山口県長府の古き街並みのなかに、長府毛利家はあります。その毛利家内で、抹茶(400円)をたしなむことができます! 長府毛利家の庭園は、非常に風情があるため、このような環境下で抹茶をいただくということは マイナスイオン環境下でいただくようなもの。 抹茶をたてていただき、一緒に出てきたのは山口銘菓のゆきごろも。 なかはふんわり、そとはサクサクという歯ごたえ。中は、カステラになっており、外のサクサクは、 黒ゴマいりの砂糖で薄くコーティングされたもの。カステラは、妙に口どけが良い感覚になるでしょう。 個人的には、抹茶を常日頃飲んでいたころがあるため、和菓子なしでもたしなむことができます(笑) このような庭園を目の前にしていただくと、より一層雰囲気が良いですね。
下関市にある長府駅からタクシーで行ける距離の喫茶店









