協力会社へ行く途中(協力会社を通り越して)烏山へ。久々に蕎麦が食べたくなり梁山泊さんへ行こうと思ったが、天ぷらが食べたくなり他を検索。 そして現在地より1番近い石川屋さんへ。 昭和のいい感じの店です。 13時過ぎていたためか先客ゼロ。 お店の奥から奥さんが『いらっしゃいませ〜』 天ざるそば 大盛を注文いたしました。 待っている間にお客さんが次々と。 4組5人が来店されました。 一人じゃなくてひと安心。 娘さんと思われる看板娘さんが運んで来てくれました。 そばの盛りがいいですね〜! 天ぷらは葉物とナス、そして海老が! この海老が期待以上に大きくてプリプリ。 700円なのに!素晴らしい企業努力です。 蕎麦もツルツルで私好み。 他のお客さんが十割蕎麦を頼んでいました。 次回は十割蕎麦を頂きたいと心に誓い店をあとにしました。 #コスパ最高 #昭和風の店内
歴史薫る町で味わう、伝統と自然を感じるお蕎麦体験
城下町の風情が残る栃木県那須烏山市の中心部にある蕎麦店。付近には清流・那珂川が流れ、夏には鮎の炭火焼が楽しめるなど、自然あふれる環境も魅力。かつて近江商人がもたらした活気や、伝統工芸の烏山和紙、格式ある『山あげ祭り』など歴史文化が息づく町でいただく蕎麦は、ひときわ風味豊か。「寒ざらしそば」など丁寧に仕上げられた蕎麦を味わいながら、町の歴史や自然と共に贅沢なひと時を過ごすことができます。





















