#KL #マレーシア #ラジャチュラン #ブキビンタン #中東料理 #テイクアウト YaHala Restaurantさんからデリバリー Yahalaレストランさんは中東料理レストランでかなり大きな規模です。いつも車がいっぱいで人気店と思われます。ただお酒が無いっぽい?のでなかなか伺うチャンスがありません。 ある日、この近くのバーで飲んでいると、こちらからお食事のデリバリー対応可能とのことで、おつまみをデリバリーしました。バーの店員さんのおすすめおつまみ数品をデリバリー、どれもアラビアンな感じの味付けで美味しかったです。
“I love ひよこ豆”という事でこちらもクロイツベルクにあるファラエル料理店。作り置きではなく揚げたてのファラフェルが美味すぎました。ファラエルは定番のフムスと一緒に盛られて正にひよこ豆尽くし。これにパンが付いて7ユーロは円安で苦しむ日本人もビックリの感動プライスです。ラップサンドも美味しかったと思うのですがファラエルに感動し過ぎて正直あまり覚えていませんw 因みに偶然ではありますが道路を挟んだ対面に行列で有名なケバブ屋さんがありました。最近はYouTubeとかでも結構紹介されてますね。平時で2時間待ちもあるとか。そんな行列を眺めながらファラエルを頂きました。
シンガポールその136。久々にシンガポールで接待。定番のイタリアンや中華ではなく、今回は中東料理。トルコ料理と似てますが、最近のお気に入りジャンル。2枚目写真の前菜盛り合わせ、日本的にはおばんざい盛り合わせみたいなのをオーダー。メインはそれぞれオーダーして、私はStriploinのステーキを。ステーキは普通でしたが、それ以外の料理はとてもスペシャル。海老のスープはポットから注いでくれます。おトイレの洗面台まで鮮やかな色合いでオシャレ。Tg Pagar駅からすぐの立地で、昼夜問わず重宝するお店です
フィリピン出張。生まれて初めて脳みそ食べましたー。日本のもつ焼き名称区分ではブレンズって言うんですか? これまで食べたこと無かったけど、まさかフィリピンで、しかもペルシャ(イラン)料理で食べるとは。。。結論から言うと、白子に似た食感です。バター焼きだったからかも(最初の写真)。最近中東料理をよく食べてますが、ペルシャ料理はあまり無いかな。カレーに似た香辛料を使った料理やケバブ料理が中心だから中東料理と似てますね。でもペルシャは中東ではなくてアジア。民族的に違うそうです。最後の写真で店内のエキゾチックさが分かって頂けるかと。ジャパンよりエキゾチックでした笑
バンコクに来るとなぜかケバブが食べたくなるんですよね。夜になると屋台でもよく見かけますが、お昼という事で久しぶりにスクンビットSoi3のアラブ人街へ足を運びました。意外とケバブマシーンが稼働しているお店が少ない中、こちらのお店を見つけミックスケバブラップ(90バーツ)を注文。そのまま店先でカジュアルに頂くつもりも立派な店内へ誘導され恐縮しながら頂きました。 味は普通に美味しいケバブという感じですが、目的を達成出来てそれなりに満足です。
プライオリティパスで5時間利用できるラウンジ。こちらは料理が美味しく、ゆっくり休めていいです。お酒の種類も豊富。 マハルバラウンジよりはこちらを確実にお勧めします。 朝食用のチキンサモサは本当に美味しかったです。また、サラダ、チーズも揃っています。 帰りは、夜用のものも食べましたが、こちらはカレー中心で、ラムカレーは特に美味しかったです。
シンガポールその100。ついに来ました星国100投稿。記念すべきそのお店は最近ハマり気味のレバノン料理。アラブストリート近隣に住んでいる地の利を生かし、中東、地中海料理を物色してますが、レバノンはワインの産地でもあり、美味しく食べ飲みできます。ただしアルコールNGの店も多いので要注意。飲みたい人は確認してから入るべし。この日は事前調査でワインボトルの写真がアップされてたのでアルコール提供有りと思って予約したら、入店後にアルコール無しと言われ、、、無念(号泣) 気を取り直して家族、友人と4人での食事を楽しむことに。まずはGrill platter(肉盛り合わせ)を2名分。他のメニューも食べたい場合は人数の半分で充分。4人前オーダーしたらそれだけで残す分量、要注意。Falafelは豆ペーストをカリカリに揚げたコロッケのようなの。我が家定番になったTabboulehはパセリのサラダ、これを肉と食べると超美味い。Pideと呼ばれるピザはほうれん草で、チーズなのか塩加減が絶妙。アルコール無しなのでミントティーをポットで。結論から言うとレバノン料理最高。メニューの選び方も何となく分かって来たけど、どれ食べても外れ無いし、唐辛子を直接食べない限り辛くもない。アルコールを供する店を選ぶのは注意だけど、しばらく中東、地中海料理を攻めてみよう
シンガポールその118。最近はまってるレバノン・トルコ料理。日本で寮生活を送っている二男がシンガポールに短期旅行に来てて、アラブストリートにあるこちらのお店で最終日の晩餐。この日はまだイスラム教徒のラマダン(断食)期間中だったので、日が暮れるまでお店はガラガラ。その時間帯を見計らって我々は入店。空いている間にオーダー・食事して、日が暮れる19時頃にはイスラム教徒が続々と入店、その頃に我々は退散。お陰でゆっくり食事出来ました。 いつも通りMezza(前菜)盛り合わせ、肉系ケバブの盛り合わせ2人前を4人で分ける予定が間違って1人前でオーダーで通ってたらしい。でもこの量は日本人には2人前はありそう。 Moussakaと呼ばれるグラタンのようなのも我家のお気に入り。二男がチーズ好きなので、チーズたっぷりのピザ(名前忘れた)もオーダー。店員さんがピザは小振りサイズというので、フォカッチャのようなパンもオーダーしたら、ピザの直径30㎝程度、デカいって! ハラル認証店でもあるこのお店はお酒を出さないので、私もこの日は禁酒。という事でパンをたくさん頂きました。続くと胃が疲れるけど、レバノン・トルコ料理は完全に我家の外食定番になりました。さすが世界3大料理の一角。美味しいしお勧めです!