新発田の『シンガポール食堂』を訪問、人気店で外待ち7名でした。 「オッチャホイ」という此方の名物を頂きにきました。 平打ち太麺をキャベツ、もやし、小松菜、卵と一緒に炒めた新発田のB級グルメ。にんにくがガッツリ効いてます。 皿オッチャホイ 並盛(300g) 900円
写真と本文をすべて表示平麺を使用したシンガポール風焼きそば「オッチャホイ」が楽しめるお店
平麺を使用したシンガポール風焼きそば「オッチャホイ」が楽しめるお店
オススメ度:81%
新発田の『シンガポール食堂』を訪問、人気店で外待ち7名でした。 「オッチャホイ」という此方の名物を頂きにきました。 平打ち太麺をキャベツ、もやし、小松菜、卵と一緒に炒めた新発田のB級グルメ。にんにくがガッツリ効いてます。 皿オッチャホイ 並盛(300g) 900円
写真と本文をすべて表示


不思議と定休日にあたりやっと来れたお店。オッチャホイ650。変な名前だがタイ料理のパッタイみたいな感じでニンニクきいてピリ辛。食べた時は丁度良いが消化早いので大盛りでも良いかも。中華料理のお店みたいなスープ付き。汁オッチャホイはフォーの様な感じで一味振って食べてました。地元の人で賑わってました。
写真と本文をすべて表示
オッチャホイ。 なんとも希有な商品名。 しかし、シンガポール食堂は創業70余年であり、今もなお人々を魅了し続ける。 創業者がシンガポールより持ち帰ってきたアイデアであるが、現地シンガポールには同様の名前の料理がないとのこと。 皿オッチャホイ、汁オッチャホイ、折オッチャホイ(折詰)など食べ方も様々。 ニンニクがバッチリ効いていて、好みでソースや醤油、タバスコなどで調味するも良し、まあ、当然そのまま食べて美味しいんだけどね。 トレジャーハンターとしては、かなりの大物に出会えてとても嬉しい。
写真と本文をすべて表示


◯謎の料理、オッチャホイ! 新潟県新発田市~初日~ 京都から新幹線と在来線を乗り継ぎ約6時間 新発田駅に到着 新発田駅から街に向けて歩いていると 目に飛び込んで来た看板が 「シンガポール名物 オッチャホイ」 オッチャホイって何や? 歴史を感じる外観でしたが 興味本位で入店 入店したのは創業72年の食堂 ◯シンガポール食堂 さん お店に入ってから オッチャホイって何ですか? と聞くと きしめんのような平たい麺を 野菜で炒めたもの と言う回答でしたが まずはその ◯オッチャホイ ¥650 ◯ライス ¥200 をオーダー 出てきたオッチャホイは タイ料理のパッタイのような見ため 味はシンプルな塩コショウで 麺はモッチリ 初めての新発田の地元グルメ 美味しくいただきました ご馳走様でした (^^) #シンガポール食堂 #オッチャホイ #新発田 #新潟 #B級グルメ #老舗 #ランチ #グルメ #gourmet #niigatagourmet #shibatagourmet #foodie #lunch #レトロ #やみつき
写真と本文をすべて表示


<2021年2月訪問> 新発田市にて、謎の食べ物をいただきました。 新発田市「シンガポール食堂」汁オッチャホイ。 真っ白で平たいきしめんのような麺が特徴的。柔らかくてスルスル入ります。米粉ベースかな。 白濁したスープはタンメンのような塩ベースのスープ。 たっぷりの野菜と豚肉が乗っていて、麺との相性良いですね。 シンガポール料理の店かと思えばそんなこともなく、メニューは皿オッチャホイと汁オッチャホイ、タンメン、餃子とライスのみ。 赤いネオンサインで書かれたオッチャホイの文字。 怪しさ溢れる感じですが、店内はいたって普通の食堂でした。 とにかく何度も口に出して言いたくなる「オッチャホイ」が食べられるのは世界でここだけ。 次は皿オッチャホイにチャレンジしに来ます。
写真と本文をすべて表示

| 店名 | シンガポール食堂 しんがぽーるしょくどう |
|---|---|
| TEL | 0254-22-3725 |
| ジャンル | 定食 ラーメン |
| 営業時間 | [日・月・火・木・金・土] 11:30 〜 20:30 |
| 定休日 | 不明 |
| 予算 | ディナー:〜3,000円 ランチ:〜1,000円 |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス JR羽越本線 / 新発田駅 徒歩12分(920m) JR白新線 / 西新発田駅(2.4km) |
| カウンター席 | 無 |
|---|---|
| 喫煙 | 全席禁煙 |
| 利用シーン |
|---|