晴天の土曜日9時5分に店に到着しました。既に20人位の列がありましたが、大半の方はお弁当のテクアウトで、店内飲食の方は少ないです。結果、4番目に名前が書けました。9:40までに店横の待合場所に来てくださいと言われました。9:45から名前が呼ばれ、9:48着席。 【注文品】 穴子丼 小 穴子丼 並 白焼 9:56 穴子白焼きが到着し、10:06穴子丼着丼です。 白焼は鰻より弾力がある身を噛むとじわじわ味が出てきて美味。ワサビや山椒で味変を満喫。穴子丼は蒲焼が載っていますが、たれが薄っすらついているだけなので、穴子本来の味が満喫できます。連れは小、私は並を満喫。小はご飯の量と穴子の量が並より少ないです。見た目、ほぼ同じに見えますが、器の大きさから違います。女性には小がいいかも。穴子丼は当然美味で白焼の余ったワサビや山椒でこちらも味変しながら満喫。大満足なブランチでした。
駅から近い
カウンター席あり
禁煙
クレカ決済可
ランチ営業あり
おひとり様OK
香ばしさとふっくら食感が自慢の伝統のあなご料理
広島・宮島口近くにある老舗のあなご料理専門店では、ふっくらと焼き上げた穴子と、出汁がしっかり染み込んだご飯が絶妙にマッチした“あなごめし”が味わえます。炭火で香ばしく仕上げた身は柔らかく、甘辛い特製タレがご飯に絡み、最後まで飽きずに食べ切ってしまう美味しさ。付け合わせの漬物や生姜が味の変化を添え、食後も軽やかな満足感が広がります。テイクアウトのお弁当でも香りや味わいが損なわれず、冷めても美味しいと評判です。伝統ある店構えや工夫を凝らした包装も旅の思い出にぴったり。宮島や広島観光の際は足を運ぶ価値のある逸品です。
























