#美唄焼鳥 #札幌ですが… #鶏モツ串塩Only #〆の鶏出汁蕎麦必食 今回の来道テーマの内、”麺と肉“ を味わえる一挙両得の店❗ 個人的なソウルフード、鉱山労働者を支えた栄養源…モツ串 モツ串は、 ”美唄焼鳥“ として知られますが、コチラは士別(旭川の北)がルーツだそうです 平日17:00、テーブル3席・奥座敷席には “御予約席” の札が鎮座…カウンター8席も既に半数が埋まっています^_^; ☆鳥串 一般的美唄焼鳥は、鶏モツと鶏精肉のメニューが有りますが、此方ではモツ一本勝負‼ …味付けは塩・胡椒のみ、コレが美唄焼鳥のお約束(^^) 一旦、下茹でしたモツと玉葱を交互に刺した串…何と潔い至福の味でしょうか(^q^) 物心付いた頃から、焼鳥と云えばコレ(^^) …他店では精肉も人気が有るものの、大半のお客さんのお目当てはモツ串でしょう(^^) モツ串は、1〜2本多めに注文して、〆の鶏出汁蕎麦に投入するのがお約束の食べ方です♪ 【先ずは】 ★ビール …モツ串に一杯目のビールは、欠かせないですね~(^^) …アサヒ北海道工場直送‼ 冷凍凍結させたジョッキ、表面は霜で真っ白…触れると指の跡が付き、泡はシャーベット状♪ シャリシャリ感を味わいながら飲むビールも格別です(^^) ☆モツ串5本 …美唄や岩見沢の某有名店では、取り敢えず10本がノーマルな注文…でした ^^; …涙無しには味わえない、一気に幼少期に戻ります (^^♪ ☆自家製ソーセージ …一皿二本なのですが、一本からでも我儘聞いてくれます(^^) 優しい味、コレは流石に豚さんですね(^^) 【追加】 ★酎ハイライム✕2 …ライムと炭酸でサッパリ ☆モツ串∶3本…一本は〆の蕎麦投入用です(^^) ☆蕎麦∶〆 …予定通りモツ串を一本投入、鶏出汁にモツの脂で完璧な一杯に仕上がりました♪ 今回帰省目標の ”肉“ と ”麺“ が一度で愉しめました(^^) #〆は蕎麦 #予約推奨 #支払は現金のみ
駅から近い
カウンター席あり
喫煙可
クレカ決済可
シンプルな塩胡椒とキンキンの生ビールで味わう、串と蕎麦の至福
北海道・士別発祥の焼鳥文化を色濃く伝えるこの店の主役は、純粋な鶏モツ串。鶏のさまざまな部位と玉葱を交互に刺し、下茹でしてから塩胡椒だけで焼き上げた串は、素材本来の旨味が際立ちます。各部位の違いや時折現れるキンカンも楽しみの一つで、皿に溢れる鶏脂も魅力的。注文のほとんどが鳥串一択で、食べ終えた後は、その串を〆の鶏出汁蕎麦に投入して食べるのが定番のスタイル。加えて、工場直送の冷えた生ビールや自家製ソーセージも人気。どこか懐かしい雰囲気と確かな味が地元客の心を捉え続ける、空知・上川地方の“ソウルフード”です。

























