尾道から今治までしまなみ海道を自転車走破し、ご飯はここと予定を立てていた今治の名物B級グルメ、焼豚卵丼の重松飯店へ。 三連休中日の日曜、到着したのが12時前だったと思いますが、すでに30人からの行列が。ただ回転も早く1時間弱で入店できました。 焼豚卵丼の並を頂きました。甘辛いタレと焼豚、卵の黄身のマッチングがとても美味しかったです。
カウンター席あり
ランチ営業あり
おひとり様OK
地元民も足繁く通う、とろける半熟卵と甘辛タレのご当地丼
愛媛県今治市で愛され続ける名物「焼豚玉子飯」の実力派店。ご飯の上に柔らかな二種の焼豚を贅沢に重ね、半熟の目玉焼きがとろりと覆い、特製の甘辛ダレが全体を包み込みます。卵の黄身とタレをよく絡めて頬張ると、マイルドで奥深い旨みが広がります。サイズが豊富で、セットメニューやマヨトッピング、ラーメンとの組み合わせも人気。30年以上受け継がれるダレのコクや、ボリューム・コスパの良さも特筆点。満席が続く活気ある雰囲気と、地元の人におすすめされる実直な味わいが印象的なお店です。
























