2回目のコーヒーハウスさん 今となってはこの値段で大丈夫なんだろうかと 逆に心配してしまう 優しく旨みあるスープカレー美味しかったです 奥さんと旦那さん 今回は波長が合わないターンだったのかな? でも許容範囲でした笑
写真と本文をすべて表示やさしさ溢れるスープカレーが自慢の心地よいカフェ
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
ランチ営業あり
おひとり様OK
オススメ度:91%
2回目のコーヒーハウスさん 今となってはこの値段で大丈夫なんだろうかと 逆に心配してしまう 優しく旨みあるスープカレー美味しかったです 奥さんと旦那さん 今回は波長が合わないターンだったのかな? でも許容範囲でした笑
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こうひいはうすではあるけれど スープカレーもいただけるお店 店内はちょい不思議な空間も カレーは価格が抑えられていて それでいて、旨み出汁?なのか おいしいやさしいカレーです また行きたい
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札幌スープカレーという名がまだなかった頃、薬膳カリィ(インドカリィ)と称し、今でいうスープカレーを提供しはじめた「アジャンタ」。 現在は「アジャンタ インドカリ店」「アジャンタ総本家」という2つの系統に分裂したスープカレーのパイオニアですが、その前身である喫茶店時代の場所と当時のカレーレシピを受け継ぎ、今も営業している古参名店がこちら。 「こうひいはうす」 創業1972年。 店内は撮影禁止(料理はOK)ですが、とにかくムード溢れる内装。昭和の良き喫茶店気分が味わえます。 カレーは具材が色々選べますが、やはり基本はチキン。そこにマスターイチ押しのトッピングがこちら。 ★チキンカレー:辛さ5 ¥800(税込) ・手作り豚バラチャーシュー(3枚)¥300 ・コーヒーセット +¥300 創業当時から変わらず無化調、たっぷりの野菜と鶏ガラ、昆布、鰹出汁を18時間かけて煮出し、飴色玉ねぎを加えたスープは、サラリシンプルながら滋味深い味わい。 さらに特筆すべきはチキンレッグ。 ボリュームもさることながら、その旨さときたら! 骨の端を齧ればホロッと髄の旨みが溢れます。 トッピングしたチャーシューはチキンとはまた違った肉の旨み。 確かに面白い変化となりますね。 コーヒーセットを頼むとついてくるのは、和風パスタサラダ。 これも名物です。 「こうひいはうす」をリスペクトする東京の某スープカレー店で同じ仕立てのサラダが出てくるほどに。 食後のコーヒーも丁寧なドリップによるもの。 本格喫茶店でしか味わえないリラックス感。 だって、店名が「こうひいはうす」ですから。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell
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札幌スープカレーの源流と言われる店の一つ。 以前より開店直後の混み具合が増した気がします。 スープカレーもラーメンも今流行のガッツリ系が得意ではないので、結局は此方に来ることが多いです。 この日は今迄何故か一度も頼んだことが無かったチキンカツをオーダー。 揚げたてサクサクのカツが美味しかったですが、やっぱデフォルトとチキンが1番好みかなー。 それにしても思うのですが、此方の店主と息子さんの声が似てるなぁ…電話じゃ絶対区別つかないだろうな(笑)
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安定のうまさ、シンプル系の王道。 土日は開店前からお客さんの集まる人気店です。 常連さんとよく喋る店主と奥さん、息子さんの3人で切り盛りしています。 長時間煮込んでキレイにアクを引いたベースのスープとスパイスをブレンドしたサラサラ系スープは非常にバランスが良く 今流行りのガツンとパンチが効いたものとは真逆の味です。 付け合わせの野菜もどれも美味しく満足度の高いスープカレーです。
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| 店名 | こうひいはうす こうひいはうす |
|---|---|
| TEL | 011-561-9115 |
| ジャンル | スープカレー 喫茶店 カフェ コーヒー専門店 ハンバーグ カレー |
| 営業時間 | [全日] 11:30 〜 20:00 |
| 定休日 | 毎月第3水曜日 |
| 予算 | ディナー:〜2,000円 ランチ:〜2,000円 |
| クレジットカード | 不可 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 札幌市電山鼻線 / ロープウェイ入口駅 徒歩2分(140m) 札幌市電山鼻線 / 電車事業所前駅 徒歩3分(190m) 札幌市電山鼻線 / 中央図書館前駅 徒歩6分(410m) |
| 座席 | 25席 (カウンター5席、テーブル席5×4) |
|---|---|
| カウンター席 | 有 (5席) |
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 個室 | 無 |
| 利用シーン |
|---|