【京都その3:京都大学時計台 歴史ある荘厳な建造物内にて ゆっくりとくつろぎながら 美味なフレンチを楽しむ】 【前置き】 京都一泊二日の二日目ランチ。 昨日は京都っぽく日本料理だったので 今日はランチとカタカナイメージ通り フレンチにすること。 京都大学に用があったので、 構内のフレンチ「ラトゥール」に。 大正14年建造の時計台内にあるが 一般の人も利用することができる。 【本題】 京都大学吉田キャンパス正門。 京大シンボルの楠の木の奥にある、 歴史的建造物の時計台。 その荘厳な入口を入り、 左手に少し行くとこの店入口がある。 店内は、非常に天井が高く、 広々とした空間である。 クリーム色の壁に木の床と 落ち着いてゆっくり過ごせる雰囲気。 ★ランチコースA 1,620円 ★サラダ ★肉料理 ★小さなデザート ★パン ★紅茶 をオーダー。 全体的に繊細で優しい味である。 厳かな雰囲気で落ち着いてゆっくり 優雅にランチを楽しめるのが、 ここのお店の醍醐味である。
写真と本文をすべて表示歴史的キャンパスで気軽に本格フレンチ
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK























