更新日:2025年12月31日
高級感と非日常を味わえる、おしゃれ焼肉ダイニング
代官山にある代官山kintan。 どちらかというと恵比寿のほうが近い気がしますが、恵比寿にもkintanあるので、新店舗は代官山という冠をつけた感じですかね。 2階にはしゃぶしゃぶ店があり好みによって焼肉と使い分けできるのは良いですね。 店内は高級感と清潔感があり、おしゃれな雰囲気で非日常感が演出されて焼肉屋というジャンルのこの価格帯では1歩リードしてます。 お店毎にロゴが違ったり雰囲気が違うのでどのお店に行っても違った楽しみ方ができます。 お肉もただ並べるだけでなく肉に合ったお皿だったり盛り付けがきれいだったりとこだわりを感じます。 見た目からワクワクできてそれぞれのお肉も部位ごとに味わいや食感の違いを楽しめます。 サーロインユッケやすだれステーキなどは特に美味しくお替りしたくなります。 個室もあるので会食や飲み会にも使えます。 代官山焼肉 kintan 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-21-8 レジディア恵比寿2 1階 #お洒落にきめたい日ディナー #生肉あり #代官山グルメ
韓国本場の味を贅沢に楽しむ、至高のカンジャンケジャン体験
■アクセス 東京メトロ各線・赤坂見附駅より徒歩3分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とディナー ■概要 赤坂のエスプラナード通り沿いにお店を構える韓国料理屋さん。 店名にもある通り、カンジャンケジャンが名物のお店となっており、本場韓国の味わいが楽しめます。 著名人のファンも多く、メディア等でも取り上げられる人気店となっています。 ■メニュー お料理はアラカルトでのオーダーが基本。 名物のケジャンは、醤油漬けと辛口のタイプの2種類があり、それ以外にも渡り蟹を使ったお料理が取り揃えてあります。 この日は2名でお伺いし、下記のお料理を頂きました。 ・カンジャンケジャン2杯 ・メセンイグック ・キムチと青海苔のハーフチヂミ ・ライス ■感想 韓国料理好きの友人から、美味しいカンジャンケジャンが食べられるお店があるとオススメされ、前日に予約をしてお伺いしました。 年末に訪れたこともあり、店内は比較的お席に余裕があり、ゆったりとお食事が楽しむことが出来ました。 名物であるカンジャンケジャンは、オレンジ色の卵がたっぷりと入っており、食欲をそそるビジュアルとなっています。 一口頬張ると蟹の甘さと醤油ダレのコクが口いっぱいに広がり、思わず笑顔になってしまうほどの美味しさ。 最後は甲羅に残った身とタレにご飯を投入し、リゾット風にして頂きました。 一杯5,900円と、お値段はそれなりにしますが、それでも充分に満足できる美味しさです。 また食べたくなった頃にお伺いしたいと思います。 ご馳走様でした。
ガッツリお肉でお腹いっぱいになること間違いなしの焼肉店
新宿三丁目の焼肉屋でランチ! 昼はハンバーグを推しているお店です(^^) 今回は和牛ハンバーグと厚切り豚カルビのミックスをチョイス! ハンバーグはお店でお肉を挽いて焼いており、肉汁がすごいです。ソースはシャリアピンソースですが他にも選択可能。このタレがキャベツや豚バラ肉にも染みていい感じになります(о´∀`о) 鉄板もアツアツなので、最後まで温かい状態で楽しめるのもgood。 ご飯はおかわり可能ですし、食後にプチデザートも付いてくるのでランチの内容としては十分な感じでした♪ 興味のある方は遊びに行ってみてください(*´꒳`*)
全席個室&テレビ付きでくつろげる、味わい深い韓国料理ダイニング
ユッケジャンスープの写真撮り忘れちゃったぁ〜 えーーーん でもぜんぶ美味しかったからまた行きたいねぇ〜 キムチチゲは酸っぱみ強め カンジャンセウはおぉ〜ッとなる味
銀座で味わう高級感あふれる本格韓国料理
銀座の夜、官能的な「カンジャンケジャン」と至高の「黒毛和牛」に酔いしれる 銀座の『卜傳(ボクデン)』で過ごす時間は、まさに美食のエンターテインメント。 今回は、この店の代名詞とも言える逸品たちをメインに、五感を揺さぶる至福のコースを堪能しました。 • 至極のカンジャンケジャン 運ばれてきた瞬間、その美しい輝きに目を奪われます。 新鮮な渡り蟹を、秘伝の醤油ダレでじっくりと漬け込んだ一品。 トロリととろける身の甘みと、内子の濃厚なコクが口いっぱいに広がり、後から醤油の芳醇な香りが追いかけてきます。 まさに「ごはん泥棒」ならぬ「お酒泥棒」。 銀座という場所でこれほどの鮮度と深みに出会えるのは、ボクデンならではの贅沢です。 • 厳選 黒毛和牛の力強さ 韓国料理の真髄を感じさせる肉料理。 選び抜かれた黒毛和牛は、きめ細やかなサシが美しく、火を通すことでその脂の甘みが最大限に引き出されます。 特製のタレや薬味とともにいただけば、肉本来の力強い旨味がさらに際立ち、一切れごとに幸福感が押し寄せます。 • 洗練されたペアリング これらの濃厚な味わいを受け止めるのが、ボクデン自慢のワインやマッコリのラインナップ。 特にカンジャンケジャンの繊細な甘みには、スッキリとしたお酒がよく合い、料理のポテンシャルをさらに引き立ててくれました。 「究極の蟹」と「至高の肉」。 この二つを軸に組み立てる夜は、銀座の大人だけに許された最高の遊び心。 伝統的な韓国料理の枠を超え、ラグジュアリーな一皿へと昇華させるボクデンの手腕に、改めて脱帽した一夜でした。
タコの踊り食い/サンナッチとカンジャンケジャンが人気!韓国伝統活魚専門店
JR山手線 新大久保駅より徒歩2分程にある、韓国海鮮料理屋の【テジョンデ 本店】 2000年にオープン以来、新大久保周辺に計4店舗を展開する海鮮系韓国料理の人気店です。 ■注文したメニュー ・サンナッチ / サンナクチ(テナガダコの踊り食い) → お店の人気No.1メニュー! 注文が入ってから、水槽から取り出して捌いてくれるのでとにかく新鮮です! その新鮮な生テナガダコの踊り食いが食べられますよ〜。 サンナッチ / サンナクチとは?? ・サン = 生きている ・ナッチ / ナクチ = タコ(テナガダコ) ようは生きたままのテナガダコをぶつ切りにして、タレは塩入り胡麻油もしくはチョジャン(酢入りのコチュジャン)で食べる韓国の定番?グルメです。 新鮮なんでガンガン動きますけどレモンかければ更にウネウネ動きます 笑 すっぱいんやろうなぁ〜 笑 2つのタレをつけて食べたら歯ごたえもあってめっちゃ美味しいですよ。 口の中でも元気に暴れるのでご注意ください 笑 ・アワビ → 小ぶりの姫アワビやけど、コリコリ食感でめっちゃ美味しいです! こちらも塩入り胡麻油もしくはチョジャンで食べてください。 肝もしっかりありますよ 笑 ・韓国おでんスープ → 韓国おでんは日本のおでんと違ってオムクがメインです。 オムクとは、白身魚のすり身を揚げた練り物ですよ。 ダシダ?(牛だし調味料)ベースの味がしっかり染み込んだスープと一緒にどうぞ! お酒のアテに最高です! 刺身の盛り合わせとかもめっちゃ美味しそうだったので今度大人数で来て色々頼んでみたいなと!