年末に出雲旅行へ行った時に買ってきました。 東京では若草は食べたことありますが、 他のお菓子は初めてです。 やはり現地で見て、買えるのは良いですね٩(^‿^)۶ 島根県松江のお土産 松江は松江藩七代藩主・松平治郷公 茶聖・不昧公によりお茶の文化が 盛んだったそうです。 不昧公・三大銘菓 ❇️菜種の里 落雁製のお茶席菓子で、もち米を炒って 白く弾けたものを菜の花の間を飛ぶ蝶に 見立てています。 ❇️若草 求肥製 ❇️山川 落雁製 以前から松江のお菓子が好きなのですが こちらのは食べたことなかったので うれしかったです٩(^‿^)۶ どれも優しい甘さで、お茶としっくりくる 上品なお菓子でした❤️ 2024年12月訪問
お茶席に寄り添う、松江の伝統和菓子で優雅なひとときを
松江駅から徒歩圏内の寺町で楽しめる、伝統ある和菓子の数々。現地でしか手に入らないミルクどら焼きやなめらかプリン、夏限定のお菓子など魅力的な品揃えが並びます。どれも全体的にやさしい甘さで、抹茶と相性抜群なのが特徴。落雁製の『菜種の里』や『山川』、求肥製の『若草』など、松江の茶文化が息づく上品な和菓子は、お土産や贈り物にもぴったりです。パッケージデザインも美しく、思わず自分用に買いたくなる逸品ばかり。旅の思い出に、松江ならではの繊細な和菓子を堪能してみてください。























