【長野編209/(長野)焼鳥(2月)】 猛烈な寒波に襲われていた金曜夜、温かみのある暖簾に惹かれて、ふらふらっとこちらへ吸い込まれました。 カウンターとホールの真ん中にもテーブル席というよりアイランド型のカウンターがあって、割と珍しい座席配置。カウンターの1番はじに座ります。 注文は『生中』、『さがり、もも、つくね』。『ハイボール、麦水割り』とすすみながら、『もつ煮、レバー、ハツ、厚揚げ』をいただきます。 お味はまあ普通っちゃ普通なんだけど、居心地悪くないし、また吸い込まれる可能性はあり。
写真と本文をすべて表示寒い夜に温もりを感じられる、落ち着きのある焼鳥酒場
猛烈な寒波の日に思わず引き寄せられる、優しい灯りの暖簾が印象的な焼鳥店です。店内はアイランド型カウンターが中心に配置されたユニークな座席レイアウトで、1人でも入りやすく落ち着いた雰囲気が特徴。メニューは、生ビールやハイボールとともに、さがり・もも・つくねや、もつ煮・レバー・ハツ・厚揚げなどを楽しめます。味わいはベーシックながら、居心地の良さがふと立ち寄りたくなる理由になるお店です。















