更新日:2026年03月15日
スパイス香る本格パキスタン料理で旅気分を味わえるお店
富山に、来たら!アル バラカのパキスタン料理を!食べてきなさい!とRettyの典彦さんに、言われましたので笑 行ってきました〰︎♪ それも2日連チャン❣️ランチ ٩( ˘͜ ˘ )ว スパイスも良く、味が、とても良く、美味しいかった(๑◕ˇڡˇ◕๑) 富山へ来たら、curryを食べなきゃダメですねっ! 美味しいんで、帰る日に、テイクアウトで、ニハリとチキンビリヤニを持ち帰りしてしまいました笑
深みあるスパイスカレーと丁寧なサービスが魅力
町印度5(飯田橋):スルターン【ラリー27スタンプ目、B8、町印度だって美味しい】2020カレー165軒335食目 2020.9.9 #神田カレー街食べ歩きスタンプラリー 27スタンプ目 #町印度 を見直そう!5店目 ■日替わりセット ¥1,200税別 ▷トマトチキンカレー ▷日本人向け名前のないサラダ ▷ナン(半分サイズを指定) ▷ドリンク:アイスチャイ 夜にスルターンの扉を開けた。 思うに、ここは飯田橋の町印度と言ってもいいのかな。千代田区だ。飯田橋は駅の北に行っても新宿区だし、そりゃ庶民的な住宅街などどこにもないのだから、町印度の定義に地域を加えると違うかもしれないのだけど、どこの街にもあるようなインド人だかネパール人だかが従業員として働いているインド料理屋であって、ナンカレーをだしていて、全国津々浦々どこにでもあるインド料理屋とメニューは同じで、味も似ていて、それゆえメディアに取り上げられる有名店でもなく、カレーマニアたちに特別な注目をされることもない、値段も内容も庶民的で、それなのにそこそこお客さんはいて、一部の人々に愛されながら長く生き残っている、そんな町印度。ほーら、やっぱりスルターンは町印度じゃないか。 だから、町印度を数え始めた5店目。神楽坂あたりだと町自体が高級になってしまうから、スルターンこそ飯田橋の町印度として数えることにしよう。 それで、胃袋の負担を思って、昨年や一昨年のようにビールセットBのタンドーリチキンとサラダとビールで1000円のセットに逃げようかとも思ったのだけど、たまにはスルターンの味もちゃんと味わってみようと思った。日替わりセットは何かと聞くとトマトチキンカレーだという。思えば、スルターンのカレーは美味しいんだと思い出した。普通のインドカレー が美味しいというのも町印度のいいところ。 それで、もしかしたら今回のスタンプラリーでは初めてのナンカレーを食すことになった。量を制限したくて、注文するときにナンは半分くらいの小さな大きさにできないかと相談したら、ちゃんと半分サイズに焼き上げてくれた。町印度だって相談すれば、色々と客の要望に応えてくれるのである。そういう意味で、サービスのいい店なさだと感じた。 そして久々のナンカレー。このトマトチキンカレーが、バターチキンになる直前のチキンカレー の姿のようで、実はとても美味しかった。やっぱり偏見を持たずに時々は町印度も食べてみるもんだね。そう、美味しいよ! 昨今数多くの新進気鋭の新しいカレーに触れる機会のあるカレーファンにとって、ルーカレーのみならず、町印度も温故知新と思って時々触れてよいのではないかな。 何かちょっとまた新しい気持ちで町印度に触れる気分になった。 スルターンおいしいよ! めでたしめでたし #ゴーグル仮面 #インド料理 #町印度 #スルターン #神田カレーガイドブック食べ歩きスタンプラリー #千代田区
本格スパイスと豊富なカレーで旅気分ランチ
HANDIレストランで、本格パキスタン料理。 2/12の祝日に家族がいなかったので、一人ランチでうかがう。マトンとレンズ豆のGoshtを食べて大満足で店を出ると、自動ドアに2/14は開店15周年で終日全品半額」という信じられない位太っ腹なアナウンスを発見。 先日息子は一度来てたが、妻と娘がビビって来てなかったので、「半額だから是非」と誘うと思ったよりホイホイ付いてきた。 始めてのディナーだが、値段は昼と変わらない模様。 客層は半分よりやや外国人が多い。特に大人数、家族連れは外国人が多い。 オーダーはマトンとウラド豆のgosht、 骨付きチキンのマサラ(詳細不明)、 フィッシュビリヤニ。 ナン、ロティ、チャパティ。 妻はインドビール、最後にチャイ。 ウラド豆は多分始めて食べたが、独特のヌメリがあって、goshtにするととても腹いっぱいになる。レンズ豆やヒヨコ豆の方が好きかな。マトンは骨付き、こそげて食べる肉はホロホロとなりすごく好き。 フィッシュビリヤニは揚げた白身魚が具材だが、淡白なだけにダイレクトに辛さを感じて、まさかの三品で一番辛いという結果に。でもスパイスの香りをバスマティライスがつつみ込んでとても良かった。 ナン、ロティ、チャパティの違いもよくわかる。 ロティ、チャパティは発酵させない全粒粉の平たいパンで、チャパティの方がより薄い。 食後、チャイ飲みながらパキスタン映画を観てると、離れられない魅力。不思議。 色々食べれて本当に満足。 また家族誘って来よう。
本場のパキスタン・インド料理を味わうならここ!!