉1枚に粟の饅頭が2個、5枚入りで¥600!良心的なお値段。 粟の程よい口当たりと餡子の美味しさが素晴らしい! たまらなく美味くて止まりません。3枚(6個)一気喰いです! いつまでも受け継いでいただきたい味です!
懐かしさが広がる、ふるさとの甘いひととき
昔ながらの素朴な味わいで愛される和菓子「あわまんじゅう」は、ふんわりとした生地とやさしい甘さが特徴。子どもの頃からの思い出がよみがえる、安心感のある味わいで、世代を超えて親しまれています。いつまでも途絶えてほしくない、心に残るおいしさがここにあります。




















