あなごめし うえの あなごめし うえの

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予算
~2000円
~2000円
最寄駅
広電2系統(宮島線) / 広電宮島口駅 徒歩2分(110m)
ジャンル
日本料理 京料理 穴子丼 弁当屋 旅館 居酒屋
定休日
無休
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0829-56-0006

明治34年創業からの継ぎ足しタレの焼き焦げが香ばしい穴子飯が旨い老舗店

広島の人からオススメの穴子飯の有名老舗。創業明治三十四年。穴子も飯もやや固め。明治時代から継ぎ足しで使うタレに何度も漬けて何度も焼いた焼穴子のタレの焼き焦げが香ばしいのにふわふわ。タレも濃すぎずサッパリ目、お弁当で冷めても美味しい。

口コミ(374)

    ◇決戦は土曜日♪◇ この夜が だんだん 待ち遠しくなる♪ はりつめた気持ち 後押しする♪ ‐ダイジョウブ‐三回手の平になぞって飲み込む♪ 近づいてく 近づいてく 決戦は土曜日♪ 先日、◇日本シリーズを前に広島を食らう◇ と、「お好み焼き」を食べに行きましたが、 ひとつ、レビューを決戦当日に残していました‼️ プレイボール‼️ 「あなごめし うえの」紹介レビューを投函します 『あなごめし』は、宮嶋駅開業時、駅弁として 明治34年上野他人吉さんが販売したのが始まり 当時、宮島近海で穴子がたくさん獲れて穴子 どんぶりがあったそうです 米の商いをしていた他人吉さんが 穴子の骨からとった出汁をつけて炊いた醤油 ごはんに、じっくり焼き上げた穴子をのせた 弁当を作り大評判‼️ 宮島駅前で、百年を越える伝統を守り続ける 「あなごめし うえの」は、向かって右側のお店が、食堂。左側は、待合所で、弁当の歴代レッテルなど 歴史を感じる品々が展示されています 待合所の写真21番目の階段箪笥を上がった2階は、 穴子を使った懐石料理のお店 「他人吉タニキチ」となってます お店に伺ったのが、水曜日でタニキチは定休日で 上を見ることはできませんでしたが、 4代目純一さんの生家を改装して、豪華で 趣のある空間だそうです その水曜日は、食堂の方も、食事メニューが 弁当のみという日で、イートインはできるのですが お目当ての白焼きをいただけなかったのは残念(>_<) お弁当は、大きさで3種用意してあり、 レギュラー1944円をチョイス❗️ しばらくすると、温かなお弁当が運ばれてきました 出来立てを詰めてくれたようです 蒸しも煮ることもなく穴子の脂に頼って焼くのみ の『あなごめし』 焼きたては、脂がジューシー‼️ 冷めても旨い『あなごめし』を体感すべく 半分残して、車内でいただきました 経木の折り箱に詰められた『あなごめし』は 冷めていくうちに、箱の底から味飯の水分が抜け 穴子の蒲焼きの旨みが、ごはんに染み込んでいく 理屈だそう 帰りの車内で広げていただいた味は 出来立てより、味が濃いと思いました 計算された味加減に頭が下がります じっくりゆっくり味をひきだし、駅弁としても サイコーですね ホークスの選手も、きっと、食べて決戦に 挑んでいると思います(^^)v 広島においでの際は、 宮島口駅前 交差点「 あなごめしうえの」 ぜひ、お立ち寄りください

    大人の修学旅行in広島 Part1 朝博多を出て広島へ。 ちょうど宮島口に着いたのが11時。 最初の目的地であるうえのへと向かいます。 頭の中では白焼き白焼きと思いながら店に向かうと、 店前に10人ほどの行列がありました。 心の中で、これくらいの行列なら食べられると思い行列に並ぶと、 なんとその行列は、順番待ちの名前を書くか、弁当注文の行列。 店横の建物の中を見ると待っているお客さんがうじゃうじゃ。 あえなく撃沈してお弁当だけの注文に変更。 10分ほど待ち弁当を手に入れて、船で宮島へ。 宮島でどこか弁当を食べるところがないかと歩いて行くうちに、 第2の目的地、牡蠣屋の前へ。 なんとまだ牡蠣屋の前にあまり行列がない。 急遽変更、牡蠣屋の行列へ。 牡蠣屋を出たあと宮島を散策して、 フェリー乗り場近くの防波堤へ腰を下ろしていざ弁当へ。 お弁当を開けると穴子がぎっしり入ってるではありませんか。 一口いただくと穴子が柔らかくてめっちゃ美味しい。 また穴子とご飯の味付けもあまり甘くなく完全に私好み。 これが温かかったら、本当に美味しいんでしょうね。 宮島のビールを飲みながら美味しくいただきました。 帰りにうえのの前を通ると行列がありません。 次回は白焼きをリベンジするぞと思いつつ、 宮島口をあとにして広島のホテルへ向かいました。 必ずリベンジにやってきますから。 ごちそうさまでした。 #食欲の秋キャンペーン #あなご飯弁当

    広島ウォーキング4️⃣(宮島編) 創業は明治34年と言う老舗です。 100年以上の老舗とミシュラン広島 ビブグルマン として掲載されています。 宮島のあなご飯の発祥のお店の前には行列が絶え ない日はないほどの人気店です。 久しぶりぶりに再訪です。 あれ?いつ以来?小学生の時以来かな… ふんわり焼いた「あなご」を長時間煮た出し汁と、 うまみ醤油で炊き込んだ「特製タレ」をブッかけ ます。 タレが染み込んだ「あなご飯」はたまらんです。 名物は「冷めても冷めてもおいしい・あなご弁当」 も食べたーい。 ごちそうさま♡

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ジャンル
  • 日本料理
  • 京料理
  • 穴子丼
  • 弁当屋
  • 旅館
  • 居酒屋
営業時間
定休日
カード
不可
予算
ランチ
~2000円
ディナー
~2000円
住所
アクセス
                    ■駅からのアクセス            
        広電2系統(宮島線) / 広電宮島口駅 徒歩2分(110m)
JR山陽本線(三原~岩国) / 宮島口駅 徒歩2分(120m)
広電2系統(宮島線) / 競艇場前駅 徒歩5分(370m)            

                    ■バス停からのアクセス            
        廿日市バス市バス おおのハートバス 宮島口 徒歩2分(93m)
廿日市バス市バス おおのハートバス 更地分れ 徒歩4分(310m)            

          
店名
あなごめし うえの あなごめし うえの
予約・問い合わせ
0829-56-0006
お店のホームページ

席・設備

座席

28席

個室
カウンター
喫煙席

特徴

利用シーン
  • 接待
  • 朝食が食べられる
  • 禁煙
  • ランチ

更新情報

最初の口コミ
m. Yasuda
最新の口コミ
Michie Kato

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